FCエフォートTOP 滋賀県社会人2部リーグ 速報

FCエフォートTOP 2018/10/8.28

10/8

滋賀県社会人2部リーグ 第10節

vs アリーバ甲賀

エフォート1-3アリーバ

1-0

0-3

[得点者(アシスト)]

1.不明

10/28

エフォート2-1河西FC

1-0

1-1

[得点者(アシスト)]

1.城内(大橋)

2.三品(大橋)

今期社会人2部リーグ8戦目と9戦目がありました。

8戦目のアリーバ戦では、後半の苦しい時間帯に得点を許してしまい、トータルスコアで敗れてしまいました。

8戦目にきて黒星となってしまい、今後負けが許されない試合が続きます。

9戦目の河西FC戦では、1-1の均衡した試合の中、最後に三品がゴールを決め、2-1で辛くも勝利することができました。

この試合でなんとか次に繋がる勝利を得たことで、もう一度自分たちの力を出せるように盛り上げていきたいと思います。

今後とも応援よろしくお願いいたします。

試合をしていただきましたアリーバ甲賀様、河西FC様、誠にありがとうございます。

また会場にて応援を頂き、誠にありがとうございました。

今後も応援どうぞよろしくお願いいまします。

FCエフォートFUTSAL 滋賀県社会人フットサル1部リーグ速報

FCエフォートFUTSAL

2018/10/21.28

滋賀県社会人フットサル1部(上位)リーグ

10/21

1部リーグ第9節

vs ALLONE(立命館大学)

@滋賀県立大学

エフォート0-9ALLONE

10/28

1部リーグ第10節

vs ラドソン滋賀

@滋賀県立大学

エフォート1-2ラドソン

[得点者(アシスト)]

1.岡田(浦谷)

先週、先々週には、社会人フットサルリーグがありました。

1部上位リーグは強豪ばかりで難しいゲームも多いですが、日々成長しながら楽しく活動しています。

来期に向けての準備も着々と進んでいる中、新たな新戦力も募集中です!!

年齢やレベルは問わず、情熱をもった方、是非お待ちしています!

どうぞよろしくお願いいたします。

対戦相手をしていただきましたラドソン様、ALLONE様、誠にありがとうございました。

会場に来ていただき応援いただきました皆様、本当にありがとうございました。

向上心を持って努力し、日々精進いたします。応援よろしくお願いいたします。

FCエフォートU-15 クラブユース新人戦 vsカラーズ滋賀 vsSAGAWA SHIGA

FCエフォートU-15 クラブユース新人戦

2018/10/28

vsカラーズ滋賀

vs SAGAWA SHIGA

1試合目 エフォート1-0カラーズ

[得点(アシスト)]

1.香川(福井)

2試合目 エフォート0-3SAGAWA

本日もクラブユース新人戦となりました。

①人間性②準備③表現(プレー)を、昨日よりもさらに高い意識で入り、それぞれが自分達の時間を大切にしながら準備をし、試合に挑みました。

初戦の試合内容は、1部リーグに所属する格上チームに対してしっかりとボールを支配することができました。

特にDFラインから中盤にかけてのビルドアップは精度が高く、相手のプレッシャーを物ともしない展開を作ることができました。

ビルドアップ後のアタッキングサードでは、タイミングが上手く合わない部分もありましたが、深いゾーンに侵入していく姿勢はありました。

結果的にコーナーキックを獲得し、そこから得点を奪うことに成功しました。

ただし、決定的なプレー(シュート)は少ない試合となり、その部分の修正、改善を伝えながら次の試合の準備となりました。

2試合目は来期より関西2部となる SAGAWA戦となりました。

各マッチアップした選手のベースに大きな差があり、プレッシャーを強く感じる試合となりました。

スピード、パワー、攻撃展開の速さに、守備の場面で後手に回ることが多く、決定的なゾーンに侵入を多く許す試合となりました。

またセットプレーの守備でも、ボディコンタクトの部分で簡単にプレーされてしまいました。

しかし、2点のビハインドとなったハーフタイムでは、選手は下を向くことなく良い目をしていました。

まだまだやれる!やらないといけない!

