新年、明けましておめでとうございます!

新年明けましておめでとうございます!

現在、EFFORT FOOTBALL CLUBではスタッフ、社会人チーム、ジュニアユースチーム、ジュニアスクールの総勢280人が活動しています。

2020年は日本中でスポーツが活気溢れる年になります。

その中で、我々も自ら掲げるコンセプトのもと、フットボールの魅力をより高めていけるように「努力」したいと思います。

どうぞ、本年もよろしくお願いいたします。

EFFORT FOOTBALL CLUB 蹴り納

EFFORT FOOTBALL CLUB 蹴り納

2019年の蹴り納を皇子山多目的Gにて行いました。

EFFORT FOOTBALL CLUBのジュニアユースチーム「FCエフォートU-15(中学3年)」と社会人チーム「FCエフォートTOP」との試合となりました。

TOPチーム:5-7:チームU-15

TOPチーム

1.米丸

2.東(原)

3.東(美濃部ひ)

4.美濃部ひ(米丸)

5.廣瀬(美濃部ひ)

チームU-15

1.今井(濱口)

2.片岡

3.北川

4.濱口

5.濱口(今井)

6.片岡

7.小門(濱口)

FCエフォートU-15 TM速報 vs比叡山高校 vsカラーズ滋賀

FCエフォートU-15 TM速報

2019/12/15

<皇子ヶ丘グランド>

vs比叡山高校サッカー部 30分×3本

vsカラーズ滋賀 30分×2本

<1試合目>30分H

エフォート2-1比叡山高校

(濱口、池田)

<2試合目>30分H

エフォート5-0カラーズ

(青木、濱口、池田2、福井)

<3試合目>30分1本

エフォート1-1比叡山高校

(福井)

今回は皇子ヶ丘グランドにて、比叡山高校サッカー部様、カラーズ滋賀様とのTMとなりました。

ホームゲームとしてグランド作りから始まり、良い準備をして試合に挑むことができました。

守備の面では

3ラインを意識したブロックプレスがしっかりできており、先週末TMの課題に向き合って試合ができていました。

さらにDFラインの集中力も高く、コミュニケーションもうまく取れていました。

しかし、試合時間が増すごとに”目に見えて”運動量が落ちてしまう選手もおり、身体能力を含めたプレーの強度の持続は高校サッカーに向けて、まだまだ成長が必要だと感じました。

攻撃の面では

システムを理解した良い攻撃パターンが多く見られました。

特に、相手の状況を理解した上で、「ボールを奪ってからの速い攻撃」と「ビルドアップ時の崩す攻撃」を使い分けていた部分も成長を感じました。

まだまだプレーの質に精度が必要ですが、継続して良いプレーを続けていけるように努力したいと思います。

最後に、

U-15のスケジュールは、今日のTMで2019年最後となりました。

次のTMは2020年となり、その間に成長できることをしっかり伸ばし準備したいと思います。

当クラブでは3年生の活動を継続しております。まだまだ高校サッカーへのチャレンジは終わりません。身体面、技術面、メンタル面と来年の春から通用する力を身につけてもらいたいと思います。

応援よろしくお願いいたします。

試合をしていただきました比叡山高校サッカー部様、カラーズ滋賀様、誠にありがとうございました。

応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。

#fceffort

#effortfootballclub

#エフォート #努力

#個の力 #成長 #サッカー

#ジュニアユース #滋賀

#新1年生募集

#新1年生募集中

FCエフォートU-15 TM速報 vs綾羽高校サッカー部

FCエフォートU-15 TM速報

2019/12/7

<綾羽高校サッカーグランド>

vs綾羽高校サッカー部 30分×3本

<1本目>

エフォート0-1綾羽高校

<2本目>

エフォート1-1綾羽高校

(福井)

<3本目>

エフォート0-6綾羽高校

今回は綾羽高校サッカーグランドにて、綾羽高校サッカー部様とのTMとなりました。

1ヶ月前の対戦では、ハードなゲームを上回ることができましたが、カテゴリーも変わったフレッシュな相手との試合となり、リスペクトと共に、強い気持ちを持って試合に挑みました。

1本目の立ち上がりは、お互いに切り替えが速く、イーブンな試合展開となりました。

しかし徐々に中盤を支配されるとDFラインとMFラインのスペースで起点を作られてしまい、押し込まれるシーンが増えました。

そしてセットプレーからマークを離してしまい、簡単に得点を与えてしまいました。0-1

2本目は守備を整え、相手のストロングを消すことができましたが、高い位置でボールを収めることができず、守備に回る機会が増えました。

そんな中で、運動量が落ちてくるとセカンドボールからサイドを突破され、更に失点を許してしまいました。我慢できていた時間帯だったため、悔しい失点となりました。

それでも、良い守備から少しずつスピードと球際に慣れてくると、良いポジショニングから前線でボールが収まるようになり、右サイドの突破(ディープ)からの折り返しを決めることができ、得点を奪うことに成功しました。1-1

