FCエフォートU-15 5期生(現小学6年生)募集のお知らせ!

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第5期生 募集要項

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★参加条件

①小学6年生であること

②他選手に対し、リスペクトができる選手であること

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★定員数

28名前後を予定

※入団希望者順となります

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★早期入団決定特典

①希望背番号の配布

②2021年1.2.3月 MINOBE FOOTBALL ACADEMY無料参加

③既存スクール生は、他スクール会場無料参加と入会費無料

④先行トレーニング(U-15に帯同)に参加可

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★申し込み手順

公式ラインを追加して頂き、そちらの案内に従いお申し込みください。

※お問い合わせにつきましては、公式ラインからお尋ねしますようよろしくお願いいたします。

@644urlme

(FCエフォートU-15 体験参加連絡)

fceffort3@gmail.com

090-7878-6295

第5期生募集開始!!

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第5期生 募集要項

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★参加条件

①小学6年生であること

②他選手に対し、リスペクトができる選手であること

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★定員数

28名前後を予定

※入団希望者順となります

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★早期入団決定特典

①希望背番号の配布

②2021年1.2.3月 MINOBE FOOTBALL ACADEMY無料参加

③既存スクール生は、他スクール会場無料参加と入会費無料

④先行トレーニング(U-15に帯同)に参加可

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★申し込み手順

公式ラインを追加して頂き、そちらの案内に従いお申し込みください。

※お問い合わせにつきましては、公式ラインからお尋ねしますようよろしくお願いいたします。

@644urlme

(FCエフォートU-15 体験参加連絡)

fceffort3@gmail.com

090-7878-6295

2020/9/19(土)U-13リーグ vs Mioびわこ滋賀・REPLO

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2020/9/19(土)

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U-13リーグ

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エフォート 0 vs 6 Mioびわこレッド

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エフォート 1 vs 1 REPLO

得点者:黒川(青谷)

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エフォート(サブ) 0 vs 11 Mio(サブ)

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本日のリーグは連休の初戦となり、どれだけ勝ち点を積み重ねる事ができるかがポイントとなる試合になりました。

ミーティングでは、相手のシステム論と戦術に対し守備の仕方や動き方を確認し試合へ挑みました。

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初戦は、相手の速いチェイシングに戸惑い目線が下がってしまい慌てて判断無しのプレーでボールロストが目立ちます。相手の戦術により自分たちのシステムでは守備が明確に出来なかったため、システムを変更し一人一人の役割をはっきりさせると徐々に守備ができるようになってきました。

しかし、ゴール前のクリアミスやパスのズレを奪われ失点してしまい悪い流れを断ち切る事ができず、次々と失点してしまいます。

結果として、シュート0本の完封負けとなり力の差がはっきりと出たゲームとなりました。

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次のゲームは、敗戦から気持ちを切り替えてしっかりと闘うことを意識し試合へ臨みました。

試合の序盤から、ファーストタッチミスやパスミスが目立ちます。そのためチーム全体での連動性に欠け思うような攻撃へとつなげることが出来ません。

自分たちのミスから相手に勢いを与えてしまいますが、背後への抜け出しからセットプレーを獲得し、先制点を奪うことに成功します。その後は、幾度となくチャンスを作り出しますがことごとく逃してしまいます。

そしてキーパーを使ったビルドアップからパスミスを相手に奪われ試合終了間際に失点し、引き分けで終了しました。

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課題としては、一人一人の運動能力の強化とゲームの流れを読む力、そして試合時間に応じたゲームの作り方と終わらせ方を勉強していく事で、試合をよりコントロールできるのではないかと思います。

日頃から試合を想定したトレーニングが常にできるように心掛けて行きたいと思います。

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試合をして頂きました、Mioびわこ滋賀様・FC REPLO様

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応援して頂きました、保護者の皆様

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誠にありがとうございました。

20209/13(日)FCエフォートU-13 U-13リーグ vs 葉山中

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2020/9/13(日)

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U-13リーグ

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エフォート 10 vs 0 葉山中

得点者:茗荷(青谷)・青谷(村井)・青谷(赤堀)・武田(青谷)・茗荷・武田(青谷)・武田(青谷)・青谷(田中柊)・花垣(赤堀)・花垣(青谷)

