FCエフォートFUTSAL 滋賀県社会人フットサル1部リーグ 第1節 vs滋賀県立大学

FCエフォートFUTSAL

2019/5/19

滋賀県社会人フットサル1部リーグ

1部リーグ第1節

vs滋賀県立大学

@滋賀県立大学

エフォート3-5滋賀県立大学

[得点者(アシスト)]

1.浦谷(米丸)

2.西(米丸)

3.米丸(平原)

昨年は1部残留を果たし、上位リーグも戦い抜くことができました。

クラブとしては3シーズン目を突入となり、更なる結果を出せるように頑張りたいと思います。

そして本日、2019年度フットサル1部リーグ開幕戦となりました。

試合内容は、先制点を決めることができましたが、自分達のミスから失点を重ねてしまいました。

後半には2点取り返し、プレーに勢いがでてきましたが、タイムアップ。

3-5で開幕戦を落としてしまいました。

自分達の成長を感じましたが、相手チームの強さにもリスペクトする部分があり、このリーグを戦い抜くために、改めてチーム力の必要性を感じました。

対戦相手をしていただきました滋賀県立大学様、誠にありがとうございました。

会場に来ていただき応援いただきました皆様、本当にありがとうございました。

向上心を持って努力し、日々精進いたします。応援よろしくお願いいたします。

セヴァ子ども学園及びセヴァノーチェ学園との業務提携のお知らせ

本日よりセヴァ子ども学園及びセヴァノーチェ学園様との業務提携が始まりました。

学園(年中、年長)の授業の一環を担いまして、サッカーを指導させていただきました。

ボールに慣れることから始まった練習も、最後には精一杯サッカーを楽しんで、ボールを追いかけていました。

今後の成長が楽しみです。

FCエフォートTOP 滋賀県サッカー社会人リーグ2部 第1節 vsボラスFC

FCエフォートTOP

2019/5/12

滋賀県サッカー社会人リーグ2部 1節

vsボラスFC

エフォート7-2ボラス

[得点(アシスト)]

1.美濃部

2.平原(真田)

3.河合

4.美濃部(平原)

5.東内(松山)

6.山川し(真田)

7.美濃部(勝身)

2019シーズン、社会人2部リーグが開幕しました。

彦根市金亀公園にて、試合となりました。

試合内容では、決定機を作り得点を多く奪うことができました。

また試合運びにおいて、前半と後半でしっかり戦いきることができ、守備面もコミュニケーションを高め、安定した守備ができました。

2失点については相手の鋭い攻撃からの失点であり、今後の課題として考えていく必要がありますが、今の自分達のレベルに向き合いながら、一つずつクリアしていきたいと思います。

今後も意識を高め、試合のクオリティを上げていきたいと思います。

応援よろしくお願いいたします。

試合をしていただきましたボラスFC様、誠にありがとうございます。

また会場にて応援を頂き、誠にありがとうございました。

今後も応援どうぞよろしくお願いいまします。

FCエフォートU-15 クラブユース選手権2019 決勝トーナメント2回戦 vsラドソン滋賀

FCエフォートU-15

クラブユース選手権 決勝トーナメント2回戦

2019/5/5

エフォート1-2ラドソン

[得点者(アシスト)]

1.池田(水野)

クラブ初の滋賀県ベスト4及び関西大会出場権をかけた公式戦となりました。

現3年生が1期生であり、3年目を迎えた春に大きなチャンスがやってきました。「誰か」でなく「自分達」で掴むことを伝え、この一戦に挑みました。

相手は例年滋賀県1部リーグでトップクラスのラドソンとなり、まさにベスト4をかけて戦う素晴らしい相手との巡り合わせとなりました。細かなテクニックはもちろん、個々にスピードがあり、どこまで自分達のポゼッションサッカーが通用するかが鍵となりました。

