FCエフォートU-15 高円宮杯滋賀予選3部リーグ vsBSC vs安土中学校

FCエフォートU-15

高円宮杯滋賀予選3部リーグA

2019/2/16

vs BSC2nd

vs 安土中学校

@安土中学校

1試合目 エフォート8-0BSC

[得点者(アシスト)]

1.福井(水野)

2.河合

3.今井

4.池田(香川)

5.濱口

6.河合

7.福井(池田)

2試合目 エフォート5-0安土中

[得点者(アシスト)]

1.今井(池田)

2.福井(水野)

3.濱口

4.福井(香川)

5.香川(濱口)

OPEN戦 エフォート1-0BSC

(得点者 片岡)

OPEN戦 エフォート5-0安土中

(得点者 横山、松田2、片岡、小門)

OPEN戦 エフォート10-0安土中

(得点者 河合、香川、片岡2、濱口、今井2、池田2、松田)

本日は近江八幡市にある安土中学校にて、高円宮杯のリーグ戦となりました。

新3年生にとって最高学年で迎える公式戦がスタートしました。

一戦一戦を大切にしながら、更なる高みを目指し闘っていきます。

試合前のミーティングでは、試合へのモチベーションやメンタルのコントロールについての話をしました。

また「やるべきこと」を一つ一つ確認し、試合に挑みました。

1試合目は立ち上がりから前線でタメを作り、攻撃的なプレーが多く見られました。そして前半に7つのゴールを決めることに成功しました。

しかし、後半にはメンバーチェンジやポジションチェンジがあった中で、グループでのプレーに精彩を欠き、なかなかシュートまで行けない時間が増えました。

交代したメンバーのパフォーマンスだけでなく、周りの選手のサポートなども課題として見えました。

2試合目はブロックを引く相手に対して攻めあぐねる場面が多く見られました。前後半共にボールロスト後の切り替えの部分でボールを支配するゲームとなりましたが、細かなミスが多く、プレーのクオリティは低いゲームとなりました。

結果として得点を奪うことができましたが、この部分も大きな課題となりました。

OPEN戦では、リザーブメンバーが中心となり、公式戦に向けての気持ちやパフォーマンスを発揮してくれました。

攻撃の場面でのクオリティや守備への切り替え(ボール回収力)は個々においてまだまだ成長が必要ですが、闘争心や競争から逃げない気持ちは多く見えました。

リーグ戦はまだまだこれからなので、チャンスを掴んでほしいと期待しています。

最後に、全試合を無失点で終えたことは本当に素晴らしいです。

25Hの試合ですが、これを継続していくことが彼らにとって大きな成長となります。

今後も続けていきたいと思います。

応援よろしくお願いいたします。

試合をしていただきました、安土中学校様、BIWAKO.SC様、誠にありがとうございました。

また応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。

これからもどうぞよろしくお願いいたします。

FCエフォートU-15 TM速報 vs Mio東近江 vs武生FC

FCエフォートU-15 TM速報

2019/2/9

vs 武生FC(福井)

vs mio東近江

1試合目 エフォート5-0武生

(得点者 片岡2.松田.福井2)

2試合目 エフォート8-0東近江

(得点者 池田2.水野.河合.濱口.福井.大郷.今井)

3試合目 エフォート2-1武生

(得点者 河合.濱口)

公式戦一週間前のTMとなりました。

メンタルの部分など、公式戦を想定しながらも、今週自分達が取り組んできたプレーがどれだけ試合で表現できるのかを意識しました。

試合前のミーティングでキーファクターを全員が確認し、試合に挑みました。

試合ではポケットを意思統一しながら、オープンな展開も作ることができ、終始ボールを支配することができました。

ボールロストから守備の切り替えが速く、前線でのショートカウンターが得点に繋がりました。

また3人目の動きからサイドをうまく突破するシーンが多く見られました。

最後のクロスやシュートの精度はまだまだ課題となり、今後更に成長していく必要がありました。

3試合目は相手の裏への速さに対応できない場面もあり、1失点した場面がありました。

前線で簡単にボールを相手に渡してしまったこと、ボランチのポジショニングがルーズになったこと、DFラインの対応ミスなど、失点に関わる細かな部分を再度確認し、後半は修正することができました。

