FCエフォートU-13 2018U-13リーグ vsCOLORS滋賀 速報

FCエフォートU-15

U-13

U-13リーグ

vsCOLORS 2-1 中西 矢盛

サブ戦

vsセゾン 2-0 西川 雁行

vsCOLORS 1-1 谷口

本日は彦根南中学校にてU-13リーグを戦いました!

前回のリーグ戦から約1ヶ月空きました今回の試合では、前回のリーグ戦での反省を生かし守備時にコンパクトにすることプレッシャーをかけ続け球際で負けない事をトレーニングしてきました。

相手は広くオープンにボールを繋ごうとする中で人数をかけて守備をし、コンパクトにする事で相手に展開させず嫌がる守備ができていました!

相手に押し込まれ自陣でのプレーが増える時間もありましたが11人が守備に走り、粘り強く球際で闘うことができました。

守備で相手を上回ることが出来たことで高い位置でボールを奪い攻撃に繋げることができました。

得点シーンでは個人での局面打開とチームでの打開を上手く合わせることができました!

試合終盤にセットプレーから失点をしてしまいましたが、最後までピッチ上の選手が妥協すること無く走り、闘い抜いてくれました!

サブ戦でもリーグ戦に出れなかった選手がやるべき事を理解し、アグレッシブにプレーする姿や闘う姿勢が見られました。

しかし、公式戦に対する気持ちの作り方や準備・意識の甘さが出ていた選手が数名いた事は今後変えていかなければならない部分です。

エフォートで1番大切にしている人間性。

少しの気の緩みやOFF The Pitchでの行動は試合に必ず繋がると思います。

改めて人間的な部分を選手たちには意識し直して欲しいと思います。

今回の試合で出来たことを引き続き持続・継続をすることが今後の課題です。

しっかりといい準備をして次のトレーニングに臨んでもらいたいと思います。

試合をして頂きましたCOLORS様、セゾン様誠にありがとうございました。

会場運営をして頂きました彦根南中学校様誠にありがとうございました。

応援してくださる皆様誠にありがとうございました。

これからもどうぞよろしくお願いします。

FCエフォートU-15 TM速報 vs比叡山高校 vsレイジェンド滋賀 vsクレアーレ甲賀

FCエフォートU-15 TM速報

2018/10/20.21

20日

vs比叡山高校サッカー部

(30分ハーフ)

1試合目 エフォート1-5比叡山高校

(得点者 横山)

2試合目 エフォート0-5比叡山高校

21日

vsレイジェンド滋賀

vsクレアーレ甲賀

1試合目 エフォート0-1レイジェンド

2試合目 エフォート7-1クレアーレ

(得点者 池田、松田、濱口2、福井2、中村)

20日は、比叡山高校サッカー部様とナイターゲームとなりました。

スピード、プレーの連続性、そして守備の強度という部分で圧倒されるゲームとなりました。前線からのプレッシャーが速く、それを回避するビルドアップにおいて、非常に良い練習ゲームとなりました。

自陣のコートでプレーすることが多くなり、プレッシャーを感じ、ボールロストも多くなりましたが、前線にボールを運ぶ姿勢を忘れずに戦うことができました。次の紐付けの速さと、それを具現化する基礎技術や判断の速さはこれからももっと磨く必要があります。

また前線の選手は1vs1の部分で圧倒されることが多く、やらせてもらえなかった経験を今後に活かして練習していきたいと思います。

こういった貴重なチャレンジをこれからも経験して成長していきたいと思います。

21日は守山立入グランドにて、レイジェンド滋賀様とクレアーレ甲賀様とトレーニングマッチとなりました。

テーマである「ボールを保持する時間を増やす」ことを意識し、比叡山高校との試合経験を活かすことを目指しました。

1試合目のレイジェンド戦は立ち上がりにビルドアップで簡単にロストしてしまい失点をしてしまいました。

“入りの悪さ”が出たところから、自分たちのゲームにしていくという部分では、ボールを広く展開する意識や意思疎通において、まだまだ余裕もなくロストするシーンが多かったです。