3本目は立ち上がりから相手のプレッシャーにボールを引っ掛けてしまい、簡単に失点してしまいました。

その後も立て続けに失点を許してしまった部分は、大きな反省材料となりました。

高校レベルでは簡単な判断ミスや技術ミスは大きなピンチに直結します。

そういった部分にフォーカスがあたった3本目のゲームとなりました。

相手のカテゴリーが変わったとはいえ、切り替えのスピードや球際のパワーで負ける部分は個々に成長が必要だと感じました。

特に、相手のプレッシャーの速さに対して、ボールロストが多かった部分は、今後のトレーニングで意識していきたいと思います。

来年、高校サッカーに挑むにはまだまだ足りない部分であり、「自分の能力に向き合った成長の仕方」を理解しないといけない部分です。

ここはメンタルも共に成長しないといけない部分で、他人のせいではなく、しっかり自分と向き合い、改善してほしいと思います。

応援よろしくお願いいたします。

試合をしていただきました綾羽高校サッカー部様、誠にありがとうございました。

応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。

FCエフォートTOP 滋賀県サッカー社会人リーグ2部最終節 vs村田製作所

FCエフォートTOP

2019/12/1

滋賀県サッカー社会人リーグ2部 最終節

vs村田製作所サッカー部

エフォート1-0村田製作所

[得点(アシスト)]

1.美濃部

2019年度のリーグ戦も、本日の試合で最終節を迎えました。

同じリーグには強いチームが多く、苦戦をしたリーグとなりましたが、最終節を白星で終わるため、チーム一丸となり試合に挑みました。

試合内容は冷静な立ち上がりとなり、相手のハイプレッシャーをしっかり外しながら攻撃を組み立てることができました。

そして前半からゴール前で決定期を作ることができましたが、なかなか決めきることができないまま、前半が終了となりました。

後半はメンバーをスイッチしながら、フレッシュなゲームができました。

そんな中で、右サイドの突破からPKを獲得すると、これをしっかり決め切り1-0となりました。

その後も終始、試合をコントロールすることができ、最終節を勝利で飾ることができました。

リーグ最終結果は8勝3敗となり、勝ち点24でリーグ4位となりました。

次は来年の全国社会人クラブ選手権からのスタートとなります。

!!新加入メンバーも募集しておりますので、ご興味のある方はご連絡をお待ちしております!!

応援よろしくお願いいたします。

試合をしていただきました村田製作所様、誠にありがとうございます。

また会場にて応援を頂き、誠にありがとうございました。

今後も応援どうぞよろしくお願いいまします。

#エフォート

#fceffort

#努力 #個の力 #滋賀

#社会人リーグ

FCエフォートU-15 TM速報 vsレイジェンド滋賀

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FCエフォートU-15 TM速報

2019/11/30

<守山立入グランド>

vsレイジェンド滋賀 35分×3本

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<1本目>

エフォート2-0レイジェンド

(福井、河合)

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<2本目>

エフォート1-0レイジェンド

(郷)

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<3本目>

エフォート3-0レイジェンド

(関、河合2)

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今回は守山立入グランドにて、レイジェンド滋賀とのTMとなりました。

高円宮杯では同じラウンド16のチームでありハードワークができるチームに対して、35分をどれだけ集中力高くプレーできるかを意識して試合に挑みました。

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守備面では

マークの受け渡しや、ポジショニングに対しての意識が低く、立ち上がりから押し込まれるシーンが多い印象でした。

3ラインはコンパクトにキープできているものの、「ボールに対して」or「ゾーンを埋める」ことの判断が良くありませんでした。

試合の中で、修正を繰り返しながら少しずつ判断が良くなってくると、ボールを奪う回数が増えました。

この部分は、まだまだ個々に成長が必要です。

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攻撃面では

良いポジショニングと、良い距離感でプレーできているシーンが多かったものの、細かなミスからのボールロストにより体力の消耗にも繋がっていました。

また35分の中で、プレー強度が低い選手も見られ、まだまだ高校サッカーまでに向上する必要性を感じました。

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高校サッカーまで、後4ヶ月です。

体力や集中力などの身体面や精神面、また良い判断やポジショニングなどのタクティクス面を両立してもっと成長してもらいたいと思います。

応援よろしくお願いいたします。

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試合をしていただきましたレイジェンド滋賀様、誠にありがとうございました。

