2021/4/6(火) 高円2部 vs レイジェンド

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2021/4/6(火)

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高円2部リーグ vs レイジェンド

8-2 ○

野々村(深津)・野々村・深津(出口)・壷井(塚本)・山川(塚本)・中西(塚本)・塚本(壷井)・山川(野々村)

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SUB vs Mio3rd

3-0 ○

山川(木村)・山川・庵原(木村)

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SUB vs レイジェンド

2-1 ○

木村・福島(木村)

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SUB vs Mio3rd

0-2 ●

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今回のリーグ戦は、同グループ内で最大の山場であるレイジェンドとの対戦となりました。

全体的なテーマとしては、勝ちにこだわり勝つためにチーム全員で闘うことを意識し試合へ挑みました。

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守備に関しては、3ラインのコンパクトブロック形成が素早く、自分たちでラインの高さを設定しブロックプレスへの切り替えが速くできていたと思います。そのため、意図的にボールを奪うことが出来ていました。

また、中盤での球際の勝率が高かったため、守備自体が安定していたように思います。70分間を通して、ゴール前の対応やクロス対応など細かい部分を集中して出来ていた事は今後へ繋がる大きな成長だと感じました。

しかし、課題としては失点の仕方が完全に自分たちのミスである事です。高いレベルになってくると1つのミスで失点に繋がりかねないので、無失点で終えられるような守備組織の構築に励んでいきたいと思います。

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攻撃に関しては、まず大量得点出来たことは非常に素晴らしく思います。一人一人の特徴が出たいい得点シーンもありました。

守備の部分で意図的にボールを奪えていた為、ショートカウンターへの移行がスムーズに行えました。

また、ショートカウンターなのかポゼッションをするべきかの使い分けも出来ていたと感じます。

課題としては、クローズでのポゼッションからオープンへのロングボールの精度と、クロスの精度、またポゼッションでのテンポが挙げられます。

こういった課題に対して、一つずつクリアしていき間もなく始まるクラブユースで発揮出来ればと思います。

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全体を通して、負けなしでリーグ戦を闘えていることは素晴らしいことです。その中でも内容と結果にこだわり、圧倒して昇格していきたいと思います。

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試合をして頂きました、レイジェンド様・Mio3rd様

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応援して頂きました、保護者の皆様方

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誠にありがとうございました。

FCエフォートU-13 TM vs尾張FC、アブリー、FTS

FCエフォートU-15

2021/4/1.2

TM

vs尾張FC.アブリーFC.FTS

<4/1>

エフォート12-0アブリー

(小林5、邑樂、東野3、根岸2、竹内)

エフォート2-1尾張

(山内、河端)

エフォート3-1尾張

(根岸2、住)

エフォート2-0アブリー

(澤井2)

エフォート2-3尾張

(義基、邑樂)

<4/2>

エフォート4-3FTS

(東野2、邑樂、河端)

エフォート0-2尾張

エフォート6-0FTS

(邑樂、義基2、石津、小林、澤井)

エフォート0-1尾張

春休みとなる4/1.2は新U-13、初となるTMに挑みました。

中学年代3年間の1歩目として、テーマは「個々の選手が自分の特徴を出すこと」、また「25分ハーフの時間を全力で戦うこと」としました。

新チームや新たな環境で自分の特徴を出すために必要なことはコミュニケーションであり、いかにその中で自分の意思を伝えることができるのか、また相手の意思を尊重し理解することができるのかが重要です。

また経験の少ない”25分ハーフ”の中で、力を温存するのではなく、全力でプレーし続けるタフさを確認しました。

この2日間の試合を通して、各選手の特徴やパフォーマンスをしっかり確認することができました。

課題としては、ハードワークの中でプレーの質が極端に下がってしまうということです。25分ハーフでは、連続したプレー(強度)が求められるので、少しずつ強くなってほしいと思います。

また相手のハイプレッシャーに対して、慌ててプレーをしてしまいボールを失ってしまうシーンがまだまだ多いことも課題です。一つ一つのプレーの準備や次の目的は何かを整理しながら試合経験を増やし成長してほしいと思います。

最後に、

試合では特にポジショニングについての要求を行なっています。

上記のような課題を乗り越えるための準備として、「立ち位置」は非常に重要な要素となります。この部分もこれから成長して欲しいと思います。

そして試合の全体像の中で、個々が強くタフでクリエイティブに闘えるようになってほしいと思います。

これから3年間、精進していきたいと思います。

試合をしていただきました尾張FC様、アブリーFC様、FTS様、誠にありがとうございました。

また応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-15 5期生入団決起会&クラブ説明会を行いました。

