2020/12/20(日) FCエフォートU-15 TM vs 守山北高校

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2020/12/20(日)

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U-15 TM vs 守山北高校

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1本目 0-0

2本目 0-0

3本目 1-0 岡田

4本目 1-0 西川(村上)

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今回のTMは、高校生との試合となりました。ミーティングでは、相手がカテゴリーが上という事なので、しっかりとブロックを形成し、コンパクトにすることでプレスバックで奪う事と、攻撃に関してはサイドの関係でディープの取り方などを意識したサイド攻略をテーマに試合に挑みました。

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試合の入りとしては、全体的にDFラインの押し上げが遅く間延びしてしまう展開となりました。そうなることで、相手のFWにボールが入りやすくなり、プレスバックが入らずになかなか奪いきれない立ち上がりとなりました。

しかし、DFラインのコントロールが上手く出来だすとオフサイドや相手のタイミングを外す事が簡単になり、TOPへのボールを軽減させる事ができていました。

そのように修正する事ができた事により、前線からのブロックプレスが入るようになり、狙いどころで意図的にボールを奪う事ができていました。

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守備が入りだすと、奪った後のショートカウンターでフィニッシュまでプレーすることができていました。プライオリティーの共有ができていたため、背後への意識が強くFWの抜け出しや、サイドの斜めの飛び出しで、相手のラインを割る事ができていたと思います。しかし、決定機の逃しに課題が残るものの全体的に強度高くプレーができていたと思います。

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高校サッカーに向けての準備期間となる中、モチベーションやコンディションの維持が難しい期間に入っています。その中で自分がどれだけ向上心を持ち続けられるかが鍵となります。

常に高校ベースを考え、行動しなければ入学してからでは手遅れになると思います。即戦力となれるよう一人一人が自覚し、残り少ないトレーニングに臨んで欲しいと思います。

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試合をして頂きました、守山北高校様

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応援して頂きました、保護者の皆様・エフォートOB様

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誠にありがとうございました。

2020/12/20(日) FCエフォートU-13 TM vs クレアーレ・セゾン

試合結果12月20日(日)
本日は前日に引き続きTMを行いました。
午前
vs セゾン0ー0(0ー0、0ー0)
vs クレアーレ0ー0(0ー0、0ー0)
午後
vs セゾン4ー0(0ー0、4ー0)
赤堀 、佐野(村井)、村井(赤堀)、村井(江崎)
vs クレアーレ5ー3 (1ー3、4ー0)
青谷(茗荷)、佐野(田中し)、田中し(佐野)、村井(平澤)、佐野

ミーティングでは基本的なプレイモデルと、普段から指摘されている課題や、前日のTMからの改善点を1人1人意識し、また一つのチーム(グループ)として行動し相手チームと闘えるよう話をしました。

午前2試合
特に前日のTMでは本数が進むにつれ失点する場面が多くなっていたので、まず不注意なミスを無くす事、ゴール前での粘り強さ、ブロックの中でのチャレンジ&カバーのスピード、球際での頑張り、またお互いにしっかりコミュニケーションを取り合う事など、主に守備面に関して意識し試合に臨みました。
1試合目
ほぼ互角の戦いで得点のチャンスはありましたが残念ながら決められずに引き分けとなりました。守備面では相手のドリブルに対して粘り強く対応できていたと思います。攻撃面でのゴール前の質と精度に課題が残りました。
2試合目
ボールを握られ終始押されぎみで試合は進みましたが、粘り強い守備、球際の強度でも対抗し、シュートは打たれたもののGKの奮闘もあり、守備面ではなんとか無失点で終わる事ができました。
攻撃面では中盤でボールを奪った後のカウンターで何度か背後に抜け出しシュートまで行きましたが、最後に慌ててしまいゴールの枠を外してしまう局面がありました。メンタル面を含めたクオリティーが求められた場面でした。