リザーブメンバーも含め、良い雰囲気を感じました。

後半はセットプレーでもしっかり闘うことができ、またスピードやパワーにも少しずつ慣れていき、この試合での大きな成長を感じました。

後半も1失点はあったものの、最後まで攻撃の糸口を探しながら前を向いてプレーしてくれました。

そして結果は0-3で終了となりました。

「この差」を今後の成長でどれだけ追いつき、また追い越すことができるのか。

チーム全員で必要なことをしっかりと見据え、今後の糧にしていきたいと思います。

また予選ラウンドも後2試合があるため、こちらも最後までしっかり戦い抜けるように努力していきます。

応援、ご協力いただきました皆様、誠にありがとうございました!

今後とも応援よろしくお願いいたします。

試合相手をしていただきましたカラーズ滋賀様、 SAGAWA SHIGA様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-13 TM速報 vsポルベニルカシワラ

FCエフォートU-15

10/28 U-13 TM

vs ポルベニルカシハラ

25分×6本

1本目 1-0 得点(アシスト) 村上

2本目 1-0 得点(アシスト) 中西(山崎)

3本目 0-0

4本目 5-0 得点(アシスト) 槻本・雁行・槻本(中村)・槻本・藤村   (雁行)

5本目 3-0 得点(アシスト) 村上(山中)・雁行・日盛

6本目 0-0

本日は『広→狭・狭→広』をテーマに、守備の場面では連動したプレスからコンパクトにしボールを奪う事。

攻撃面は奪った後広い方へボールを運ぶ。そして相手の守備を分散させる事をテーマに取り組みました。

最初の1,2本目は、試合への入り方が甘く、簡単にボールロストする回数が多く見受けられ、カウンターを受ける場面がありました。

しかし、球際の部分や失点しないように体を張る部分は凄く評価できる部分でもありました。

徐々に相手に慣れ始め、ボールを奪ってから広い方へ運び数的優位で仕掛け、点につながるプレーが出てきました。

今回は無失点で終えた事、攻守の切り替えが早かった事、悪い点を自分達で修正し相手に対応できた事はとてもよかったと思います。

一方で、決定的な場面で仕留めきれなかった事、奪った後のボールロスト、毎回のように試合の入り方、準備が足りなかった事。

これらに関しては引き続き徹底して改善していく必要があります。

まだまだ課題はたくさんありますが、日々のトレーニングで改善し更なるステップアップのため励んでほしいと思います。

試合をして頂きましたポルベニルカシハラ様、誠にありがとうございました。

応援してくださる皆様誠にありがとうございました。

これからもどうぞよろしくお願いします。

FCエフォートU-15 クラブユース新人戦 vsラスタ vsBIWAKO.SC

FCエフォートU-15 クラブユース新人戦

2018/10/27

vsラスタ

vsBIWAKO.SC

1試合目 エフォート4-0ラスタ

[得点(アシスト)]

1.福井(河合)

2.福井

3.池田

4.池田(松田)

2試合目 エフォート2-0BSC

[得点(アシスト)]

1.大郷

2.OG

open戦 エフォート1-0BSC

[得点(アシスト)]

1.井田

open戦 エフォート1-1カラーズ

[得点(アシスト)]

1.片岡

2年前に発足したFCエフォートU-15の1期生も3年となる”クラブユース新人戦”に挑みました。

①人間性②準備③表現(プレー)をキーファクターとし、今回の大会を迎えました。

試合内容は試合の入りの甘さがあり、ボールを支配していても、自分達のミスが多く、スムーズに攻撃ができないことが多かったです。

また試合の中で、相手DFの矢印や相手の狙いを見定めることがなかなか出来ず、攻撃がうまくいかない場面もありました。

試合巧者になるために必要なことを伝え、自分達で突破口を見つける。徐々に後半からプレーの連続性が増え、相手コートで試合をする時間が増えました。

途中出場の選手の活躍もあり、ゴールを決め試合に勝てたことは素晴らしいことでした。

まだまだ甘さがあり、成長してきたことをプレーで出せないのことが多いですが、そういった部分をこの大会で乗り越えてほしいと思います。

明日も2戦あります。

ここが正念場です。

応援、ご協力いただきました皆様、誠にありがとうございました!