またボールを保持し攻め上がった際も、決定的な場面での連動ミスなども多く、得点に結びつけることができなかった部分はこれからも精度をこだわり、高めていきたいと思います。

2試合目のクレアーレ戦では、1試合目の重さを引きずる入りになり、また失点からスタートする形となりましたが、ボールを保持し、大きな展開を含めた、継続した攻撃を繰り返すことができたと思います。

細かい判断ミスやボールを展開するスピードなどはまだまだ改善と成長が必要です。

また相手が少ないゾーンを見つけ有効に攻めるというグループ戦術においても、イメージの共有や個人の冷静な判断が必要です。

新人戦を前に、自分達の課題が多く見られた試合となり、「気の緩み」がある部分にも話ができました。中途半端ではなく、しっかり自覚を持ってプレーに取り組むことを再確認できました。

応援、ご協力いただきました皆様、誠にありがとうございました!

今後とも応援よろしくお願いいたします。

試合相手をしていただきました比叡山高校様、レイジェンド滋賀様、クレアーレ甲賀様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-15 TM速報 vs比叡山高校 vsレイジェンド滋賀 vsクレアーレ甲賀

FCエフォートU-15 TM速報

2018/10/20.21

20日

vs比叡山高校サッカー部

(30分ハーフ)

1試合目 エフォート1-5比叡山高校

(得点者 横山)

2試合目 エフォート0-5比叡山高校

21日

vsレイジェンド滋賀

vsクレアーレ甲賀

1試合目 エフォート0-1レイジェンド

2試合目 エフォート7-1クレアーレ

(得点者 池田、松田、濱口2、福井2、中村)

20日は、比叡山高校サッカー部様とナイターゲームとなりました。

スピード、プレーの連続性、そして守備の強度という部分で圧倒されるゲームとなりました。前線からのプレッシャーが速く、それを回避するビルドアップにおいて、非常に良い練習ゲームとなりました。

自陣のコートでプレーすることが多くなり、プレッシャーを感じ、ボールロストも多くなりましたが、前線にボールを運ぶ姿勢を忘れずに戦うことができました。次の紐付けの速さと、それを具現化する基礎技術や判断の速さはこれからももっと磨く必要があります。

また前線の選手は1vs1の部分で圧倒されることが多く、やらせてもらえなかった経験を今後に活かして練習していきたいと思います。

こういった貴重なチャレンジをこれからも経験して成長していきたいと思います。

21日は守山立入グランドにて、レイジェンド滋賀様とクレアーレ甲賀様とトレーニングマッチとなりました。

テーマである「ボールを保持する時間を増やす」ことを意識し、比叡山高校との試合経験を活かすことを目指しました。

1試合目のレイジェンド戦は立ち上がりにビルドアップで簡単にロストしてしまい失点をしてしまいました。

“入りの悪さ”が出たところから、自分たちのゲームにしていくという部分では、ボールを広く展開する意識や意思疎通において、まだまだ余裕もなくロストするシーンが多かったです。

またボールを保持し攻め上がった際も、決定的な場面での連動ミスなども多く、得点に結びつけることができなかった部分はこれからも精度をこだわり、高めていきたいと思います。

2試合目のクレアーレ戦では、1試合目の重さを引きずる入りになり、また失点からスタートする形となりましたが、ボールを保持し、大きな展開を含めた、継続した攻撃を繰り返すことができたと思います。

細かい判断ミスやボールを展開するスピードなどはまだまだ改善と成長が必要です。

また相手が少ないゾーンを見つけ有効に攻めるというグループ戦術においても、イメージの共有や個人の冷静な判断が必要です。

新人戦を前に、自分達の課題が多く見られた試合となり、「気の緩み」がある部分にも話ができました。中途半端ではなく、しっかり自覚を持ってプレーに取り組むことを再確認できました。

応援、ご協力いただきました皆様、誠にありがとうございました!