午後2試合
午前中の2試合では無失点で、守備の面では粘り強く対応できるようになってきていたので、午後の2試合では守備面では維持しつつ、特に攻撃面で相手がハイラインの場合の破り方の工夫や、相手の背後を突くためのミドルパス、相手陣内に深く入った後のクロスボールの工夫などの指示をして試合に臨みました。
1試合目
前半はボールを動かしワイドに展開でき、クロスボールからチャンスを創ったり、背後に抜け出すことができましたが得点ができませんでした。後半になりドリブルで抜け出し、本日初めての得点ができると、積極的な前線のチェイシングからボールを奪いチャンスを創ったり、ボールを動かしながら相手のハイラインの背後を突きスルーパスから抜け出して冷静にシュートを決めることができました。
2試合目
前半は相手のドリブルやコンビネーションに対して粘り強い守備で対抗していたものの、マイボールのミスから本日初めての失点を招くとショックからなのか、少しずつ球際の強度が落ち、対応が遅れ気味になり、続けて失点することになり、このあたりはメンタル面においても課題が残りました。攻撃面においては相手のハイラインに対しての工夫が足りず、オフサイドに掛かる場面や飛び出しとのタイミングが合わない場面が多くありました。それでもチャンスが創れていたので、諦めず前半の最後に1点返せたのが後半のモチベーションになり、前半より攻撃では相手のハイラインに対しての少しの工夫と、守備では積極的に粘り強く対応して球際の強度を保ち、ボールを奪い、動かし、突破するというサイクルが上手く回るようになっていました。

さて、結果的に午前は2引分、午後は2勝となり、守備も攻撃も試合を進めていくなかで少しずつ進歩できたようですが、まだまだ足りない部分も多くあります。日頃のトレーニングの取り組みに関しても個々に課題も残ります。
この二日間で多くの試合があり、相手も違い、こちらのメンバー構成や、フォーメーションもいろいろあり、覚えないといけない事、やるべき事も盛り沢山ありますが、全てはサッカーを楽しんでプレーするために必要な事です。
是非、今後も積極的に取り組んでくれることを期待します。

対戦をして頂きました、クレアーレ様・セゾン様
応援をして頂きました、保護者の皆様
誠にありがとうございました。

2020/12/19(土) FCエフォートU-13 TM vs Jマルカ京都

試合結果12月19日(土)
vs Jマルカ(25min×6本)
0ー0
0ー0
0ー4
0ー0
0ー2
1ー3 得点 青谷
本日は京都の強豪チームとのTMを行いました。
ミーティングでは守備と攻撃のプレーモデルを再確認し送り出しました。

1本目、2本目は前線での積極的な守備や、中盤でコンパクトなブロックを形成し、ボールを奪ってからのショートカウンターによりチャンスを創りゴール前の決定機を
2度、3度と迎えましたがいずれもシュートの精度を欠き、得点することができずに終わりました。
ゴール前、特に得点をするための最後の部分でのメンタル的な落ち着きや、技術の選択を含めたクオリティーを上げていかなければなりません。

3本目になり相手選手のレベルが一気に上がると攻守において個人のフィジカル面のスピードや強さ、技術面での精度において圧倒され、こちらも対抗して守備網を築くものの突破されシュートを打たれるという流れになりました。個人で少し追いつかないならグループでもっと強固な守備網を構築しなければなりませんが、ここはチャレンジ&カバーのスピード、球際の強度、選手同士のコミュニケーションを含め改善していかなければなりません。

4本目以降の攻撃面においては、相手のボールへのプレスに対してビルドアップからの攻撃の形を創る事ができず、またそれを打開するべく背後や前線にワンタッチでミドルパスやロングパスを入れるもキックの精度を欠いたり、前線で踏ん張って攻撃の起点を創る事がなかなかできずに終わりました。最後に1得点できたものの、このあたりも改善の要素として、またトレーニングに励み、試合で実践するべく取り組みたいと思います。

試合をして頂きました、Jマルカ京都様
応援をして頂きました、保護者の皆様方
誠にありがとうございました。

2020/12/13(日) FCエフォートU-13 TM vs SAGAWA

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2020/12/13(日)

