ステップアップコース 新規開校!!

ステップアップコース 新規開校

日頃より、ミノベフットボールアカデミーにご愛顧頂きまして誠にありがとうございます。

新年度の4月より、毎週火曜日18:00~20:00、フットサルポイント守山にて『ステップアップコース 守山校』が新規開校となりましたのでお知らせ致します。

こちらのコースは、通常のドリブルコースとは違い、パスワークトレーニング(パスの質・キックの種類・サポートの質)やゲームトレーニング(出し手と受け手の関係・グループ戦術)など、実践で必要不可欠な要素を細部にこだわります。

上記新規コース開校により、下記日程で体験を行いますので気軽にお問い合わせください。

『無料体験日程』

・4月7日(火)、4月14日(火)

※本スタートは、4月21日(火)・28日(火)となります。

※入会して頂きました方は、初月半額とさせて頂きます。

『時間』

・18:00~20:00

『場所』

・フットサルポイント守山

『お問い合わせ』

・fceffort3@gmail.com

・090-7878-6295

2020/2/15(土) FCエフォートU-15 vs セゾン

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2020/2/15(土)

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U-15チャレンジリーグ

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エフォート 2 vs 2 セゾン

得点者:OG・中村

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サブ戦

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エフォート 4 vs 0 セゾン

得点者:池田・河合(中村)・河合(池田)・小門

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今回のゲームでは、守備の部分では効率よくゾーンで守ること、攻撃の部分では一つ一つのクオリティを上げ保持率を上げることを意識し臨みました。

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守備に関しては、自分たちのパスミスからショートカウンターを与えてしまいます。ゴール前での守備で対応が甘くなりミドルシュートから失点してしまいました。もう少しゾーンディフェンスの合理的な対応ができていれば防げていたと思います。

そういう部分の強度を高めていければと思います。

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攻撃に関しては、ボールを保持するために常に動きながらポジショニングすることを意識しましたが、パスのズレによりミスが続きます。ピッチコンディションの関係もありましたが、そういう環境でもできるようなスキルと判断をスムーズに切り替える柔軟性やアイデアを身につけていく必要があると感じました。

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残りの活動も少なくなってはきましたが、次のカテゴリーへの準備期間として有意義に過ごして欲しいと思います。

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試合をして頂きました、セゾンFC様

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応援して頂きました、皆様方

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誠にありがとうございました。

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FCエフォートU-13 TM vs Jマルカ京都

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2020/2/8(土)

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TM vs Jマルカ京都

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1試合目 0-2

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2試合目 0-1

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3試合目 0-7

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4試合目 1-0

得点者:山川(中西)

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5試合目 0-3

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本日のTMは、この学年がチーム始動し始めた際に初めてTMをさせて頂いたJマルカ京都様と1年ぶりの対戦となりました。

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全体で共有したことは、1年でどれだけ成長しているのかを実感する事とハードワークを意識し試合へ臨みました。

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守備に関して、全体的に球際の部分で負けている場面が多く見られ複数で奪いきれず、押し込まれる展開となります。TOPへのボールに対しての処理が曖昧になり、背後に抜け出される回数も多く、そこから失点へとつながります。相手の2次攻撃に対応が遅れセットプレーを与えてしまい、コーナーキックからの失点も目立ちました。

グループでの守備に関しては、ボール奪取はいい傾向にありましたが、個人の能力の部分でやられてしまったのが大きな敗因となりました。

課題としては、個人の守備能力の向上が理想となりますが、そこを補うための組織構築の強度を上げていく必要があると感じました。

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攻撃に関しては、全体でのシュート本数が10本以下という何もさせてもらえないゲーム展開となりました。

相手の速いチェイシングに慌ててしまい、頻繁にパスのズレを繰り返し、思うようにボールを保持する事ができません。

しかし、奪った直後のクローズでのポゼッションは、速いサポートポジションとテンポの良いパス回しでオープンに展開する事ができていました。そこからの突破力に欠け、クロスやシュートまで持っていく形にできず、わずか1点のみで試合を終えました。