2021/3/31(水)

本日はFCエフォートU-15 5期生の入団決起会&クラブ説明会を行いました。

開催にあたり感染症対策として、数名のスタッフと選手のみの参加とし、最大限の対策を行った上での開催となりました。

まずはウェアの確認を行い、3年間身につけるクラブのウェアに袖を通しました。

まだまだ着こなせていないサイズですが、いずれ身体の成長と共に、また誇りを持って着こなしてくれると信じています。

その後は

エフォートの一員として、今後チームはどのように活動していくのか、また自分達はどのようにサッカーに取り組んでいくのかを確認しました。

今までとは違う環境でのスタートは不安なことが多いものです。その反対にワクワクする気持ちもあるはずです。

精一杯サッカーに取り組み、精一杯”努力”し、人間性を成長させてほしいと思います。

残念ながら全員で撮ることはできませんでしたが、集合写真もバッチリ撮れました。

※最後の写真は撮影の時のみマスクを外しております。

#fceffort

#effortfootballclub

#エフォート #努力

#人間性 #成長

#5期生 #スタート

2021/3/28.29 U-15 TM vs 草津東高校・綾羽高校

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2021/3/28(日)

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U-15 TM vs 草津東高校

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1試合目 1-3 ●

得点者:壷井(佐々木)

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2試合目 0-1 ●

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3試合目 1-3 ●

得点者:勝部(福島)

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2021/3/29(月)

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U-15 TM vs 綾羽高校

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1試合目 0-4 ●

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2試合目 0-7 ●

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今回のTMは、前回に引き続きカテゴリーが上の高校生との試合を組ませて頂きました。

自分の進路にも関わる大事な試合でもあり、自分のパフォーマンスがどの程度通用するのかを試すいい機会となりました。

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守備に関しては、しっかりとコンパクトブロックからのブロックプレスと、横ズレと縦ズレのスライドの速さの追求をテーマに挑みましたが、高校生ならではのスピード感に対応できた選手と対応できなかった選手がはっきりとしました。

また、相手のビルドアップに対しTOPダウンしライン設定をし直しましたが、そこからいつ奪いに行くかの判断が自分たちで出来なかったことが課題として残りました。他の部分では、ゴール前で体を張った守備やクロス対応など通用する部分はあります。しかし、最後の部分は個の能力に尽きるものがあります。こういったベースの引き上げを中学年代までに最大限の場して欲しいと思います。

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攻撃に関しては、パススピードと判断スピードが高校生より上回れなかったことです。相手のプレースピードに対してパススピードが遅いためロストしてしまう部分と、相手のプレースピードに慌ててしまい的確な判断が下せなかったことが敗因と考えられます。

ボールを保持し、自分たちの時間を長くしリズムを作ることができず常に後手に回る状況になり、ボールを回させられていたと感じました。

また、奪った直後のパスのズレによるショートカウンターが入らないことや、背後への飛び出しに対するロングボールの配球ミスですぐに失うことが課題として挙げられます。

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こういったカテゴリーが上のチームに対しては、守備に回る時間が多くなることは分かりますが、いかに奪った後に自分たちの保持の時間が長くできるのかが勝敗に関わってくると思います。ただ、どうやって保持時間を伸ばすのかは今までのチーム戦術やシステム論を用いて、チームで共有し判断することが必要です。

このように全体の課題としては、いかに自分たちでゲームを完結できるか。ということに対して一人一人が意見を主張しゲームを読み、的確な判断を下せるようにしてほしいと思います。

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試合をして頂きました、草津東高校様・綾羽高校様

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応援をして頂きました、保護者の皆様方

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誠にありがとうございました。

FCエフォートU-15 2期生卒団式を行いました。

FCエフォートU-15

2期生卒団式を行いました。

2021/3/22

<滋賀県県民交流センター>

今年は2期生の卒団を迎えることとなりました。

彼らにとって、最終学年となった2020年は感染症対策として様々なことを自粛しながらの活動となりました。今回の卒団式も最大限の注意や対策を行い、また選手と数名のスタッフのみでの卒団式とさせていただき、開催させていただきました。

式では全選手が1人ずつ自分の進学する高校での目標やメンバー・クラブへの思いをスピーチしてもらいました。

素晴らしいスピーチが多く、選手の成長を改めて感じることができました。

特に2期生は足りないことが多い年代ではありましたが、立派に成長した姿を見せてくれたことがクラブの誇りです!