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TM vs SAGAWA

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エフォート 0 vs 1 SAGAWA

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エフォート 0 vs 1 SAGAWA

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エフォート 0 vs 1 SAGAWA

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エフォート 0 vs 0 SAGAWA

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エフォート 0 vs 1 SAGAWA

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今回のテーマは、昨日に引き続き守備はブロック守備の形成と攻撃はビルドアップ時の前への意識と、ゴール前の崩しをテーマに挑みました。

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守備面では、DFラインのコントロールが遅かったため、全体的に低い位置取りになってしまいます。そのため、FWのプレスをかけても連動できずに簡単に剥がされてしまいます。そして遅れてプレスに行く事になり後手を踏む形となりました。

また、コンパクトにできずにいたため、プレスバックで奪うシーンが少なく感じました。

課題としては、DFラインのコントロール(相手の状況に応じて細かく)や、狙いどころの共有、そして個の守備能力向上が必要だと感じました。

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攻撃に関しては、ビルドアップ時に安全に受けようとする意識が強かったため、全員が下がって受けようとする事によりビルドダウンに繋がってしまいます。そのため相手のプレスをまともに受ける事で、自ら慌ててボールロストをしてしまいます。

この悪循環から打開するためには、サポートの3原則の再確認と相手・味方・スペースの認識。認識するための視野の確保と体の向き、そして個の能力の向上をしなければビルドアップの安定へと繋がらないと思います。その個人のベースアップができて初めて、グループ・チーム戦術の強化につながると思います。

一番強化しなければならない事は。一人一人のパスレンジ(キックの距離)を伸ばさなければ先に進みません。どうしたら強いボールが蹴れるようになるのかを分析して欲しいと思います。

そうしてより多彩な攻撃パターンが増え、自分たちのゲーム運びができるのではないかと思います。

日頃のトレーニング時間外で行わなければ、下の学年にこされてしまいます。そうなりたくなければ、時間の使い方に気をつけて行動して欲しいと思います。

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試合をして頂きました、SAGAWA様

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応援をして頂きました、保護者の皆様方

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誠にありがとうございました。

FCエフォートU-15 5期生GK大募集!!

日頃よりFCエフォートU-15にご興味をお持ち頂きまして、誠にありがとうございます。

たくさんの体験参加、改めて感謝致します。

誠にありがとうございました。

定員数には達したものの、GKに関しては再募集をする事となりましたのでお知らせ致します。

ご興味がある方は、一度体験にお越し頂けると幸いです。

なお、募集は3月まで行っておりますのでご気軽にご連絡ください。

是非、FCエフォートU-15で活動しましょう!!

FCエフォートU-15 体験参加連絡

@644urlme

こちらの公式アカウントよりお申し込みください。

2020/12/12(土) FCエフォートU-13 TM vs 八幡西中・ヴェルヴェント

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2020/12/12(土)

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TM vs 八幡西中・ヴェルヴェント

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エフォート 2 vs 1 八幡西中

得点者:田中悠(村井)・青谷

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エフォート 2 vs 0 八幡西中

得点者:武田(加藤)・武田(佐野)

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エフォート 0 vs 2 ヴェルヴェント

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エフォート 0 vs 1 ヴェルヴェント

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本日のテーマは、前回のTMと同様に前線への意識とゴール前での崩しをテーマとして試合に臨みました。

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まず守備面では、コンパクトブロックを形成するにあたってのDFラインのコントロールが曖昧な部分がありました。細かくラインを上げ、相手のFWのタイミングを失わせる事ができず、簡単にTOPへのボールを許してしまいます。

また、蹴られそうなボール状況の時に立ち止まったままで背後へ簡単に蹴られてしまう場面もあり、細かいラインコントロールの修正が必要だと感じました。

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攻撃の部分では、出し手と受け手の関係が共有できておらずパスのズレや判断が遅れボールロストが非常に多く感じました。

また、ビルドアップの際にセンターバックのポジショニングが下がり過ぎ、ビルドダウンする形になってしまい自ら前押しされる状況を作り出していました。

前押しを打開するためにワンオン(相手の背後を狙うロングボール)を試みますが、ボールが蹴れない選手が非常に多いと改めて痛感しました。

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全体的に戦術やシステム論などタクティクスの部分に関しては、選手一人一人の技術が高くないと反映する事ができません。