公式戦でも「1失点」もしないほどの守備のこだわりをみんなで共有し、高め合っていけるようにしていきたいと思います。

試合相手をしていただきましたmio東近江様、武生FC様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-15 TM速報 vs Mio東近江 vs武生FC

FCエフォートU-15 TM速報

2019/2/9

vs 武生FC(福井)

vs mio東近江

1試合目 エフォート5-0武生

(得点者 片岡2.松田.福井2)

2試合目 エフォート8-0東近江

(得点者 池田2.水野.河合.濱口.福井.大郷.今井)

3試合目 エフォート2-1武生

(得点者 河合.濱口)

公式戦一週間前のTMとなりました。

メンタルの部分など、公式戦を想定しながらも、今週自分達が取り組んできたプレーがどれだけ試合で表現できるのかを意識しました。

試合前のミーティングでキーファクターを全員が確認し、試合に挑みました。

試合ではポケットを意思統一しながら、オープンな展開も作ることができ、終始ボールを支配することができました。

ボールロストから守備の切り替えが速く、前線でのショートカウンターが得点に繋がりました。

また3人目の動きからサイドをうまく突破するシーンが多く見られました。

最後のクロスやシュートの精度はまだまだ課題となり、今後更に成長していく必要がありました。

3試合目は相手の裏への速さに対応できない場面もあり、1失点した場面がありました。

前線で簡単にボールを相手に渡してしまったこと、ボランチのポジショニングがルーズになったこと、DFラインの対応ミスなど、失点に関わる細かな部分を再度確認し、後半は修正することができました。

公式戦でも「1失点」もしないほどの守備のこだわりをみんなで共有し、高め合っていけるようにしていきたいと思います。

試合相手をしていただきましたmio東近江様、武生FC様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-13 TM速報 vsレイジェンド滋賀FC

FCエフォートU-15

U-13

2/3 TM vsレイジェンド滋賀FC

1試合目 1-2 西川

2試合目 0-1

3試合目 0-1

4試合目 2-2 藤村 日盛

本日は立入河川公園にてTMを行いました。

本日は「ゲームを組み立て、ボールを失わない」ことをテーマとし、そのためにポケット・ジョイント・ビハインドといったプレーを整理し表現することを意識してゲームに臨みました。

ゲームを通じて上手くポケットを使い相手をいなす場面や複数の選手が絡み、ゴール方向へ向かうプレーが見られました。

ですがシュートレンジやゴールに迫る場面が少なく、相手のペナルティエリア付近に到達するまでにボールを失う場面が多くありました。

失う理由は様々ですが、特に厳しいプレッシャーの中でボールをキープする力、失わない持ち方がまだまだ低いと感じます。

速く厳しい守備を相手に、

「ボールを運び、自分でパスコースを作り出す」ことや

「失わないようにボールをキープする力」を向上させていく必要があると思います。

また失う理由としてはコミュニケーションの不足も挙げられます。

まだまだ試合中の声かけは少なく、そういったことがミスに表れています。

自分はどこでボールが欲しいのか?

どこに欲しいのか?

どのタイミングで欲しいのか?

いつ出したいのか?

を伝えていく必要があると思います。

試合を重ねる毎に各選手がやるべきテーマにチャレンジをしてる姿が見られ、得点をする事も出来ました!

小さな進歩かもしれませんがこういった事をコツコツ積み重ねることが大きく成長するために必要だと思います。

今回の試合で得た成功と課題をしっかりと整理し、次のトレーニングに望んで欲しいと思います。

試合をして頂きましたレイジェンド滋賀FC様、誠にありがとうございました。

応援してくださる皆様誠にありがとうございました。

これからもどうぞよろしくお願いします。

FCエフォートU-13 TM速報 vsレイジェンド滋賀FC

FCエフォートU-15

U-13

2/3 TM vsレイジェンド滋賀FC

1試合目 1-2 西川

2試合目 0-1

3試合目 0-1

4試合目 2-2 藤村 日盛

本日は立入河川公園にてTMを行いました。

本日は「ゲームを組み立て、ボールを失わない」ことをテーマとし、そのためにポケット・ジョイント・ビハインドといったプレーを整理し表現することを意識してゲームに臨みました。