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全体として1年経って成長していた部分は、グループでの戦術でボールポゼッションする事ができ、個人の戦術と能力に関してはもっと伸ばしていく必要があると感じたTMとなりました。

今回のTMで選手の捉え方がそれぞれ違うと思いますが、その感じたことに日々のTRから取り組んで欲しいと思います。

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試合をしてくださいました、Jマルカ京都様

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応援して下しました、皆様方

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誠にありがとうございました。

FCエフォートU-15 TM vs FC湖東

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2020/1/26(日)

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TM vs FC湖東

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1試合目(2部) 0-1

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2試合目(3部) 0-1

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3試合目(3部) 0-5

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4試合目(3部) 0-1

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今回のTMは、2月から始まる高円宮リーグ戦におけるメンバー構成で臨みました。

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★2部メンバー

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まず初めに、メンタルの部分ではコミュニケーションとシステム理解、戦術の共有をミーティングで伝え、同学年での競争と多学年との競争をするために自分が持っているパフォーマンスを最大限に発揮することをテーマに臨みました。

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守備に関しては、広く展開してくる相手に対してコンパクトにブロックを形成しようとしますが、3バックのラインコントロールの遅さが目立ち、間延びする傾向が見られました。

そのため、セカンドボールを拾われ2次3次とショートカウンターを受けてしまいます。

ハーフタイムに、DFラインの押上のタイミングを共有することにより、アラートに押し上げができるようになってくると、相手FWにボールが入るとプレスバックでボールを奪うシーンが増え、守備に安定感が出て来ました。

課題としては、DFラインのコントロールの際にリスク管理を徹底させること、ボランチの押出しのタイミングとチェイシングとブロックプレスへの切り替えの判断の向上が必要だと感じました。

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攻撃に関しては、相手が広く展開して来ていたため、奪った直後にポケットが空いていることを理解し、素早くポケットを使いながらビハインドポジションの位置取りとテンポよくオープンへの展開、サイドの関係からディープを撮りにいくことを意識しました。

サイドのインサイド、アウトサイドの関係でうまく打開できている場面が数多く見受けられました。ディープまで持ち込むことはできていましたが、クロスをニアに当ててしまい得点の機会を作り出す事ができません。

しかし、背後への飛び出しからチャンスを演出しますが、決めきれず苦しい時間帯が続き、無得点のまま試合を終えました。

課題として、クローズからオープンへ展開する際のボランチの距離感が遠く、いいタイミングでのボールを要求する事ができず、詰まってしまう場面がありました。そのためゲーム展開の予測と準備の速さがまだ足りないと感じました。チーム全体での戦術理解度の向上と共有、ボランチのゲームコントロールが今後の鍵になってくるのではないかと思います。

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☆3部メンバー

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本日は2年生、1年生を混成したグループのなかから、それぞれチームを組んでレベルの高い相手に対し試合をする事となりました。

大きなテーマとしては、色々な意味で〈合わせる、適応する〉とし、試合の中だけでなく、学年が違う者が一緒になって集団行動する中で自分の存在をアピールしつつチームとしての振る舞いができるかということを念頭におき試合に臨みました。

《守備》

全体としてコンパクトな陣形を形成し、味方との距離を気にかけながら相手との距離をできるだけ詰めボールを奪い、攻撃に繋げる。

《攻撃》

ボール奪った後のカウンター攻撃と、拡がりと奥行きを持ったポジショニングをとり、ボールを動かし、組立、展開し相手ゴールを目指す事の使い分け。

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全体の傾向として、コンパクトな陣形を保ち守備をするという意識は高かったものの、ちょっとした気の緩みから個々の対応があまくなり失点したり、ゴール前のコミュニケーションのミスからの失点、各ライン間が少し間延びしたところを突かれての失点に関してはすぐに改善できるポイントであり、つまらない失点で、たびたび追いかける展開になるのを防ぐという意味でも、少しの違いが結果大きな違いになるということを理解しつつ、怖がるのではなく、勇敢に抜け目なく戦って勝つという方向に進んで行ければと思います。