またこういった試合では精神的な部分も大きく問われます。目の前の相手とどれだけ厳しく”バトル”し闘うことができるのか、が試合を決める部分でした。

試合内容は、前半守備の部分で相手の攻撃のストロングポイントをほとんど潰すことができ、ペナルティエリア内への侵入はほとんどない立ち上がりとなりました。

しかし、徐々に個々のスピードでついて行くことができなくなると、自陣のバイタルエリアで不用意なアプローチで入れ替わり、ゴールを許してしまいました。

攻撃は中央からサイドへ大きく展開するプレーを増やし、攻撃に幅をつけて攻めることができましたが、決定的なシーンはなかなか作ることができませんでした。

後半、相手のスピードや力強さに個々で負け始めると、ボールを奪うことができず試合を支配されてしまう時間が増えました。

少しずつ対応をしながら、自分達の攻撃の糸口を見つけ始めた時、我々の攻撃からの逆カウンターを受け、そのまま個人の力でゴールを許してしまいました。

その失点の直後、すぐさま右サイドを突破し、低いクロスから得点を奪うことに成功。

試合の流れを感じ、そのまま攻撃を続けますが、最後までゴールは奪えずタイムアップとなりました。

結果は1-2。

悔しさから泣き崩れる選手もいましたが、本当に大切なのは、これから!

この結果や悔しさを糧に、今後自分達が本気で変わることができるのか。

自分達の弱さや甘さを克服し、向き合うことができるのか。

言葉では何とでも言えますが、行動として今まで以上の”努力(エフォート)”ができるのか。

高円で借りを返すことを約束し、ピッチを後にしました。

足りないことだらけ。

だけど絶対に逃げません!!

努力し、成長し、結果で証明できるように。

今後も応援よろしくお願いいたします。

試合をしていただきましたラドソン滋賀様、誠にありがとうございました。

また応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。

今後とも応援よろしくお願いいたします。

FCエフォート U–14 豊田遠征

FCエフォートU-15

U-14 豊田遠征 東海地区GWサッカー交歓会

vs名東クラブ 1-1
得点者(アシスト)]
矢盛(西川) 失点

vsリベラール 0-3

vs豊田AFC 0-1

本日より、愛知県豊田市にて開催されております
2019東海地区GWサッカー交歓会に参加しております。

GWの最後の締めくくりとして行いました今回の遠征では「スイッチ」をテーマに守備面でボールを奪う狙いを定めアプローチスピードを上げてボールを奪いきること、
攻撃では前線にボールを入れるタイミングを作るためにポケットとビハインドを上手く使い複数で時間を作ることにチャレンジをしました。

試合を通じて上手くサイドバックからボランチへボールを繋ぐことは出来ていましたが最終的な目的である「前線、ゴール方向」になかなかボールを出せずに攻めあぐねるシーンが目立ちました。

失点のシーンはすべて「自分たちのミス」からの失点となりました。
ミスの要因としてはパスミスの場所や方向、相手との駆け引き、判断の遅さなど様々な要因があります。ボールを不用意に無くしてしまうと簡単に失点してしまいます。無くさない為にも周りをよく観ていい準備をするように常に意識をして欲しいと思います。

徐々にリズムやテンポに慣れ上手くオープンや背後を使うことが出来てきましたが、最終的なフィニッシュの部分でも課題が残るゲームとなりました。

明日も豊田にて試合を行います。
選手には積極的なチャレンジと前向きなトライをして欲しいと思います。

試合をして頂きました名東クラブ様、リベラール様、豊田AFC様、誠にありがとうございました。

応援してくださる皆様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-15 クラブユース選手権2019 決勝トーナメント1回戦 vsMio東近江

FCエフォートU-15

クラブユース選手権 決勝トーナメント1回戦

2019/5/3

エフォート1-0 Mio東近江

[得点者(アシスト)]

1.河合

エフォートフットボールクラブ1期生が3年生として迎えたクラブユース選手権2019も予選リーグが終了し、4勝1敗となりました。

予選リーグの結果は1位通過!!