ゲームを通じて上手くポケットを使い相手をいなす場面や複数の選手が絡み、ゴール方向へ向かうプレーが見られました。

ですがシュートレンジやゴールに迫る場面が少なく、相手のペナルティエリア付近に到達するまでにボールを失う場面が多くありました。

失う理由は様々ですが、特に厳しいプレッシャーの中でボールをキープする力、失わない持ち方がまだまだ低いと感じます。

速く厳しい守備を相手に、

「ボールを運び、自分でパスコースを作り出す」ことや

「失わないようにボールをキープする力」を向上させていく必要があると思います。

また失う理由としてはコミュニケーションの不足も挙げられます。

まだまだ試合中の声かけは少なく、そういったことがミスに表れています。

自分はどこでボールが欲しいのか?

どこに欲しいのか?

どのタイミングで欲しいのか?

いつ出したいのか?

を伝えていく必要があると思います。

試合を重ねる毎に各選手がやるべきテーマにチャレンジをしてる姿が見られ、得点をする事も出来ました!

小さな進歩かもしれませんがこういった事をコツコツ積み重ねることが大きく成長するために必要だと思います。

今回の試合で得た成功と課題をしっかりと整理し、次のトレーニングに望んで欲しいと思います。

試合をして頂きましたレイジェンド滋賀FC様、誠にありがとうございました。

応援してくださる皆様誠にありがとうございました。

これからもどうぞよろしくお願いします。

FCエフォートU-15 TM速報 vs FC liens

FCエフォートU-15 TM速報

2019/1/26

vs FC liens(大阪)

1試合目 エフォート3-1リアン

(得点者 香川2、今井)

2試合目 エフォート1-2リアン

(得点者 松田)

3試合目 エフォート0-0リアン

4試合目 エフォート0-0リアン

前日の降雪のため、ぬかるんだグランドコンディションでのTMとなりました。

対戦相手はFC liens。

個人技、スピードにおいて高いレベルの相手にどれだけ自分たちのサッカーが通用するのか、そしてグランドコンディションにうまく対応することが問われる試合となりました。

テーマは「個々の守備レベル」とし、個人技に対する対応やグループでの対応をしっかり意識しました。その守備をベースに、「取ったボールをFWに入れる」ことにもチャレンジしました。

第1試合では、ぬかるんだピッチの中でも自信を持ってボールを支配するシーンも多く、自分達の形を作ることができました。先制ゴールのシーンでは、セットプレーの守備からFWにボールを当て、後ろから追い越し鋭いカウンターが決まりました。

守備面でも球際が強い相手に対して臆することなくチャレンジすることができていました。この部分はさらに高めていきたいと思います。

第2試合では、前半から相手のハードなプレッシャーに押し負けてしまうシーンが多く、自陣で試合が進む時間帯が多かったです。サポートの意識は高まっているものの、タイミングが合わないことが多かったです。

ハーフタイムには、もう一度守備にフォーカスを当て、個々の粘り強い守備を意識しました。

高い位置でボールを奪えるように、後ろから良い準備をすることを考え、取ったボールを前線に展開するタイミングや流れを共有しました。

後半からは個々の守備が相手を上回り始めると、ボールを支配する時間も徐々に増え、前線にボールが入るようになりました。

その結果、相手DFの裏を取り、得点を奪うことができました。

その後も2試合を経験させていただき、速いプレッシャーやハードな球際の中で良い試合ができました。

グランドコンディションを考え、ボールを浮かしたプレーも要所でうまく使えていたと思います。

日頃のTRで練習していることが少しずつ形になってきているので、今後も努力していきたいと思います。

2月には高円宮杯リーグ戦もあるため、一層チームとしても士気を高めたいと思います。

試合相手をしていただきましたFC liens様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-15 TM速報 vs FC liens

FCエフォートU-15 TM速報

2019/1/26

vs FC liens(大阪)