今後とも応援よろしくお願いいたします。

試合相手をしていただきました比叡山高校様、レイジェンド滋賀様、クレアーレ甲賀様、誠にありがとうございました。

EFFORT FOOTBALL CLUB主催 「Jリーグ観戦招待」を行いました。

EFFORT FOOTBALL CLUB主催

「Jリーグ観戦招待」を行いました。

2018.10.13

J2リーグ 37節

京都サンガF.C.vs徳島ヴォルティス

西京極陸上競技場

ジュニアスクールの【MINOBE FOOTBALL ACADEMY】に所属する小学生たちと、

ジュニアユースチームの【FCエフォートU-15】に所属する中学生たちが対象となるイベントで、今年でこの企画も5回目となりました。

子供たちが夢みるプロのサッカーの舞台、Jリーグ。

それを実際にスタジアムに足を運び間近で見ることでプロの舞台の雰囲気肌で感じ、プロ選手のプレーを観ることで良い刺激になればという我々の思いから、開催させていただいております。

Jリーグも残すところ数試合となり、どちらも負けられないということもあり激しい試合となりました。

結果は試合開始早々に決めたゴールを守り切った京都サンガが1-0で勝利しました!

両チームとも身体を張ってシュートブロックをする姿やチャンスと見るや長い距離をスプリントし得点を狙う姿勢が印象的でした!

子供たちはプロ選手のキックやドリブルにみとれている姿も見られ将来はこういうプレーがしたい!と思ってくれたのではないかと思います。

今後も子供たちの成長に繋がるよう、我々も色々な形で努力していきます。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

今回、参加していただきました子供達、そして保護者の方々、誠にありがとうございました。

また今回は残念ながら試合や練習、用事などで参加できなかった子供達は次回開催した際には是非ご参加ください。

よろしくお願いいたします。

EFFORT FOOTBALL CLUB主催 「Jリーグ観戦招待」を行いました。

EFFORT FOOTBALL CLUB主催

「Jリーグ観戦招待」を行いました。

2018.10.13

J2リーグ 37節

京都サンガF.C.vs徳島ヴォルティス

西京極陸上競技場

ジュニアスクールの【MINOBE FOOTBALL ACADEMY】に所属する小学生たちと、

ジュニアユースチームの【FCエフォートU-15】に所属する中学生たちが対象となるイベントで、今年でこの企画も5回目となりました。

子供たちが夢みるプロのサッカーの舞台、Jリーグ。

それを実際にスタジアムに足を運び間近で見ることでプロの舞台の雰囲気肌で感じ、プロ選手のプレーを観ることで良い刺激になればという我々の思いから、開催させていただいております。

Jリーグも残すところ数試合となり、どちらも負けられないということもあり激しい試合となりました。

結果は試合開始早々に決めたゴールを守り切った京都サンガが1-0で勝利しました!

両チームとも身体を張ってシュートブロックをする姿やチャンスと見るや長い距離をスプリントし得点を狙う姿勢が印象的でした!

子供たちはプロ選手のキックやドリブルにみとれている姿も見られ将来はこういうプレーがしたい!と思ってくれたのではないかと思います。

今後も子供たちの成長に繋がるよう、我々も色々な形で努力していきます。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

今回、参加していただきました子供達、そして保護者の方々、誠にありがとうございました。

また今回は残念ながら試合や練習、用事などで参加できなかった子供達は次回開催した際には是非ご参加ください。

よろしくお願いいたします。

FCエフォートU-15 !第3期生募集による体験練習会のお知らせ!

