FCエフォートU-15 TM速報 vs東大津高校

FCエフォートU-15 TM速報

2019/5/26

vs 東大津高校

1試合目 エフォート2-2東大津

(得点者 安田、河合)

2試合目 エフォート1-2東大津

(得点者 片岡)

本日は東大津高校様とのTMとなりました。

昨日に引き続き、身体能力が格上の相手との対戦に「運動量とスピード」をキーファクターとし試合に挑みました。

試合の内容は、両試合ともビルドアップは出来るものの、ミドルサードでの相手の守備の速さにストレスを感じ、奪われるシーンが多く見られました。

プレスバックの速さや切り替えの速さにおいて、差を感じる試合となりました。

試合時間が進むにつれ、少しずつスピード感に慣れてくると、攻撃にリズムが生まれ、シュートまで行く回数が増えてきました。

結果的に背後へのスルーパスから2得点と、セットプレーから1得点を奪うことができましたが、守備の部分で背後への個のスピードに対応できず、簡単に4失点を喫してしまった部分はチームの課題として、まだまだ成長が必要と感じました。

今週末のようなスピード感を意識した試合が今のチームには必要と感じています。守備においても、攻撃においても「スピード」をどのように高め、その中で「質」や「有効なアイデア」を磨き、成長できるようにしたいと思います。

試合をしていただきました東大津高校様、誠にありがとうございました。

応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-15 TM速報 vs東大津高校

FCエフォートU-15 TM速報

2019/5/26

vs 東大津高校

1試合目 エフォート2-2東大津

(得点者 安田、河合)

2試合目 エフォート1-2東大津

(得点者 片岡)

本日は東大津高校様とのTMとなりました。

昨日に引き続き、身体能力が格上の相手との対戦に「運動量とスピード」をキーファクターとし試合に挑みました。

試合の内容は、両試合ともビルドアップは出来るものの、ミドルサードでの相手の守備の速さにストレスを感じ、奪われるシーンが多く見られました。

プレスバックの速さや切り替えの速さにおいて、差を感じる試合となりました。

試合時間が進むにつれ、少しずつスピード感に慣れてくると、攻撃にリズムが生まれ、シュートまで行く回数が増えてきました。

結果的に背後へのスルーパスから2得点と、セットプレーから1得点を奪うことができましたが、守備の部分で背後への個のスピードに対応できず、簡単に4失点を喫してしまった部分はチームの課題として、まだまだ成長が必要と感じました。

今週末のようなスピード感を意識した試合が今のチームには必要と感じています。守備においても、攻撃においても「スピード」をどのように高め、その中で「質」や「有効なアイデア」を磨き、成長できるようにしたいと思います。

試合をしていただきました東大津高校様、誠にありがとうございました。

応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-15 TM速報 vs FC湖東

FCエフォートU-15 TM速報

2019/5/25

vs FC湖東

1試合目 エフォート3-1湖東

(得点者 大郷、片岡、福井)

2試合目 エフォート1-2湖東

(得点者 奈良木)

3試合目 エフォート4-0湖東

(得点者 OG、今井、水野、小畑)

本日は近江八幡運動公園にて、FC湖東様とのTMとなりました。

クラブユース選手権では、対戦はありませんでしたが、同じラウンドまで進んだチームであり、滋賀県1部リーグ2位の強豪です。

その相手との対戦に「運動量とスピード」をキーファクターとし試合に挑み、

ゲームスピードや個々のスピード、またプレーの連続性や守備の強度において、どれだけ通用するのかがポイントとなりました。

1試合目の立ち上がり、不用意なミスからカウンターを2度許し、決定的な場面を与えてしまいましたが、なんとか防ぐことに成功。しかし、スピードの速さ、怖さを感じました。

その後、少しずつ試合のスピードに慣れてくると、ビルドアップから中央の選手がボールを受ける回数が増え、一気に試合の流れをコントロールし始めると、左サイドの攻撃からゴールを奪うことに成功しました。