1試合目 エフォート3-1リアン

(得点者 香川2、今井)

2試合目 エフォート1-2リアン

(得点者 松田)

3試合目 エフォート0-0リアン

4試合目 エフォート0-0リアン

前日の降雪のため、ぬかるんだグランドコンディションでのTMとなりました。

対戦相手はFC liens。

個人技、スピードにおいて高いレベルの相手にどれだけ自分たちのサッカーが通用するのか、そしてグランドコンディションにうまく対応することが問われる試合となりました。

テーマは「個々の守備レベル」とし、個人技に対する対応やグループでの対応をしっかり意識しました。その守備をベースに、「取ったボールをFWに入れる」ことにもチャレンジしました。

第1試合では、ぬかるんだピッチの中でも自信を持ってボールを支配するシーンも多く、自分達の形を作ることができました。先制ゴールのシーンでは、セットプレーの守備からFWにボールを当て、後ろから追い越し鋭いカウンターが決まりました。

守備面でも球際が強い相手に対して臆することなくチャレンジすることができていました。この部分はさらに高めていきたいと思います。

第2試合では、前半から相手のハードなプレッシャーに押し負けてしまうシーンが多く、自陣で試合が進む時間帯が多かったです。サポートの意識は高まっているものの、タイミングが合わないことが多かったです。

ハーフタイムには、もう一度守備にフォーカスを当て、個々の粘り強い守備を意識しました。

高い位置でボールを奪えるように、後ろから良い準備をすることを考え、取ったボールを前線に展開するタイミングや流れを共有しました。

後半からは個々の守備が相手を上回り始めると、ボールを支配する時間も徐々に増え、前線にボールが入るようになりました。

その結果、相手DFの裏を取り、得点を奪うことができました。

その後も2試合を経験させていただき、速いプレッシャーやハードな球際の中で良い試合ができました。

グランドコンディションを考え、ボールを浮かしたプレーも要所でうまく使えていたと思います。

日頃のTRで練習していることが少しずつ形になってきているので、今後も努力していきたいと思います。

2月には高円宮杯リーグ戦もあるため、一層チームとしても士気を高めたいと思います。

試合相手をしていただきましたFC liens様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-15 TM速報 vsアルタス小浜FC

FCエフォートU-15 TM速報

2019/1/13

1試合目 エフォート5-0BSC

(得点者 小畑、片岡2、谷口、池田)

2試合目 エフォート5-0大飯中

(得点者 水野、池田2、河合、濱口)

3試合目 エフォート0-0アルタス小浜FC

4試合目 エフォート3-0BSC

(得点者 池田2、河合)

5試合目 エフォート0-0アルタス小浜FC

2019年1回目のTMは、アルタス小浜FC様よりプレパーク大飯へご招待いただきました。

今回は25分ゲームを5本と35分ゲームを2本させていただきました。

テーマは「ボールを奪いにいく」とし、TRより取り組んできた”個人の守備戦術”となるファーストプレスの準備、速さ、駆け引き、強度、そして”グループの守備戦術”としてカバーリングやその掛け声について意識し、試合に挑みました。

試合の守備面は個々の守備意識が高まっており、ボールロスト時の切り替えの速さと強度の成長が見られました。

またカバーリングの位置からインターセプトを狙い、前向きにボールを奪うシーンも多く、うまく攻撃に繋げ試合をコントロールすることができました。

攻撃面は良い守備からの攻撃においてスピーディーにアタッキングサードへ運ぶことが多くできていました。さらに、自陣からのビルドアップからサイドへの展開を狙い、攻撃のリズムを作るシーンも多く、ボールを支配することができた試合が多かったです。

しかし、アタッキングサードやバイタルエリアにおいて、そこからのラストパスやフィニッシュの精度を欠き、ゴールを奪えないシーンが多かったです。

結果的に多くのゴールを奪う試合もありましたが、チャンスを作った回数に比べると、ゴール数は少なく課題となりました。

テーマとしていた「守備の部分」は、粘り強さも見られ、普段ならボールを失う場面や抜き去られる場面でも、身体を大きく使い倒れながら味方に繋ぐ場面やボールに対して強いプレスをかける選手が多かったことが収穫です。