サッカーをしているのにも関わらず、止めて蹴ることができないと先に進めません。

どうすれば蹴れるようになるのかを分析し、キックの飛距離をあげる事でプレーの幅も広がると思います。ベースの部分の向上を今以上に取り組んで欲しいと思います。

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試合をして頂きました、八幡西中様・ヴェルヴェント様

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応援して頂きました、保護者の皆様

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誠にありがとうございました。

2020/12/6(日) FCエフォートU-13 TM vs レイジェンド

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2020/12/6(日)

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TM vs レイジェンド

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エフォート 0 vs 1 レイジェンド

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エフォート 0 vs 1 レイジェンド

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エフォート 1 vs 2 レイジェンド

得点者:青谷

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本日のTMでのテーマは、テスト勉強で休みが多数いる中での試合となり、一人一人のタフさ(プレー強度やフィジカル強度)が求められる試合となりました。

戦術面では、しっかりとしたコンパクトブロックで取り所の共有と、プレスバックで奪い切る部分をテーマに挑みました。

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守備面では、コンパクトにするためにDFラインの押し上げを速くするのか TOPダウンをするかの共有が出来ておらず間延びしてしまい、なかなかボールに対しての守備がかからない展開となりました。また、ボランチの守備の幅がまだまだ狭い為FWが相手ボランチまで下がって守備をすることが多く感じました。

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攻撃面では、前線を意識することはよくできていました。しかし、FWのキープ力が相手DFより劣っていたため、サイドハーフやサイドバックがあがるタメができず、攻撃に厚みが出ない展開となりました。また、FWが下がりすぎて守備をしてしまう状況になったため、奪ってからのターゲットが定まらずにショートカウンターへ移行できず、打開ができなかったのが課題となりました。

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全体的に、前への意識は継続し前線に入れるためにはどうすればいいのかという選択肢の数を増やせるようにし、その中で効果的な判断を選択できるようになって欲しいと思います。

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試合をして頂きました、レイジェンド滋賀様

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応援して頂きました、保護者の皆様

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誠にありがとうございました。

2020/11/23(月祝) FCエフォートU-13 TM vs セゾン・長岡SC・FTS

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2020/11/23(月祝)

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TM vs セゾン・長岡SC・FTS

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エフォート 4 vs 2 セゾン

得点者:茗荷・青谷(田中悠)・村井(青谷)・茗荷

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エフォート 0 vs 5 長岡SC

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エフォート 3 vs 0 FTS

得点者:武田・田中柊・安井(村井)

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本日のテーマは、昨日に引き続き止めて蹴るの精度の追求と要求するコーチングを意識し試合へ挑みました。

試合展開としては、守備の面では個人の技術で打開してくる相手に対しての1st DFの明確化ができておらず強く奪いにいけなかった事でゴール前に運ばれてしまう回数は以前と同様多かった気がします。

また、長岡SC戦では相手が2年生という事もあり能力差が上の相手に対して、ブロック守備で対応しました。その際の課題として、 DFラインのコントロール(UP・DOWN)の統制とゾーンディフェンスで選手間の距離と役割把握、さらにボランチの運動量(同サイドの相手ボランチへの押し出しと相手TOPへのボールに対してのプレスバック)とマークの受け渡し(自分のマークの明確と前の味方へのスクリーンコーチング)が必要となりました。

その為、選手間での要求のコーチングが極端に少なく感じます。個人だけでは必要ないのですが、グループ・チームと複数人でプレーするにあたり必ずコミュニケーションを取らなければなりません。そういう部分を軽く流してプレーしている選手もいます。自分がしたいプレーや思っていることを味方に要求することは、チームの向上につながります。その要求をせずに言われてばかりになってしまうと萎縮してしまい思うようにプレーできなくなってしまいます。そうならない為にも日頃のトレーニングから積極的にコミュニケーションを取れるようにしてほしいと思います。