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攻撃の方では、シュートのチャンスが少ない試合もありましたが、ゴールするチャンスがどの試合にもありました。

オープンへの展開からサイドを破り、質の高いクロスボールからのチャンスや、カウンターから相手DFラインの背後に抜け出し、GKと1対1になったもののシュートの際のキックミスにより得点できずという場面もありました。

そういう良い場面をより多く創りだし、ゴールに結びつけるべく、グループでの戦術や個々の技術力のUpも継続して改善していく必要があります。

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個々のパフォーマンスの点でみてみると、公式戦の中では出場する時間が少なかった選手のなかでも、今回の手強い相手の試合で大変良いパフォーマンスを発揮した選手がいたことに関しては、指導する側の我々も大変嬉しく思いました。本人が真摯にコツコツ努力してきた結果であり、また競争しながらも継続して努力してくれればと思います。

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2月の中頃には公式リーグ戦が始まります。

それまでに多くの時間があるわけではありませんが、選手各自が自分の武器をより磨き、また課題の改善に対し取り組めるよう指導とサポートをしていきたいと思います。

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試合をしていただきました、FC湖東様

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応援していただきました、皆様方

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誠にありがとうございました。

FCエフォートU-13 U-13リーグ順位決定戦 準決勝

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2020/1/19(日)

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U-13リーグ順位決定戦

準決勝

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エフォート 0( 4 pk 5 ) 0 京都サンガ瀬田

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本日は、9月より開催されたリーグの公式戦で予選リーグを2位で通過し、各グループの2位以上でヤマトタケルリーグに参入するための昇格権を争い、決定戦が行われました。

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試合に臨むにあたり、選手たちにメンタルの部分で2つ伝えました。

1つは、選手全員で戦うこと。出る選手でない選手関係なく、一緒に戦うこと。ベンチでの声かけ、試合への準備。出ている選手は、選手を代表しているという責任感と、持っている最大のパフォーマンスを出すことを伝えると、選手全員が目の色を変えて臨んでいました。

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試合は、立ち上がりからアグレッシブなチェイシングにより相手DFからボールを奪いカウンターからチャンスを作りますが、決めきる事ができません。

相手選手の流動的な動きとポゼッションでボールを握られる時間帯が続きますが、選手たちの集中した守備によりマークの受け渡しやチャレンジ&カバーで相手攻撃を摘み取ります。

お互いがポゼッションで崩そうとし、均衡した展開が長い時間続きハーフタイムを迎えました。

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ハーフタイムでは、相手の連動したポゼッションに対して、守備のかけ方を修正し、後半へ挑みました。選手たちの顔は自信に満ち溢れ闘志を感じさせる雰囲気でした。

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後半に入っても一進一退の展開が続き、セットプレーからの得点を狙いますが、相手の守備に阻まれてしまいます。

相手のセットプレーを弾き、ショートカウンターで一気に攻め上がりますが決定機を決めきれずにPK戦へと突入しました。

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PK戦は、4人目で失敗してしまい準決勝敗退となりました。

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試合を通してできていたことは、守備の部分は相手の連動したポゼッションに対してのスライドとマークの受け渡し、ラインコントロールとチャレンジ&カバーが徹底できていたと思います。

攻撃に関しては、クローズからオープンへ展開させるときのポケットのタイミング、ビハインド、テンポよくボールを動かす事ができていたと思いました。

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課題としては、守備に関して個人の守備戦術における局面でのボール奪取能力の向上、数的不利な状況での守備対応を伸ばしていく必要があると思います。もう一つは、一つ飛ばしのキック精度と飛距離を上げる事、球の種類を増やす事が今後のカテゴリーで必要となって来ます。こうした部分を追求し取り組んでいいきたいと思います。

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対戦して頂きました、京都サンガ瀬田様

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応援していただきました、皆様方

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誠にありがとうございました。

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FCエフォートU-13 TM vs ポルベニルカシハラ

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2020/1/11(土)