そして本日からは決勝トーナメントとなり、1発勝負のノックアウト方式です。

今までの(リーグの)戦い方以上に、1点が大きく、また1点が重い試合となることを共有しました。

また前日には立命館守山様とのトレーニングマッチにて、試合の流れや自分達のストロングポイントを確認し、決勝トーナメント1回戦に挑みました。

相手は滋賀県1部リーグに所属するMio東近江となり、細かなテクニックを用いて戦うチームでした。

自分達の攻撃がどれだけ相手に通用するか、特にスピードアップするための「アクションの数」を増やせるように伝えました。

しかし試合ではなかなかスピードアップすることができず、ロースピードでの展開となりました。

またゴール前でのビックチャンスも仕留め切る力が無く、後半途中のゴールまで嫌な雰囲気で試合が進みました。

なんとか1点をもぎ取り、試合に勝つことができましたが、アクションの数の少なさは改めて改善する部分となりました。

次の2回戦は中1日での試合となるため、しっかり準備したいと思います。

試合をしていただきました、 Mio東近江様、ラドソン様、誠にありがとうございました。

また応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。

今後とも応援よろしくお願いいたします。

FCエフォートU–14 TM vs新堂中学校

FCエフォートU-15

U-14 TM vs新堂中学校

1試合目1-0 日盛

2試合目 0-1

本日は数少ない人数で2試合を戦うという中でのTMとなりました。

 

1試合目は相手のプレッシャーも緩く余裕を持ってボールを保持することが出来るゲームとなりました。
その中で上手くボランチやサイドハーフの「浮き」を使ってワンクッション入れることでスイッチとなり、スピードを上げれるよう取り組みました。

 

サイドバックの効果的な上がりからサイドをとりクロスをあげる所までは行くことが出来ましたが
最後の部分での質が低く1得点に留まりました。

2試合目も1試合目と同様にボランチからのゲームメイクを出来るように望みました。
ボランチ間でのパス交換からボールを動かしタイミングを作ろうとする中で準備が遅くパスがズレることや、アクションを起こせずいいタイミングでパスが出せないといった状況になる場面が多くなかなか前に運べないゲームとなりました。

前線にボールを運べない中で、自分たちのパスミスからカウンターを受け失点してしまいました。

ファーストコントロールやボールをキープする技術の向上に加え、ボールを持っていない時の素早い動き・アクションを起こすための準備と予測の質を高めることが必要です。

GWの試合はまだまだ続きます。
課題に向き合い一つ一つ課題をクリアしていければと思います。

試合会場を提供していただきました立命館守山中学校様、誠にありがとうございました。

試合をして頂きました新堂中学校様、誠にありがとうございました。

応援してくださる皆様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-15 クラブユース選手権2019予選リーグ vsオールサウス

FCエフォートU-15

クラブユース選手権 予選リーグ

2019/4/29

エフォート4-0オールサウス

[得点者(アシスト)]

1.水野(濱口)

2.香川(水野)

3.池田(谷口い)

4.池田

<OPEN戦>

エフォート1-0カラーズ

[得点者 谷口け]

エフォート0-0BSC

本日はクラブユース選手権予選リーグとなり、最終節vsオールサウスでした。

ここまで4試合で勝ち点9と、ここで勝ち点3を取りきり、グループ予選を通過することを目指すことを確認しました。

また自分達の課題を公式戦の雰囲気の中でどれだけクリアできるかを共有し闘いました。

多様なシステムの理解と各ポジションの役割、そして試合の局面での”有効な判断”について、学ぶ1日となりました。

試合結果は4-0と決して悪いスコアではありませんでしたが、試合後のチームの雰囲気は良いものではありませんでした。

それが意味する「自分達の目指すもの」にはまだまだ足りないことを感じました。

<相手にとって嫌なプレー=有効なプレー>を理解すること、そしてそれが様々な局面で、どの判断なのか、また相手に付き合いすぎる甘さなど、(メンタル面も含む)プレーの判断要素として大切な部分をこれから成長していきたいと思います。