今後とも応援よろしくお願いいたします。

試合相手をしていただきましたラスタ様、BIWAKO.SC様、カラーズ滋賀様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-15 クラブユース新人戦 vsラスタ vsBIWAKO.SC

FCエフォートU-15 クラブユース新人戦

2018/10/27

vsラスタ

vsBIWAKO.SC

1試合目 エフォート4-0ラスタ

[得点(アシスト)]

1.福井(河合)

2.福井

3.池田

4.池田(松田)

2試合目 エフォート2-0BSC

[得点(アシスト)]

1.大郷

2.OG

open戦 エフォート1-0BSC

[得点(アシスト)]

1.井田

open戦 エフォート1-1カラーズ

[得点(アシスト)]

1.片岡

2年前に発足したFCエフォートU-15の1期生も3年となる”クラブユース新人戦”に挑みました。

①人間性②準備③表現(プレー)をキーファクターとし、今回の大会を迎えました。

試合内容は試合の入りの甘さがあり、ボールを支配していても、自分達のミスが多く、スムーズに攻撃ができないことが多かったです。

また試合の中で、相手DFの矢印や相手の狙いを見定めることがなかなか出来ず、攻撃がうまくいかない場面もありました。

試合巧者になるために必要なことを伝え、自分達で突破口を見つける。徐々に後半からプレーの連続性が増え、相手コートで試合をする時間が増えました。

途中出場の選手の活躍もあり、ゴールを決め試合に勝てたことは素晴らしいことでした。

まだまだ甘さがあり、成長してきたことをプレーで出せないのことが多いですが、そういった部分をこの大会で乗り越えてほしいと思います。

明日も2戦あります。

ここが正念場です。

応援、ご協力いただきました皆様、誠にありがとうございました!

今後とも応援よろしくお願いいたします。

試合相手をしていただきましたラスタ様、BIWAKO.SC様、カラーズ滋賀様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-13 2018U-13リーグ vsCOLORS滋賀 速報

FCエフォートU-15

U-13

U-13リーグ

vsCOLORS 2-1 中西 矢盛

サブ戦

vsセゾン 2-0 西川 雁行

vsCOLORS 1-1 谷口

本日は彦根南中学校にてU-13リーグを戦いました!

前回のリーグ戦から約1ヶ月空きました今回の試合では、前回のリーグ戦での反省を生かし守備時にコンパクトにすることプレッシャーをかけ続け球際で負けない事をトレーニングしてきました。

相手は広くオープンにボールを繋ごうとする中で人数をかけて守備をし、コンパクトにする事で相手に展開させず嫌がる守備ができていました!

相手に押し込まれ自陣でのプレーが増える時間もありましたが11人が守備に走り、粘り強く球際で闘うことができました。

守備で相手を上回ることが出来たことで高い位置でボールを奪い攻撃に繋げることができました。

得点シーンでは個人での局面打開とチームでの打開を上手く合わせることができました!

試合終盤にセットプレーから失点をしてしまいましたが、最後までピッチ上の選手が妥協すること無く走り、闘い抜いてくれました!

サブ戦でもリーグ戦に出れなかった選手がやるべき事を理解し、アグレッシブにプレーする姿や闘う姿勢が見られました。

しかし、公式戦に対する気持ちの作り方や準備・意識の甘さが出ていた選手が数名いた事は今後変えていかなければならない部分です。

エフォートで1番大切にしている人間性。

少しの気の緩みやOFF The Pitchでの行動は試合に必ず繋がると思います。

改めて人間的な部分を選手たちには意識し直して欲しいと思います。

今回の試合で出来たことを引き続き持続・継続をすることが今後の課題です。

しっかりといい準備をして次のトレーニングに臨んでもらいたいと思います。

試合をして頂きましたCOLORS様、セゾン様誠にありがとうございました。

会場運営をして頂きました彦根南中学校様誠にありがとうございました。

応援してくださる皆様誠にありがとうございました。

これからもどうぞよろしくお願いします。

FCエフォートU-13 2018U-13リーグ vsCOLORS滋賀 速報

FCエフォートU-15

U-13

U-13リーグ

vsCOLORS 2-1 中西 矢盛

サブ戦

vsセゾン 2-0 西川 雁行

vsCOLORS 1-1 谷口

本日は彦根南中学校にてU-13リーグを戦いました!