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攻撃に関しては、テンポよくボールを動かせていたと思います。少ないタッチでクローズからオープンへ展開できサイドの関係でディープまで打開する事ができていました。攻め方やサイドの打開方法は少しづつ理解できてきていると思います。課題としては2TOPの関係性がまだ合っていないことです。足元をうける方と背後をとる方の区別ができておらず、相手の DFラインからすると簡単に対応されてしまいます。 DFラインを崩す為にもTOPの関係性の向上を意識してほしいと思います。

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少しづつですが、なかの選手たちで疑問点を見つけ出し解決をゲーム中に行おうとする意欲は見れますが、まだ数人しか疑問点や違和感を感じる選手がいません。そういう選手が増えチーム全員で素早く解決できるように日々のトレーニングからタクティクスの部分やテクニックの向上に励んでほしいと思います。

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試合をして頂きました、セゾン様・長岡SC様・FTS様

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応援して頂きました、保護者の皆様

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誠にありがとうございました。

FCエフォートU-15 5期生募集における重要なお知らせ

FCエフォートU-15事務局よりお知らせ致します。

10月16日・30日、11月13日と体験会を実施させて頂きました。
多くの方が参加して頂きましてありがとうございました。
すでに多くの方から入団意思を確認させて頂いております。
誠にありがとうございます。

現在、当初予定していました定員数に達しましたので、12月の体験会全日程を中止とさせて頂きました。
しかし、まだ体験会に参加されていない方がおられるため、今週末の11月27日を最終とさせていただきます。
11月27日の体験会参加者の意思確認を最終として、5期生の締め切りさせていただきますことをご理解のほど、よろしくお願いいたします。

定員数が増えることが予想されますが、すでに入団確定させておられる皆様に、ご理解を頂きたく思います。
定員数が増えた場合、スタッフ増員や様々なケアを行い、選手ひとりひとりに確かな指導を行うことをお約束させていただきます。

定員数に関して質問等あれば、個別に対応させていただきますので、ご連絡をお待ちしております。
何卒、よろしくお願いいたします。

2020/11/15(日) FCエフォートU-13 TM vs アベニーダソル

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2020/11/15(日)

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TM vs アベニーダソル

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1本目 1-5

得点者:田中柊

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2本目 0-1

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3本目 0-8

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4本目 1-0

得点者:安井(村井)

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今回は、三重県伊賀市を拠点とするアベニーダソル様とのトレーニングマッチとなりました。

ミーティングでは、一人一人が余裕を持ってプレーをすることを意識し試合に臨みました。

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試合は、開始早々のワンプレー目のバックパスを奪われ、わずか5秒で失点してしまいました。試合の入り方や個人の集中力が欠けており、一瞬でペースを握られてしまいます。

また、余裕を持つことをボールを持ち過ぎることと勘違いしている選手が多く、余裕の持ち方を理解できていない選手が多いと感じました。余裕とは、絶対的なテクニックで相手が来ても失わずに対応できる自信や、素早く周りの状況を認知し判断できシンプルにプレーできることや、ボールの持ち方や見せ方、振る舞いなどと様々な要素がありますが、そういう部分を相手に見せる事ができず、簡単にボールロストを繰り返していた為、逆に相手に余裕を与えてしまっていた試合展開となりました。

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厳しい評価にはなりますが、4つの要素である、メンタル・フィジカル・テクニック・タクティクスですが、今回の試合に関しては全てに劣っていたと思います。同学年でこんなにも違うのかと実感した選手もいたと思います。ですが、この経験をプラスに捉えて自分自身を変えていかなければなりません。今自分に何が足りないのかとしっかりと分析し、改善と成長をして欲しいと思います。

まだまだスタッフの力不足と感じた部分もありますし、互いに追求し成長していけたらと思います。

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非常に悔しい1日となりましたが、これを機に考え方や取り組み方を改め行動して欲しいと思います。

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試合をして頂きました、アベニーダソル様

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応援して頂きました、保護者の皆様

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誠にありがとうございました。