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本日のリーグ戦は、8試合中4試合目と折り返しとなる重要な一戦となりました。

試合前のミーティングでは、ウォーミングアップの直前まで強い雨が降っていたこともあり、グランドは水を含んだ緩い状態の中で判断の選択肢を増やすことを意識し、試合に挑みました。

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試合は相手が諸事情により10人ということもありましたが、相手がどうかということは関係なしに、自分たちが目指す部分を追求することと一つ一つのプレーのクオリティを上げることにフォーカスをしました。

すると、相手が1人少ないため一人一人にスペースがある状態でしたが、ドリブルで持ちすぎることなくテンポよくボールと相手を動かす事ができていました。また、コミュニケーションの部分で選択肢を増やしてあげるようなポジティブな声かけが目立ち、ボールホルダーに余裕を与えてあげることも出来ていたので少しずつですがタクティクスの部分でも理解できてきたのではないかと思います。

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課題としては、ビルドアップからサイドの関係でディープまで運べるようになりましたがクロスの精度やキックの質、決定機の逃しが大きく浮き彫りとなりました。

日頃のウォーミングアップから精度にこだわったパスや、様々な蹴り方を覚えチャレンジする事が必要だと思います。

細かい部分にはなりますが、出来るのと出来ないのでは今後大きな差になってくるのでこういう部分を忘れずに日頃から取り組んで欲しいと思います。

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試合をして頂きました、葉山中サッカー部様

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応援して頂きました、保護者の皆様

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誠にありがとうございました。

2020/9/12(土) FCエフォートU-13 TM vs イルソーレ・Mio東近江・BSC

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2020/9/12(土)

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U-13 TM vs イルソーレ・Mio東近江・BSC

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エフォート 4 vs 0 イルソーレ

得点者:安井(茗荷)・茗荷(村井)・青谷(中新井)・青谷(武田)

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エフォート 1 vs 0 イルソーレ

得点者:田中柊

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エフォート 1 vs 0 BSC

得点者:佐野

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エフォート 0 vs 1 Mio東近江

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エフォート 0 vs 1 BSC

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本日のトレーニングマッチは、朽木グリーンパークの天然芝での試合となりました。

公式戦での出場時間が短い選手を中心に、パフォーマンスとタクティクス向上をテーマに挑みました。

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試合は、相手チームがドリブルの個人で打開する戦術に対し、相手に付き合わずボールを素早く動かしポ、ゼッションを行いながら背後への抜け出しで得点を奪うことを意識しましたが、天然芝ということもあり思ったよりもパススピードが上がらず相手に奪われるシーンが目立ちました。

徐々に天然芝に慣れだすと、クローズでボールを奪った後に素早くオープンへ展開する事ができていました。しかし、サイドの関係でディープまで打開する事ができず、クロスやシュートで終える事なくラインを割ってしまいました。

徐々にビルドアップから相手のゴール前まで運べるようになってきましたが、決定機を逃す回数が多く苦しい展開に自分たちで追い込んでいる試合状況が多いと思います。

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課題としては、サイドの関係で打開するバリエーションと局面背後を狙う動きや、相手との駆け引きが必要だと感じました。その他に、相手チームの戦術に対しての自分たちの戦い方(個人戦術とチーム戦術)の共通認識と理解力の向上がチームの底上げに繋がり、チーム力という部分が向上していくと思います。

スタッフもこういう部分にこだわりながら、よりいい関係の学年へと成長していければと思います。

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試合をして頂きました、イルソーレ様・Mio東近江様・BSC様

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応援して頂きました、保護者の皆様

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誠にありがとうございました。

2020/9/6(日) FCエフォートU-13 U-13リーグ

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2020/9/6(日)

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U-13リーグ

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エフォート 1 vs 1 LASTA滋賀

得点者:村井(中新井)

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本日も2日連戦となるU-13リーグが開催されました。

ミーティングでは連戦の2日目の重要さと勝つための準備、全員で戦う姿勢を確認し試合に挑みました。

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試合の立ち上がりは、相手のFWに何度も背後へ抜け出され、DFラインの対応に不安が残ります。相手の早いボールの動かしに対し、全体的に後手スタートとなり苦しい時間帯が早々に訪れますが、体を張った守備でピンチを何度も免れ失点を食い止めることが出来ていました。