前回のリーグ戦から約1ヶ月空きました今回の試合では、前回のリーグ戦での反省を生かし守備時にコンパクトにすることプレッシャーをかけ続け球際で負けない事をトレーニングしてきました。

相手は広くオープンにボールを繋ごうとする中で人数をかけて守備をし、コンパクトにする事で相手に展開させず嫌がる守備ができていました!

相手に押し込まれ自陣でのプレーが増える時間もありましたが11人が守備に走り、粘り強く球際で闘うことができました。

守備で相手を上回ることが出来たことで高い位置でボールを奪い攻撃に繋げることができました。

得点シーンでは個人での局面打開とチームでの打開を上手く合わせることができました!

試合終盤にセットプレーから失点をしてしまいましたが、最後までピッチ上の選手が妥協すること無く走り、闘い抜いてくれました!

サブ戦でもリーグ戦に出れなかった選手がやるべき事を理解し、アグレッシブにプレーする姿や闘う姿勢が見られました。

しかし、公式戦に対する気持ちの作り方や準備・意識の甘さが出ていた選手が数名いた事は今後変えていかなければならない部分です。

エフォートで1番大切にしている人間性。

少しの気の緩みやOFF The Pitchでの行動は試合に必ず繋がると思います。

改めて人間的な部分を選手たちには意識し直して欲しいと思います。

今回の試合で出来たことを引き続き持続・継続をすることが今後の課題です。

しっかりといい準備をして次のトレーニングに臨んでもらいたいと思います。

試合をして頂きましたCOLORS様、セゾン様誠にありがとうございました。

会場運営をして頂きました彦根南中学校様誠にありがとうございました。

応援してくださる皆様誠にありがとうございました。

これからもどうぞよろしくお願いします。

FCエフォートU-15 TM速報 vs比叡山高校 vsレイジェンド滋賀 vsクレアーレ甲賀

FCエフォートU-15 TM速報

2018/10/20.21

20日

vs比叡山高校サッカー部

(30分ハーフ)

1試合目 エフォート1-5比叡山高校

(得点者 横山)

2試合目 エフォート0-5比叡山高校

21日

vsレイジェンド滋賀

vsクレアーレ甲賀

1試合目 エフォート0-1レイジェンド

2試合目 エフォート7-1クレアーレ

(得点者 池田、松田、濱口2、福井2、中村)

20日は、比叡山高校サッカー部様とナイターゲームとなりました。

スピード、プレーの連続性、そして守備の強度という部分で圧倒されるゲームとなりました。前線からのプレッシャーが速く、それを回避するビルドアップにおいて、非常に良い練習ゲームとなりました。

自陣のコートでプレーすることが多くなり、プレッシャーを感じ、ボールロストも多くなりましたが、前線にボールを運ぶ姿勢を忘れずに戦うことができました。次の紐付けの速さと、それを具現化する基礎技術や判断の速さはこれからももっと磨く必要があります。

また前線の選手は1vs1の部分で圧倒されることが多く、やらせてもらえなかった経験を今後に活かして練習していきたいと思います。

こういった貴重なチャレンジをこれからも経験して成長していきたいと思います。

21日は守山立入グランドにて、レイジェンド滋賀様とクレアーレ甲賀様とトレーニングマッチとなりました。

テーマである「ボールを保持する時間を増やす」ことを意識し、比叡山高校との試合経験を活かすことを目指しました。

1試合目のレイジェンド戦は立ち上がりにビルドアップで簡単にロストしてしまい失点をしてしまいました。

“入りの悪さ”が出たところから、自分たちのゲームにしていくという部分では、ボールを広く展開する意識や意思疎通において、まだまだ余裕もなくロストするシーンが多かったです。