その後も、ボールをもらう距離を保ちながら、アングルを変えてボールを受けるなど、良い動きが多く見られました。

後半には途中出場の選手がアグレッシブな守備から2ゴールを奪うことができました。

しかし、最後にはカウンターから背後を奪われてしまい、失点を喫してしまいました。

2試合目ははじめ、少し受け身に回るような姿勢が見られましたが、システムの有効性として両ワイドが起点になるようなボールの動かし方ができていました。

攻撃の組み立てはできましたが、そこからスピードが上がると質が落ちミスが増えてしまいました。

守備の部分では、ハードに闘うことができており、球際でボールを回収する場面が多く見れました。しかし、スピードと連続性はまだまだ課題となりました。

スコアは先制されるところから、同点に追いつくことができましたが、再び失点を許し1-2となりました。

3試合目は、ボールを回し主導権を握ることができました。そして徐々に相手との体力勝負にも差が出てくると、前後半を通し4得点を奪い、ゲームに勝つことができました。

キーファクターとなった「スピードと運動量」において、意識を継続してプレーすることができたことが素晴らしかったです。

またそれを行いながら、自分達のボールを握るゲームを展開し、試合を優位に進めることができたことも、成長が見られました。

今後も継続し、努力していきたいと思います。

試合をしていただきましたFC湖東様、誠にありがとうございました。

応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。

FCエフォート U–14 TM vsラドソン アベニーダソル

FCエフォートU-15

 

U-14 TM vsラドソン アベニーダソル

vsラドソン 6-1
西川 日盛×2 安田 矢盛 村上

vsアベニーダソル 3-6
野々村×2 山川

vsアベニーダソル 0-5

今回のTMは限られた時間で自分のプレーを出すことをテーマにゲームを行いました。

ラドソンとのゲームではボールを支配することができトレーニングしてきたポジショニングや駆け引きが随所に見られました。
攻撃の部分ではポケットで受けて前を向くプレーが増え相手にも脅威を与えられたのではないかと思います。

守備では連動したプレスでボールを奪う機会が多く各選手がいい予測ができていたのではないかと思います。
ですが、プレスが甘く相手のロングボールに対して引き気味になってしまい背後をやられるシーンや、DFラインの崩れからピンチを招くシーンが見られました。

チームとしてコンパクトにすること、DFラインの押し上げと統率を意識することで試合終了間際までしっかりと守れていましたが最後に失点をし終了となりました。

アベニーダソルとのゲームでは帯同してくれていた1年生も出場しアグレッシブなゲームとなりました。

速く良いプレッシングから高い位置でボールを奪うことができ、またそのボールを得点に繋げることが出来ました。
ですが全てがそうなっていた訳ではなく、後ろからの押し上げが遅く空いたスペースにボールを運ばれ攻め込まれるシーンがありました。

攻撃では奪ってからのカウンター速さはとても良く相手にとって脅威となっていましたが、ビルドアップからゴールに繋げることが出来ないゲーム運びとなりました。

相手にとって脅威になるためにももっとボールを呼び込むこと、ボールをしっかりと収める力が必要であると感じました。

2年生はあと数ヶ月で最高学年となります。
どこで戦いたいのか?
どうなりたいのか?
そういった部分を常に意識して過ごして欲しいと思います。

帯同してくれた1年生は普段と違う雰囲気やゲーム運びで戸惑う事もあったと思いますが、アグレッシブさや普段1年生でやっている事を出してくれはないかと思います。

試合をして頂きましたラドソン様、アベニーダソル様、誠にありがとうございました。

応援してくださる皆様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-13 TM vsカラーズ滋賀

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2019/5/18

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TM vs カラーズ滋賀

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1試合目 1-1

野々村

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2試合目 4-0

山川・塚本・船橋・塚本

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3試合目 1-1

野々村

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4試合目 0-0

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本日は、日曜日にU-14 のTMに参加する選手の選考を含めたTMとなり、それぞれがパフォーマンスを発揮出来る為の準備をテーマに試合へ臨みました。

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守備に関して、試合終盤でも切り替えの速さや連動してボールを奪う事が出来ていました。少しずつですが、守備においての個人技術が付いてきていると思います。しかし、ボールを奪う回数が増えてきたものの、奪った後すぐにボールロストしてしまう場面も多かったため、守備の回数が多くなり自分たちのペースが掴みづらい傾向にありました。