応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。

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FCエフォートU-15 TM速報 vs比叡山高校サッカー部

FCエフォートU-15 TM速報

2019/11/26

<比叡山高校サッカーグランド>

vs比叡山高校サッカー部 35分×2本

エフォート2-1比叡山高校

[得点(アシスト)]

1.濱口(河合)

2.香川

今回も「高校サッカー」へのチャレンジとして比叡山高校サッカー部とのTMに挑みました。

試合では、前半から相手チームのコンパクトな守備にプレッシャーを受けてしまいました。それでも細かく繋ごうとする姿勢や、浮きのポジションへボールを配給しますが、その後にもプレッシングを強く受けてしまい、安定しない試合となりました。

また奪われた後のボールが、早く相手FWへ入ることもあり、どんどん押し込まれてしまうゲームとなり、セットプレーからのオウンゴールで失点を許してしまいました。

ハーフタイムのミーティングでは、「ゲーム状況(狭さ)」、「どのように打開するか」を確認しました。

そして、後半からはコンパクトな相手のDFラインの背後にボールを多く入れることができたこと、守備時の3ラインの距離が安定したことから主導権を握ることに成功し、攻撃のチャンスが多く増えました。

その流れから背後へ抜け出し得点を奪うと、更に押し込んだゴール前のこぼれ球をしっかり決め切り2-1と逆転しました。

試合の残り5分でピンチもありましたが、最後までプレーの強度やスピードを持続させることができ、試合は終了となりました。

夏に試合をした時は、圧倒的なスピードの差やプレー強度の差があり、多くのシーンで後手に回る試合となりましたが、今回の試合ではスピードや球際でも対応するプレー強度が成長していることを確認できました。

高円宮杯が終わり、公式戦がないこの時期にどれだけモチベーションを持って成長できるかが重要です。

3月までしっかり続けれるように努力していきたいと思います。

応援よろしくお願いいたします。

試合をしていただきました比叡山高校サッカー部様、誠にありがとうございました。

応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。

Jリーグ観戦招待を開催しました!(ジュニアスクール)

MINOBE FOOTBALL ACADEMY

(ジュニアスクール)

Jリーグ観戦招待を開催しました!

「京都サンガFCvsジェフ千葉」

1-0の好ゲームで、スクール生のみんなは緊迫した試合を楽しんで観戦していました。

「いつか自分も」と思いを抱いた生徒もいたはずです!!

アカデミーとして、これからもこういった機会を作り、子供たちの夢をサポートしたいと思います。

#夢

#サンガ #ジェフ

#サッカースクール #観戦

FCエフォートU-15 TM速報 vs綾羽高校サッカー部

FCエフォートU-15 TM速報

2019/10/27

<綾羽高校サッカーグランド>

vs綾羽高校サッカー部 35分×3本

1本目

エフォート2-0綾羽高校

[得点(アシスト)]

1.今井(水野)

2.今井(濱口)

2本目

エフォート2-0綾羽高校

得点(アシスト)]

1.香川(濱口)

2.片岡(池田)

3本目

エフォート0-3綾羽高校

次のステップとなる「高校サッカー」へのチャレンジとして、綾羽高校サッカー部とのTMに挑みました。

テスト勉強などにより、コンディションが良いとは言えない状況でしたが、試合へのアプローチや入り方をそれぞれの選手が意識してw-upができていました。

試合では、立ち上がりから相手のプレッシャーを回避しながら、前線にボールを配給することができ、相手コートでプレーする時間を作ることができました。

1点目の中央突破、2点目のサイドの攻略は良い形でゴールに繋げることができました。

35分の試合の中盤、ゲームをコントロールする力が重要になる場面では、立ち上がりと同じ感覚でプレーをしてしまい、慌しい時間がありました。

ここは次のステップとなる「ゲームメイク」の課題となり、今後成長していきたいと思います。

試合の2本目も、うまくゲームをコントロールしているような雰囲気がありましたが、不用意なロストが多かったです。

それでも追加点を奪うことができたところは、良い集中力だと感じました。

3本目のゲームでは、局面での判断や動きの質に、相手選手との差を感じました。

特に、次のイメージを「自分で見つける」ことができず、判断を委ねてしまうプレーが多く見られました。

この部分は各個人の意識の成長が必要です。

クラブの一期生となる現3年生は、改めて高校サッカーへの挑戦を意識した試合となりました。

前回の試合より”できたこと”が増え、成長を感じますが、まだまだこれからの時間で成長しないといけないことが多く感じました。

勉強との両立も含め、日頃の時間を大切に過ごすことができるように努力していきます。

応援よろしくお願いいたします。

試合をしていただきました綾羽高校サッカー部様、誠にありがとうございました。

応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。