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TM vs ポルベニルカシハラ

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1試合目

REBULA 4 vs 1 ポルベニル

得点者:壷井(野々村)・山川(深津)・壷井・壷井

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2試合目

BASARA 5 vs 0 ポルベニル

得点者:松波(福田)・本田(澤)・原・種村(木村)・種村(藤)

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3試合目

REBULA 3 vs 0 ポルベニル

得点者:野々村(深津)・神内(衣笠)・野々村(深津)

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4試合目 6 vs 0 ポルベニル

得点者:佐々木・本田(種村)・藤・OG・福井(上杉)・福田

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★REBULA

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本日は、新年最初となるTMを行いました。

テーマとして、U-13リーグ順位決定戦における公式戦を想定した試合のシチュエーション及びシステム理解と人工芝への対応を意識し臨みました。

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年明け最初のゲームという事で、試合の立ち上がりはミスによりリズムがなかなか作る事ができず苦しい展開となりました。

守備の面では、3バックのマークの受け渡しが遅くスライドスピードの遅さが目立ち、不容易に相手に食い付いてしまいマークのズレから失点へと繋がります。

ブロックプレスをする際の守備の役割、チャレンジのタイミング受け渡しの判断をよりスムーズにしていく事が課題となりました。

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攻撃に関しては、ショートカウンターの連動性からサイド攻撃に厚みが出て来ました。クロスからの得点と背後への飛び出しで得点を量産します。

まだ、選択肢を複数持ちながらプレーする選手が少なく感じます。その中で判断の切り替えが遅くなりボールロストをする選手が見られます。そういった中で状況を読む力と最善の選択ができるようになってくると、よりいいゲームプランで進める事ができると思うます。

こうした部分の強化を今年で身につけて欲しいと思います。

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☆BASARA

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守備に関しては、ブロック形成が素早く出来ていました。しかしそこからプレスに行く判断の遅さが目立ち、打開されてしまうシーンが多々ありました。

ブロック形成の際に、不容易に相手選手に食いつく事なくゾーンでしっかりと守れていたため、無失点で終える事が出来ました。

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攻撃に関しては、奪った後のワンオンから背後へ抜け出しショートカウンターで得点を量産します。

クローズからオープンへの展開がスムーズになり、オープンで数的優位を作流事ができていました。ステップアップとして、クローズでのポゼッションをもう少しできるようになると相手全体を寄せる事ができ、その寄った瞬間にテンポよくオープンへ展開するといったゲームプランの構築ができてくると思います。

こういった部分を次のカテゴリーに向け成長していきたいと思います。

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試合をしてくださいました、ポルベニルカシハラ様

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応援してくださいました、皆様方

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誠にありがとうございました。

FCエフォートU-13 TM vs 打出FCU-12

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2019/12/28(土)

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TM vs 打出FC U-12

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1本目 4-0

得点者:深津(平永)・壷井(深津)・壷井・深津(壷井)

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2本目 6-0

得点者:壷井(深津)・野々村・野々村(木村)・野々村(中西)・壷井・中西(壷井)

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3本目 1-0

得点者:衣笠

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4本目 0-0

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5本目 3-0

得点者:松波(原)・松波・松波

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本日は、2019年最終日となり蹴り納めのTMとなりました。

対戦相手の打出FCは、現在エフォートに所属している選手の大半が出身チームとなります。その中で、どれだけ成長しているのかを見てもらうため行いました。

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チーム活動が始まってから、約1年がたちチームの方針やコンセプトに初めて取り組み、努力し積み重ねてきた部分を全て出そうと意識し臨みました。

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守備に関しては、チーム全体で取り組んできた速いチェイシング

でボールを奪いに行きます。カテゴリーが違うとはいえ相手に何もさせず前線からボールを奪う事ができました。

ブロックプレスに関しても、ボールの取り所を共有し連動して追い込み意図的に奪う事ができていました。チーム戦術やグループ戦術が少しずつ身について来たのではないかと思います。

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攻撃に関しては、前線からボールを奪いショートカウンターからの得点を量産します。サイドの関係からコンビネーションでディープをとり、クロスからの得点も奪います。ストロングポイントとして、ショートカウンターとサイド攻撃になって来たのではないかと思います。課題としては、ボールポゼッションで支配する事に力がついてくると、ゲームをコントロールできてくるのではないかと思います。