またボールを保持し攻め上がった際も、決定的な場面での連動ミスなども多く、得点に結びつけることができなかった部分はこれからも精度をこだわり、高めていきたいと思います。

2試合目のクレアーレ戦では、1試合目の重さを引きずる入りになり、また失点からスタートする形となりましたが、ボールを保持し、大きな展開を含めた、継続した攻撃を繰り返すことができたと思います。

細かい判断ミスやボールを展開するスピードなどはまだまだ改善と成長が必要です。

また相手が少ないゾーンを見つけ有効に攻めるというグループ戦術においても、イメージの共有や個人の冷静な判断が必要です。

新人戦を前に、自分達の課題が多く見られた試合となり、「気の緩み」がある部分にも話ができました。中途半端ではなく、しっかり自覚を持ってプレーに取り組むことを再確認できました。

応援、ご協力いただきました皆様、誠にありがとうございました!

今後とも応援よろしくお願いいたします。

試合相手をしていただきました比叡山高校様、レイジェンド滋賀様、クレアーレ甲賀様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-15 TM速報 vs比叡山高校 vsレイジェンド滋賀 vsクレアーレ甲賀

FCエフォートU-15 TM速報

2018/10/20.21

20日

vs比叡山高校サッカー部

(30分ハーフ)

1試合目 エフォート1-5比叡山高校

(得点者 横山)

2試合目 エフォート0-5比叡山高校

21日

vsレイジェンド滋賀

vsクレアーレ甲賀

1試合目 エフォート0-1レイジェンド

2試合目 エフォート7-1クレアーレ

(得点者 池田、松田、濱口2、福井2、中村)

20日は、比叡山高校サッカー部様とナイターゲームとなりました。

スピード、プレーの連続性、そして守備の強度という部分で圧倒されるゲームとなりました。前線からのプレッシャーが速く、それを回避するビルドアップにおいて、非常に良い練習ゲームとなりました。

自陣のコートでプレーすることが多くなり、プレッシャーを感じ、ボールロストも多くなりましたが、前線にボールを運ぶ姿勢を忘れずに戦うことができました。次の紐付けの速さと、それを具現化する基礎技術や判断の速さはこれからももっと磨く必要があります。

また前線の選手は1vs1の部分で圧倒されることが多く、やらせてもらえなかった経験を今後に活かして練習していきたいと思います。

こういった貴重なチャレンジをこれからも経験して成長していきたいと思います。

21日は守山立入グランドにて、レイジェンド滋賀様とクレアーレ甲賀様とトレーニングマッチとなりました。

テーマである「ボールを保持する時間を増やす」ことを意識し、比叡山高校との試合経験を活かすことを目指しました。

1試合目のレイジェンド戦は立ち上がりにビルドアップで簡単にロストしてしまい失点をしてしまいました。

“入りの悪さ”が出たところから、自分たちのゲームにしていくという部分では、ボールを広く展開する意識や意思疎通において、まだまだ余裕もなくロストするシーンが多かったです。

またボールを保持し攻め上がった際も、決定的な場面での連動ミスなども多く、得点に結びつけることができなかった部分はこれからも精度をこだわり、高めていきたいと思います。

2試合目のクレアーレ戦では、1試合目の重さを引きずる入りになり、また失点からスタートする形となりましたが、ボールを保持し、大きな展開を含めた、継続した攻撃を繰り返すことができたと思います。

細かい判断ミスやボールを展開するスピードなどはまだまだ改善と成長が必要です。

また相手が少ないゾーンを見つけ有効に攻めるというグループ戦術においても、イメージの共有や個人の冷静な判断が必要です。

新人戦を前に、自分達の課題が多く見られた試合となり、「気の緩み」がある部分にも話ができました。中途半端ではなく、しっかり自覚を持ってプレーに取り組むことを再確認できました。

応援、ご協力いただきました皆様、誠にありがとうございました!

今後とも応援よろしくお願いいたします。

試合相手をしていただきました比叡山高校様、レイジェンド滋賀様、クレアーレ甲賀様、誠にありがとうございました。