また代表や監督からの最後のメッセージが送られ、クラブを卒団することと同時に新たな道への決意や将来へのイメージをより膨らませてくれたのではないかと思います。

また後輩やお世話になったスタッフからのメッセージを楽しく鑑賞させてもらいました。

最後には映像を通し、保護者様からの選手への温かいメッセージがあり、改めて日々の感謝を感じてくれたと思います。

FCエフォートU-15を卒団する選手は様々な高校へ進学し、またいろんな環境で「努力」し続けることができると信じています。

いつもクラブは応援しています。

選手の皆様、保護者の皆様、サポートいただく皆様、誠にありがとうございました。

[選手の進学先]

<県内>

・石山高校

・東大津高校

・立命館守山

・守山北高校

・光泉高校

・玉川高校

・比叡山高校

・草津東高校

・綾羽高校

・瀬田工業高校

・堅田高校

<県外>

・東山高校

・京都外大西高校

#fceffort

#effortfootballclub

#エフォート #努力

#2期生 #卒団

#おめでとう

2021/3/20(土) U-14TM vs 守山北高校

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2021/3/20(土)

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U-14 TM vs 守山北高校

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1試合目 2-2 △

得点者:野々村(塚本)・野々村

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2試合目 0-2 ●

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本日のTMは、新3年生を迎えるにあたり高校生とのTMを行いました。

ミーティングでは、どこにチャンスが転がっているかわからないため、チームでするべき事を確認し自分をアピールすることを意識し試合へ挑みました。

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守備面では、相手の能力や高校生ということをリスペクトしてしっかりブロック守備で取り所を決めてボールを奪うことを意識しました。

良かった点は、しっかりと3ラインがコンパクトに出来ていたことと、DFラインの横のスライドが速くマークの受け渡しがしっかり出来ていた事で、背後やサイドを破られる事なくしっかりと取り所で奪えていたと思います。

しかし、後半の終盤になるにつれてフィジカル面で劣ってき始めスライドが追い付かなくなり押し込まれる時間帯が多くなりました。集中が切れた時間帯でコーナーキックから失点と、相手サイドの選手へのスライドが遅れ背後を抜け出された選手にプルバックへのボールをミドルシュートで失点しました。

ここで前に出て体を張れるようなフィジカルが高校生相手でも着いて来れると、レベルアップ出来るのではないかと感じました。

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攻撃面では、自分たちがボールを保持している時間を長くすることと、サイドからの打開で崩すことを意識し挑みました。

良かった点は、ショートカウンターのスピードが一段と速くなったことと、落ち着くべきポイントでボールを無くさずに保持できていた事で自分たちのペースでボールポゼッションが出来ていた事です。そうすることで、FWの背後への動き出しのタイミングを作り出す事ができ、そのおかげで得点を奪うこともできました。

課題点としては、もう少しゲームの状況を読む力を一人一人が備えることと、フルタイム通してのスプリント回数を増やすこと、そして継続的な課題としては決定機を仕留めることです。

こういった課題をそれぞれ独自に分析する必要があると思います。関西大会に出るためにはしなければならない重要項目です。さらに強度と選手層を厚くできるようにしていきたいと思います。

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試合をして頂きました、守山北高校様

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応援をして頂きました、保護者の皆様方

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誠にありがとうございました。

2021/3/14(日)U-15 TM vs サンガ瀬田

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2021/3/14(日)

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U-15 TM vs サンガ瀬田

2-1 ◯

得点者:西川・西川(長谷川大)

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残り少ないジュニアユースの試合を、高校サッカーに向けてクオリティをあげていくことを意識し試合へ挑みました。

守備面では、しっかりとコンパクトにして奪いどころで取り切る事と、インテンシティの部分で負けないことをテーマに挑みました。

インテンシティの部分は、しっかりと激しくボールを奪えていたと思います。当たり負けしないフィジカルが備わってきたと感じます。また、チャレンジ&カバーの距離が良く背後をやられるシーンがなくDFラインは安定していたと思いました。

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攻撃に関しては、前半の立ち上がりから入り方がよかったため、サイドの攻防から2得点する事が出来ました。

また、ボールを奪った後のショートカウンターに移行する際のパスミスやズレが目立ち、ショートカウンターを成立させる回数が少なく感じました。

高校サッカーではそう言う部分を逃してしまわないように意識して欲しいと思います。

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残り少ない中学サッカーですが、しっかり次へと繋がるように取り組み無駄のないようにして欲しいと思います。

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試合をして頂きました、サンガ瀬田様

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応援をして頂きました、保護者の皆様方

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誠にありがとうございました。

2021/3/13(土) 高円2部vsMio東近江

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2021/3/13(土)