FCエフォートU-15

2018/10/13

[第3期生募集による体験練習会のお知らせ]

日頃よりEFFORT FOOTBALL CLUBへのご理解とご協力、誠にありがとうございます。

前回、台風の影響により中止いたしました、体験練習会の案内を再度ご報告させていただきます。

どうぞよろしくお願いいたします。

2017年に発足したジュニアユースチーム「FCエフォートU-15」も早いもので、来年度を迎えるにあたり3学年となります。

3学年に伴い、3期生の体験練習会を開催させていただきます。

クラブチームに興味がある方や、ジュニアユース年代のサッカーに興味がある方は是非一度体験していただきたいと思います。

※入団意思に関わらず参加可能ですので、お気軽に体験参加ください。

クラブ一同、心より参加をお待ちしております。

詳細につきましては、掲載しております画像にて必ずご確認していただきますよう、よろしくお願いいたします。

FCエフォートU-13 TM速報 vsヴェルベント京都

FCエフォートU-15

10/8 U-13 TM vsヴェルベント

@洛南浄化センターグラウンド

25分×5本

1本目 0-2

2本目 1-1 谷口

3本目 0-0

4本目 0-0

5本目 3-0 安田 矢盛 谷口

試合映像は随時YouTubeにてアップ致します。

※effortfootballchannelで検索!

本日、U-13はTMを行いました。

今回は格上のチーム相手にどれだけ闘争心を持って闘えるか? 1試合通じて相手にプレッシャーを与え続けられるかをテーマに行いました。

試合前からチームとしての雰囲気、試合に対する気持ちの甘さが随所に出たゲームとなりました。

こういった雰囲気は普段の練習から繋がっていると思います。

どれだけドリブル練習で意識を持ってやれていたか?チーム内での対人練習や紅白戦で一人一人が厳しいプレッシャーを与えられていたか?

そういった日々の積み重ねの差を実感する試合となりました。

一瞬も気を緩められないゲームの雰囲気の中でどれだけ自分のプレーを出せるか、技術を発揮する事が出来るかが本当に大切な要素です。

チームとしても各選手が試合に出るために何をすべきか、何を意識しないといけないかを改めて考え、行動してほしいと思います。

コーチからの厳しい声掛けで変わった選手もおり、最後の試合では一人一人が妥協すること無く相手にプレッシャーを与え続ける事ができ、得点することもできました。

今回出来た事を自信に変えること、今回のようなゲームを常に出来るように普段のトレーニングから、チーム内での雰囲気や意識を明

日からも持続出来るかをが今後の課題です。

試合をして頂きましたVervento京都様誠にありがとうございました。

応援、ご協力頂きました皆様誠にありがとうございました!

今後ともよろしくお願いいたします。

FCエフォートU-15 高円宮杯3回戦 vs SAGAWA SHIGA

FCエフォートU-15 高円宮杯滋賀県大会3回戦

2018/10/6

vsSAGAWA SHIGA

@Jフリーパーク

エフォート0-4SAGAWA

本日は高円宮杯滋賀県大会 3回戦で、SAGAWA SHIGA様との対戦なりました。

トーナメントの3回戦はシードとして現在1部リーグのチームが参入となります。

自分達は格上相手に、どれだけのことが出来るのか、「35分プレッシャーをかける」をテーマにチャレンジする気持ちで挑みました。

試合前のw-upでは、しっかりコンディションとメンタルを作れていたと思います。

試合ではスリッピーなピッチに対して、ズレが多く簡単にボールを無くしてしまうところがありました。また簡単にDFラインにボールを入れられるシーンが多く、前線でのプレスのスイッチがなかなか上手く決まらず後手になってしまいました。

セカンドボールへの反応も体格差がある中、闘えた部分もありましたが、70分ゲームで後半はなかなかボールを拾うことができず、押し込まれる場面で失点もありました。

1番はビルドアップからポケット、サイドへの動かし、そして前線での紐付けが上手くできず、自分達が相手の速いプレッシャーに負けてしまったところが残念でした。

この部分は新人戦に向けてもしっかり伸ばし、自信を持って繋いでいけるようにしたいと思います。

またセットプレーで失点しなかったところはピッチの中で良いアラートさがあったと思います。

細かいマークのチェックや立ち位置などの確認もしっかりできていました。

今回は非常に難しいゲーム内容となり、選手達も肩を落としていました。この一戦にかけていた気持ちが大きかったのだと思います。

後半足が止まる中、ピッチの中での雰囲気を続けて盛り上げることができるような精神面も同時に成長していきたいと思います。

そんな中ピッチ外での荷物の管理や挨拶など、エフォートとして徹底してできた部分は非常に素晴らしいです。

この悔しさを糧に努力していきます。

応援いただきました皆様、誠にありがとうございました!