そのためには、個人の技術ももちろんですが、戦術理解度の向上が必要となります。

この部分に関して、より選手として自覚し取り組んで欲しいと思います。

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今年1年大変お世話になりました。

また来年もよろしくお願い致します。

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対戦して頂きました、打出FC様

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誠にありがとうございました。

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FCエフォートU-13 U-13リーグ 試合結果

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2019/12/21(土)

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U-13リーグ

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REBULA 4 vs 1 BASARA

R:出口(深津)・壷井(山川)・野々村(深津)・壷井(塚本)

B:澤(原)

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REBULA 4 vs 0 LASTA

得点者:山川(中西)・深津・野々村(壷井)・木村(壷井)

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BASARA 0 vs 3 オールサウス

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★REBULA

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今節はU-13リーグの最終節となり、結果次第により順位決定戦に進出できるという大事な試合となりました。

上記のこともあり、立ち上がりから緊張しバタついてしまいミスが多く感じました。そのためセカンドボールを拾われ押し込まれる展開となります。しかし、体を張った守備で失点を防ぎます。一人一人の運動量も多く、プレスバックもしっかりと出来ておりボールを奪う回数が増えゲームに安定感が出て来ました。

攻撃に関しては、サイドの関係で打開する回数が多くクロスのシーンが多く見られましたが、クロスのボールがニアに引っかかってしまいます。両サイド立て続けに崩しますが、左サイドから個人技の突破によりクロスからヘディングで得点を奪います。

得点が入ってから流れが傾き、後半の立ち上がりから追加点を奪い勝利する事ができました。

最終結果は、Aグループ2位になり順位決定戦へと進出しました。

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☆BASARA

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最終節は、オールサウスとの対戦となりました。

守備に関しては、相手個人技に対しての対応が軽くなってしまい、なかなかボールを奪う事ができず押し込まれてしまいます。ペナルティーエリアでの守備対応が甘くなりPKを取られてしまい失点します。

また、自分たちの3バックの間隔が狭くなってしまい両ウィングバックが下がらざるを得ない状況となってしまいました。

課題としては、個人の守備能力の向上とチームでの守備戦術の理解、そしてその部分の状況判断の向上が明確となりました。

攻撃に関しては、ボールを奪った後のファーストパスのズレが起こりなかなかカウンターへと移行できずに攻撃の起点が作れずに一人一人に時間がなく慌ててしまいます。

攻撃の課題は、個人のボールを失わないテクニックの向上と前への推進力、パスの質の向上とシステム論の理解が今後の課題として挙げられました。

最終結果は、Aグループ9位となりました。

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★☆

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初戦は、自チーム同士の対戦となりました。お互い負けたくないというプライドの戦いとなり、前半立ち上がりから激しいボールの奪い合いになります。

選手一人一人がテクニックを出し合い、それぞれのチームでの戦術を使い、公式戦というステージで実力を出し合う姿が非常に感銘を受けました。

結果は、REBULAの勝利となりましたが着実に成長していると感じます。今が全てではないということを受け止め、しっかりと努力し続けて欲しいと思います。

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対戦していただきました、LASTA様・オールサウス様

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応援して頂きました、皆様方

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誠にありがとうございました。

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FCエフォートU-13 U-13リーグ試合結果

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2019/12/15(日)

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U-13リーグ

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★REBULA

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REBULA 7 vs 0 栗東西中

得点者:山川(壷井)・深津(中西)・山川(深津)・壷井(中西)・出口(深津)・壷井・壷井

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REBULA 15 vs 0 栗東FC

得点者:壷井・山川・中西(深津)・塚本・深津(塚本)・深津(壷井)・山川・山川・出口(深津)・野々村(木村)・中西・野々村(本田)・衣笠・野々村・野々村

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今回のU-13リーグは、ホーム開催という事もありグランド作りから取り組みました。