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攻撃に関して、アグレッシブにドリブルで仕掛け、上の学年相手にビビらず立ち向かう姿勢が見られました。しかし、相手のバイタルエリアでのバリエーションは増えてきましたが、精度とスピードが欠けていました。ここの精度を高めることにより得点率も上がると思います。

今後の課題として、修正し日々のトレーニングから意識していきたいと思います。

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試合をして頂きました、カラーズ様

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応援して頂きました、皆様方

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誠にありがとうございました。

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FCエフォートU-15

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FCエフォートFUTSAL 滋賀県社会人フットサル1部リーグ 第1節 vs滋賀県立大学

FCエフォートFUTSAL

2019/5/19

滋賀県社会人フットサル1部リーグ

1部リーグ第1節

vs滋賀県立大学

@滋賀県立大学

エフォート3-5滋賀県立大学

[得点者(アシスト)]

1.浦谷(米丸)

2.西(米丸)

3.米丸(平原)

昨年は1部残留を果たし、上位リーグも戦い抜くことができました。

クラブとしては3シーズン目を突入となり、更なる結果を出せるように頑張りたいと思います。

そして本日、2019年度フットサル1部リーグ開幕戦となりました。

試合内容は、先制点を決めることができましたが、自分達のミスから失点を重ねてしまいました。

後半には2点取り返し、プレーに勢いがでてきましたが、タイムアップ。

3-5で開幕戦を落としてしまいました。

自分達の成長を感じましたが、相手チームの強さにもリスペクトする部分があり、このリーグを戦い抜くために、改めてチーム力の必要性を感じました。

対戦相手をしていただきました滋賀県立大学様、誠にありがとうございました。

会場に来ていただき応援いただきました皆様、本当にありがとうございました。

向上心を持って努力し、日々精進いたします。応援よろしくお願いいたします。

セヴァ子ども学園及びセヴァノーチェ学園との業務提携のお知らせ

本日よりセヴァ子ども学園及びセヴァノーチェ学園様との業務提携が始まりました。

学園(年中、年長)の授業の一環を担いまして、サッカーを指導させていただきました。

ボールに慣れることから始まった練習も、最後には精一杯サッカーを楽しんで、ボールを追いかけていました。

今後の成長が楽しみです。

FCエフォートTOP 滋賀県サッカー社会人リーグ2部 第1節 vsボラスFC

FCエフォートTOP

2019/5/12

滋賀県サッカー社会人リーグ2部 1節

vsボラスFC

エフォート7-2ボラス

[得点(アシスト)]

1.美濃部

2.平原(真田)

3.河合

4.美濃部(平原)

5.東内(松山)

6.山川し(真田)

7.美濃部(勝身)

2019シーズン、社会人2部リーグが開幕しました。

彦根市金亀公園にて、試合となりました。

試合内容では、決定機を作り得点を多く奪うことができました。

また試合運びにおいて、前半と後半でしっかり戦いきることができ、守備面もコミュニケーションを高め、安定した守備ができました。

2失点については相手の鋭い攻撃からの失点であり、今後の課題として考えていく必要がありますが、今の自分達のレベルに向き合いながら、一つずつクリアしていきたいと思います。

今後も意識を高め、試合のクオリティを上げていきたいと思います。

応援よろしくお願いいたします。

試合をしていただきましたボラスFC様、誠にありがとうございます。

また会場にて応援を頂き、誠にありがとうございました。

今後も応援どうぞよろしくお願いいまします。

FCエフォートU-13 若狭カップ

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2019/5/5

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若狭カップ@福井県立大学小浜キャンパス

vsレインボー若狭・WACHI FC

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REBULA vs レインボー若狭 0-1

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BASARA vs WACHI FC 12-0

塚本(飯田)・塚本(樋口)・塚本・本田(飯田)・OG・塚本(中西)・飯田・松波・福島(吉野)・飯田(藤)・飯田

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BASARA vs レインボー若狭 4-0

福井(福島)・中西(山川)・山川・神内(山川)