今後も強化できるようにしていきます。

そして、今回のゲームで課題となったシュートやラストパスについても今後のトレーニングで新たに改善していきたいと思います。

試合相手をしていただきましたアルタス小浜FC様、BIWAKO.SC様、大飯中学校様、誠にありがとうございました。

第2回 EFFORT FOOTBALL CLUB 初蹴りを開催いたしました。

第2回EFFORT FOOTBALL CLUB初蹴り

2019/1/6

2019年を迎えまして、EFFORT FOOTBALL CLUBは発足から2回目の年越しを迎えました!

まだまだ歴史が浅いクラブであり、皆様からのご協力をいただきながら、少しずつ成長していると我々は感じています。

誠にありがとうございます。

そして本日、第2回となるEFFORT FOOTBALL CLUB初蹴りを開催することができました。

TOP(滋賀県社会人サッカー2部)

FUTSAL(滋賀県社会人フットサル1部)

U-15(ジュニアユース)

の3カテゴリーが一同に集まり、各カテゴリー同士がフットサル大会で汗を流し、お昼には炊き出しを囲み、同じ時間過ごしました。

大会優勝チーム(FCエフォートFUTSAL)には豪華賞品があり、最後にはバー当て選手権で楽しく交流しました。

「EFFORT」の下、様々な人達が集まり、大きな輪(コミュニティ)となっていくことは本当に素晴らしいことで、我々の大きな目的です。

これからも全員で努力していきたいと思います。

2019年度は、TOPチームが1部リーグ昇格、FUTSALチームは1部優勝、U-15は主要リーグの優勝、とそれぞれ目標に向けまた新たなの1年となります。

皆様の大きな応援、どうぞよろしくお願いいたします。

今年も会場をお貸しいただきました、フットサルポイントピエリ守山店様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-13 亀岡カップ総評

FCエフォートU-13

12/22.23 亀岡カップ (U-13)

vsバンディエラA

2-1 西川×2

vs南桑中学

0-1

vsバンディエラB 0-2

0-0

vs亀岡FC

1-3 谷口

12/22.23と2日間カップ戦に参加致しました。

今回のテーマは2018年の総まとめとし

4月から取り組んできたことを全て出す事としました。

初戦のバンディエラ戦ではフィジカルを全面に出してくる相手に対して苦しむ場面が多くありましたが粘り強く戦うことができ、後半相手を押し込むことが出来2得点することが出来ました。

続く南桑中学戦ではプレッシャーが強くない相手に対して自らボールを持ち出すことかできず、単調な攻撃から相手に予測されパスミスが目立つゲームとなりました。

得点を奪う事が出来ないまま後半を迎え、自陣でのミスから失点をしてしまいました。

その後は果敢に攻めることが出来ましたが最後の部分で決めきることが出来ず敗戦となりました。

2日目の2試合ではボールを自ら持ち出すこと、自らパスコースを作り出すことをトライすることを行いました。

速く厳しいプレッシャーをかけて来る相手に対してボールをドリブルで運ぶことにトライしている姿が見られましたが簡単にひっかけて取られる場面が多く、そのミスから失点をしてしまいました。

今回の亀岡カップでは思うような結果が出ませんでしたが、次に繋がる良い大会になったのではないかと思います。

個人の力の向上(ドリブル、パス、コントロール)はもちろんですがチーム力も上げていかなければなりません。

その為にも日々のトレーニングで個々が意識を高く取り組まなければならないと思います。

また物事を聞く力、理解する力ももっと向上する必要があると思います。

各自コーチたちに言われたことがあると思います。その一つ一つを整理しプレーで表現する事が今後とても大切な要素になります。

2018年も終わり一学年上がろうとしています。

サッカーの部分だけでなく「人間性」にも目を向けてもらいたいと思います。

試合をして頂きましたバンディエラ様、南桑中学様、亀岡FC様誠にありがとうございました。

大会運営をして頂きました亀岡FC様、誠にありがとうございました。

応援してくださる皆様誠にありがとうございました。

これからもどうぞよろしくお願いします。