この中学最終学年に必要な要素がそこにあり、次のステップにいくためにこの課題を乗り越え、個々としても、チームとしても大きく成長してほしいと思いました。

試合をしていただきました、オールサウス様、カラーズ様、BIWAKO.SC様、誠にありがとうございました。

応援を頂く皆様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-15 高円宮杯予選リーグ vsレイジェンド滋賀2nd

FCエフォートU-15

高円宮杯滋賀予選3部リーグA

2019/4/28

vs レイジェンド滋賀2nd

@草津パナソニックG

1試合目 エフォート5-0レイジェンド

[得点者(アシスト)]

1.片岡(今井)

2.河合(濱口)

3.水野(香川)

4.濱口

5.濱口(香川)

2試合目(OPEN3本)

エフォート0-1レイジェンド

本日GW2日目は高円宮杯の後期リーグ戦となりました。現在、3部リーグ全勝をキープしており、無失点を継続しております。

試合前のミーティングでは、現在の自分達の課題を元にプレイモデルを確認しました。

またこの試合の中で必要な要素も確認し試合に挑みました。

1試合目はボールをしっかり支配し、攻撃を組み立てることができましたが、前半は1得点しか奪うことができませんでした。

守備のブロックの面では、しっかり3ラインをコンパクトにしゲームをコントロールすることができました。

後半からは攻撃の動きにアクションが増え、得点を多く奪うことができました。

明日のクラブユースの試合に弾みがついたと思います。

2試合目のOPEN戦では相手のプレッシャーを外しながら、チャンスメイクをすることができましたが、アタッキングサードでのプレーに精彩を欠き、ゴールを奪うことができませんでした。

また、この試合でも個々にプレーの目的や、最善の判断などを求め、成長を促しました。

まだまだスピード感や精度を高めていく必要があり、それぞれが課題に向き合う試合となりました。

試合をしていただきました、レイジェンド滋賀様、誠にありがとうございました。

また応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。

これからもどうぞよろしくお願いいたします。

FCエフォートU-15 TM速報 vsレイジェンド滋賀 vs加茂FC

FCエフォートU-15 TM速報

2019/4/21

vs レイジェンド滋賀

vs 加茂FC

1試合目 エフォート2-0レイジェンド

(得点者 片岡、西川)

2試合目 エフォート0-3加茂FC

本日は草津市のパナソニックグランドにて、レイジェンド滋賀様と加茂FC様とのTMとなりました。

クラブユース選手権グループ予選も残すところ1戦となり、それまでのグループ予選で出場時間が少なかった選手が中心となるトレーニングマッチとなりました。

また素晴らしい天然芝の環境のもと、30ハーフを2試合と公式戦さながらの濃い内容の試合となりました。

試合前のミーティングではプレイモデルを確認し、自分達のボール保持率を意識しながら、各選手の守備と攻撃のレベルを高めるため、試合に挑みました。

試合の立ち上がりでは相手のチェイシングの形やストロングポイントを上手く外すための判断ができず、相手に付き合ったプレーが多くなり、押し込まれるシーンが見られました。

次第に相手を外すプレーが増えると自分達の流れを作ることができ、アタッキングサードでのプレーが増えました。

押し込まれていた流れをしっかり返し、2得点を奪い試合を制することができました。

2試合目は個々において、相手のスピードになかなか対応できず、ビハインドな展開が多い試合となりました。

相手のシステム的なプレーやストロングポイントを上手く外す場面もありましたが、アタッキングサードからゴールを脅かすプレーはあまり多くはありませんでした。

その後セットプレーなどで3失点を許してしまい、試合に敗れてしまいました。

普段は土のグランドにより、判断を意識することが難しいことがありますが、今日のような素晴らしいピッチでは「判断の良さ」と逆に「判断の悪さ」がしっかり見えます。

そんな中で自分に向き合い、成長のためにプレーできた選手も少しずつ増えてきました。

まだまだ課題は多いですが、ネガティブにならずに今後も努力していきたいと思います。

クラブとしてもこういったチャンスを作り、選手のチャレンジを見つけていきたいと思います。

試合をしていただきましたレイジェンド滋賀様、加茂FC様、誠にありがとうございました。

応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。