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REBULA vs WACHI FC 8-2

澤(福田)・衣笠・庵原・庵原・庵原・原(庵原)・澤・庵原

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REBULA vs レインボー若狭 1-0

原(壷井)

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BASARA vs WACHI FC 12-1

中西・中西(吉野)・山川(船橋)・山川(船橋)・山川・山川(塚本)・松波・塚本・山川(塚本)・松波(山川)・飯田・松波(勝部)

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本日は、GWの締めくくりとなる試合となりました。強化合宿からそれぞれに課題が生まれ、それに対してどう意識して取り組むかが大事と確認し、試合に臨みました。

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レインボー若狭は、上の学年の選手も混ざっており体格に差がありました。その中でどう戦うかを選手一人一人が確認し挑んでいました。

攻撃に関しては、積極的にチャレンジしドリブルの使い分けがうまくできていたように思います。しかし、ドリブルかパスなのかという判断が遅く、ボールロストしてしまう場面が多く見られました。

守備に関しては、ゴール前で粘り強い守備から、体を張ったプレーが見られ簡単にシュートを打たせないプレが見られました。一方、個人の守備戦術の部分で飛び込んで抜かれる場面や、ワンサイドカットしている方向に抜かれてしまうなど、ベースの部分での引き上げが課題となりました。

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WACHI FCは、全員で10名しかいなかったため人数を揃え正々堂々戦えるよう10対10の試合となりました。

攻撃に関しては、シュートで終えられ、得点につながったこと。こぼれ球を押し込み得点を量産できたことが良かったと思います。しかし、決定機をたくさん逃していたことや、クロスからの得点が少なく、バリエーションがなかったことが課題です。

守備に関しては、前線からのチェイシングでボールが奪えていました。ですが、全員が前のめりになり、1発で背後を取られ失点してしまいました。せめている中でもリスク管理が課題となり、コミュニケーション不足だと感じました。

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こうして、GWの強化合宿、TM、CUP戦の全日程が終了致しました。それぞれ課題が明確になるとてもいい期間だったと思います。その課題に対してどう取り組むかは選手次第だと思います。

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試合をしてくださりました、レインボー若狭様、WACHI FC様

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応援してくださりました、皆様方

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誠にありがとうございました。

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FCエフォートU-15

FCエフォートU–14 豊田遠征

FCエフォートU-15

U-14 豊田遠征 東海地区GWサッカー交歓会
 
vs名東クラブ 0-2

vsシエロ 1-0
《得点者(アシスト)》
西川

vs名東クラブ 0-1


本日も、愛知県豊田市にて開催されております
2019東海地区GWサッカー交歓会に参加致しました。

今回も昨日と同様に「スイッチ」をテーマにゲームに臨みました。

攻撃の部分ではボランチからのパスでリズムを作り出すことが出来てきましたが最終的なラストパスや動き出しが遅く合わないといった場面が多く得点に繋がりませんでした。


守備の部分ではボールを奪うために「どのエリアで奪うか」をミーティング時に共有し、そのためにプレススピードの変化をつけることを行いました。
奪いたいエリアを共有している事で狙いを持って守備が出来ており、上手く奪うことができ攻撃に繋げることが出来ました。
ですが、パスの移動中に距離を詰めるのが遅くロングボールを簡単に蹴らしてしまう場面や、立ち位置・予測が疎かになりスピードを上げられないといった場面も見られました。


試合を通じてボールが動いている時に予測をして、いい準備をすることをもっと意識をして欲しいと思います。

少しずつですがチームとして前進していると思いますが、他チームはもっと早いスピードで前進している思います。
自分たちが最高学年になるのもあとわずかです。
これからの期間は大きく成長する期間です。そのためにもこれからの過ごし方は大切になってきます。
一年後自分たちが目指す所に到達できるように日々のTRに臨んで欲しいと思います。


試合をして頂きました名東クラブ様、シエロ様、誠にありがとうございました。

大会に招待していただきました豊田AFC様、2日間ありがとうございました。

応援してくださる皆様、誠にありがとうございました。