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高円2部 vs Mio東近江

6-1 ◯

得点者:野々村(木村)・壷井(中西)・神内(深津)・野々村(佐々木)・壷井(深津)・壷井

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今回のリーグ戦では、朝から大雨によるグランド不良により、戦術を割り切りリスクのないゲームを意識しました。

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守備面では、常にラインコントロールを意識し、グランドに水溜りが出来ていたので、最後までしっかりとプレーすることを心がけました。しっかりとディフェンスラインのコントロールとインテンシティの部分で相手より上回っていた事で、しっかりと奪いどころで回収出来ていたことが勝利に繋がった要因と思います。

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攻撃面では、リスクなしで割り切って背後に蹴り続けることを意識し臨みました。

しっかりと、ぐちゃぐちゃのグランドの中でボールを蹴れていたのではないかと思います。また、セカンドボールの回収率も非常に高く、2次攻撃や3次攻撃と次々に後ろから駆け上がり攻撃に参加できていました。

キーパーの立ち位置を確認しながらのプレーも出来ており、積極的にロングシュートを狙っている場面も見受けられました。また、そのシュートが得点に繋がっていたことが、チームの勝利に導いてくれていると感じました。

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このような外的要因に対しても臆することなく、しっかりプレー出来ていたことは評価できます。このまま調子を落とさず、残りの試合も勝ち続けていきたいと思います。

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試合をして頂きました、Mio東近江様

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応援をして頂きました、保護者の皆様方

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誠にありがとうございました。

2021/2/27(土) 高円2部 vs 甲南中

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2021/2/27(土)

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高円2部 vs 甲南中

17-0 ◯

得点者:野々村・木村(壷井)・山川(神内)・山川・野々村(深津)・神内(深津)・野々村(塚本)・OG・野々村・壷井(深津)・壷井(野々村)・種村(深津)・塚本(種村)・種村(塚本)・中西(平永)・種村・塚本(平永)

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今回のリーグ戦でのテーマは、直近の試合で入り方が良くないのでノーリスクで安定させることと、決定力の向上を意識して挑みました。

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守備に関しては、DFラインコントロールを常時出来ており、相手のFWに対して嫌な事を70分間し続けられたという事は良かったと思います。

そして、無失点で終えたことは素晴らしく今後の試合もこのように続けることが大事だと思います。

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攻撃に関しては、ビルドアップを構築ししっかりとコートを広く相手を動かす事ができていました。

さらに、背後への飛び出しに対してのボール配給がよくできていたため、この結果につながったと思います。

サイドの打開から得点シーンが多く、サイドバックの攻撃参加やクロスの質が非常に良かったため、決定力を高めるプレーが目立ちました。

こうして大量得点で圧勝できたことは良かったと思います。

その中でも細かい部分の修正をし、より質の高い試合ができるように改善していきたいと思います。

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試合をして頂きました、甲南中様

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応援して頂きました、保護者の皆様

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誠にありがとうございました。

2021/2/21(日) U-14TM vsアスペガス

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2021/2/21(日)

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U-14 TM vs アスペガス

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①2-0

得点者:野々村・山川

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②0-0

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③4-0

得点者:山川(澤)・山川(種村)・野々村(神内)・種村

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本日のテーマは、前日のリーグ戦で出た課題に対してしっかりと改善し、自分達のペースで試合をコントロールすることを意識しました。

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守備に関しては、自分達のフォーメーションからブロック形成するためのシステム変化で横ズレと縦ズレを意識しましたが、横ズレ(スライド)に関しては素早くできていたと思います。しかし、縦ズレの部分に関してはどのタイミングでチャレンジするのか、また押し出しに対しての後ろの選手が連動してチャレンジ出来ているかが大事な部分ですが、まだ相手のどの選手にチャレンジするかの判断と、スクリーンをしながらプレスをかけられていなかった事が課題となりました。

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攻撃に関しては、ビルドアップの安定化を意識しボールを保持ししながら相手陣地へと侵入することを目指しましたが、不要 な横パスで失ってしまうシーンがありました。相手の嫌がるプレーと嫌なポジショニングを試合中に分析し、実行していく眼力が必要だと感じました。また、人工芝の素晴らしいピッチにも関わらずしっかりと丁寧にパスを出せている選手が少なかったように思います。そういう部分に関しては、気遣いにつながると思います。仲間がプレーしやすいようになどと細かいぶぶんを考えながらプレーできれば、もっと簡単にボールを動かせると思います。このような部分の向上させ、より安定したビルドアップの構築とゲームの優位性につなげていきたいと思います。

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試合をして頂きました、アスペガス様

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応援をして頂きました、保護者の皆様方

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誠にありがとうございました。