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守備に関しては、速いチェイシングからボールを奪い相手に自由を与えないほど連動していました。しかし、ロングボールに対しての処理ミスが目立ち、危ない場面も多々ありましたが体を張った守備で失点を防ぐ事ができました。課題としてはDFラインのコントロールでゲームに安定感をもたらす事が必要であると感じました。

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攻撃に関しては、速いチェイシングからボールを奪いショートカウンターから得点を量産する事ができました。サイドの関係でインサイド・アウトサイドで段差を作り、ワンタッチプレーでテンポよく打開ができクロスからの得点も量産する事ができました。攻撃に関してのバリエーションが増えて来た事はいい事ですが、ラストパスの精度と質のクオリティが低く感じました。そういった部分をこだわることにより、もう少し決定機を作れたのではないかと思います。日々のトレーニングから意識しチャレンジして欲しいと思います。

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☆BASARA

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BASARA 3 vs 0 栗東FC

得点者:北尾(松波)・松波・松波

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BASARA 0 vs 1 栗東西中

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守備に関しては、DFラインのチャレンジのタイミングが遅れ、相手FWに時間を与えてしまいボールをキープされてしまいます。チャレンジが遅れるとカバーのポジショニングも遅れることになり、DFラインにギャップができてしまいました。その空いたギャップに相手FWが走り込み背後を取られてしまいます。

予測と準備でしっかりと対応する事がまだまだ足りないと感じました。

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攻撃に関しては、ボールを奪った後の一つ目のパスがつながらないことと、ショートカウンターに入る際にパスがずれてしまい、カウンターにならない事が多かったと思います。そのため、相手に簡単に守備されてしまいなかなか打開する事ができませんでした。しかし、タイミング良く相手DFの背後に抜け出し決定機を迎えますが逃してしまい、苦しい展開のまま試合を終えました。

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課題として、ゴール前での落ち着きとラストパスの精度と質を高め、より得点を奪えるように日頃から意識して取り組んで欲しいと思います。

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TM ★☆ vs 花山U-12

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REBULA 13 vs 0 花山U-12

得点者:壷井・中西・山川・壷井(山川)・山川(深津)・山川(深津)・野々村(山川)・野々村(竹内)・木村(野々村)・野々村(山川)・山川(竹内)・野々村・山川(木村)

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BASARA 2 vs 2 花山U-12

得点者:澤・勝部

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試合をして頂きました、栗東FC様・栗東西中様・花山様

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応援して頂きました、皆様方

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誠にありがとうございました。

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FCエフォートU-13 U-13試合結果

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2019/12/14(土)

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U-13リーグ

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☆BASARA

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BASARA 2 vs 0 彦根中

得点者:松波・澤(松波)

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BASARA 0 vs 1 LASTA

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今回は、BASARAのみの開催となりました。

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メンタル的な部分は、体調不良や怪我などで人数が少ない中でしっかりとクオリティを落とさずに戦うことを意識し臨みました。

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守備に関しては、1試合目は速い切り替えでボールを奪う事ができていましたが、2試合目の力のあるチームになると、DFラインの背後を奪われ失点してしまいます。自分のマークの受け渡しや相手FWに対してのボールのチャレンジ&カバーが後手になってしまい、DFラインの間が空きそこに相手選手に走られてしまいます。

課題として、ラインコントロールと予測、そして処理と判断の部分をスムーズに行えるように改善していきたいと思います。

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攻撃に関しては、FWの間隔が広くなり一人一人が孤立してしまう状態になっていました。そのため、ボランチやDFラインからのパスの距離が長くなり、カットされてしまうことが多く見られました。両ワイドのインサイドポジションを確認し、意識してから簡単にボールが配球できるようになってきました。そこから得点の機会も出てきますが、ラストパスの精度が低くチャンスを逃してしまいます。

課題として、効果的なポジショニングとラストパスの精度を上げより多く得点できるように日々のトレーニングから取り組みたいと思います。

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対戦して頂きました、彦根中サッカー部様・LASTA様

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応援して頂きました、皆様方

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誠にありがとうございました。

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