今後ともよろしくお願いいたします。

試合相手をしていただきましたSAGAWA SHIGA様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-15 第3期生 体験練習会 !中止のお知らせ!

FCエフォートU-15

2018/9/29

[第3期生募集による体験練習会のお知らせ]

本日、明日の合同練習会ですが台風24号接近に伴いまして中止とさせて頂きます。

お忙しい中、ご連絡頂きまして誠にありがとうございます。近日中に今回の件に関しまして埋め合わせをさせて頂きますので、よろしくお願い致します。

また、怪我なくいいパフォーマンスでお会いできますことを楽しみにしております。

FCエフォートU-13 TM速報

FCエフォートU-15

9/22~24でU-13はTMを行いました!

・9/22 TM vsMIO東近江

@皇子山グラウンド

1試合目 0-0

2試合目 3-0 日盛 西川x2

3試合目 0-1

・9/23 TM vsラドソン

@水口スポーツの森

1試合目 0-3

2試合目 0-2

3試合目 1-1 谷口

・9/24 vsBSC

@安曇川スポーツセンター

1試合目 3-0 西川 長谷川(泰)×2

2試合目 2-0長谷川(大) 藤村

3試合目 0-1

3連休は様々な相手とのTMとなりました。

22日のmio東近江戦では攻守においての立ち位置をテーマに行いました。

攻撃面では立ち位置を意識する事でボールを受けることは出来てきましたが、そのスペースや場所で受けた先のことをイメージ出来ておらずボールを持ってから考える場面が見られました。

サッカーにおける攻撃の目的は得点を奪う事です。その得点を奪うために何をすべきかどこにボールを運べば良いのかなど目的からを「逆算」することが大切です。

守備面においてもボールを奪うために各選手がどうプレスをかけるか、どこで押し上げていくのかを考える事が必要です。

続くラドソン戦では相手の素早いプレスと早い切り替えに対応出来ず相手に押し込まれる展開となりました。

相手選手に対して守備に行っていても相手にはプレッシャーを与えることが出来ていおらず、簡単に剥がされる事やパスを出させてしまう場面が見られました。

攻撃面では、数的優位にも関わらず慌ててしまう場面やボールを失わないためのプレー選択の判断の悪さから相手にボールを奪われ失点をする場面も見られました。

各選手の切り替えの速さと個人の守備の幅を増やす事と同時に連続したプレスをかけれるフィジカルベースを高めることが今後大切な要素になります。

最終日BSC戦では2日間のTMから闘争心、切り替え、ハードワーク、予測・準備をテーマに行いました。

各個人が守備の意識を高く持つことで守備面でコンパクトに出来ており、ハードワークする事で奪ったボールを素早く前に運び点を奪うことができました。

奪ってからの速さは良い形でゴールまで運ぶことが出来ましたが、自陣でのビルドアップでの運び方や体力的に厳しくなった時の判断力などが今後の課題です。

個人のドリブルでのボールの持ち方や運び方、そういった所をもっと各自が突き詰めて行く必要があります。

この3日間で普段のトレーニングからもっと意識を上げること、今まで通りやっていてはいけないことを感じてくれたと思います。

U-13リーグ再開に向けて課題と向き合いTRをしていきたいと思います。

試合をして頂きましたmio東近江様、ラドソン滋賀様、BSC様誠にありがとうございました。

応援、ご協力頂きました皆様誠にありがとうございました!

今後ともよろしくお願いいたします。