しかし、前半早々にアクシデントによる負傷交代が2回も続きましたが、途中から出場した選手も同じ温度感でプレーすることが出来ていたため、ミーティングで確認した全員で戦う姿勢や勝つための準備がしっかりと表現されていたと思います。

粘り強い守備から、ショートカウンターを仕掛け決定機を幾度となく迎えますが決めきる事ができずスコアレスで前半を終えました。

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後半立ち上がりから、相手の背後へ抜け出す回数が増えチャンスを作り出そうとしますが、背後へのパスの質やキックの精度に課題が残ります。

しかし、上手くDFラインからビルドアップしたボールを前線まで繋ぐ事ができ、サイドの抜け出しから先制点を奪う事ができました。

先制点で喜ぶのも束の間、自分たちの気の緩みから失点し同点に追いつかれてしまいました。

ピリピリとしたゲームは試合終了まで続き、引き分けで試合を終えました。

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2日間通して、負けなしで終えたことは非常に大きな収穫です。

パフォーマンスには現時点で個人差がありますが、全員が作り出す勝つための準備や、戦う姿勢に関してはとても良かったと思います。

こうした公式戦の雰囲気をトレーニングマッチやトレーニングから作り出して欲しいと思います。

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試合をして頂きました、LASTA滋賀様

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応援して頂きました、保護者の皆様

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誠にありがとうございました

2020/9/5(土) FCエフォートU-13 U-13リーグ

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2020/9/5(土)

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U-13リーグ

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エフォート 0 vs 0 FTS

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エフォート 10 vs 0 Mio東近江

得点者:茗荷(青谷)・村井(中新井)・中新井(村井)・茗荷(村井)

青谷・村井(青谷)・青谷(加藤)・青谷(田中柊)・青谷・青木(佐野)

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本日は、U-13リーグ(公式戦)の開幕となりました。

今までのトレーニングから厳しく、細かく拘ってきたことをピッチで表現するとともに、勝つ為に最後まで戦うことと自分自身は何ができるのかをメンタル面のテーマとし、戦術面ではボールを保持しながら自分たちのペースで試合を運ぶ事をテーマに試合に挑みました。

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開幕初戦ということもあり、立ち上がりから緊張し思うようにプレーができていない選手が多く見受けられました。緊張が悪いというわけではなく、その緊張感をエネルギーに変えられる選手、緊張感を楽しめる選手が今後の勝負時に高いパフォーマンスを発揮する事ができると思います。その部分に関しては非常にいい経験となったと思います。

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守備に関しては、前線からのチェイシングで相手DFラインから何度もボールを奪う事ができましたが、連動した守備からラインコントロールをした際のリスク管理や相手TOPへのボールに対してのチャレンジ&カバーや処理が甘くなり、背後を突かれてしまうシーンが多々ありました。2試合目に関しては、こういった部分の改善が見られ安定した守備で無失点という結果で終えました。

課題として、前線からのチェイシングとブロックプレスを試合の流れで使い分ける事がどんな相手でも意図的にボールを奪えるようにしていく事が必要だと感じました。

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攻撃に関しては、前線で奪った後のショートカウンターから決定期を幾度となく逃し緊迫した展開が続きます。お互いのプレッシングが早い為、目線が下がってしまいテンポ良くボールを動かす事ができず相手に絡まれる選手がほとんどでした。

徐々に相手のプレースピードに慣れてくると、判断スピードも少しずつ早くなり次第にタッチ数も少なくシンプルにプレーする事ができました。しかし、パスの精度とパススピードの緩さで不用意なボールロストが目立ちました。2試合目では、前線で奪った後のショートカウンターでしっかりと点を決めきる事ができ、試合を優位に進める事が出来たと思います。

課題としては、パスにメッセージを込める事と相手と駆け引きをし判断をする事、そして試合を読む力をつける事が今後リーグを戦っていくうえで必要不可欠だと思います。

こういった部分をトレーニングマッチや公式戦、トレーニングから意識し取り組んでほしいと思います。

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試合をして頂きました、FTS様・Mio東近江様

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応援して頂きました、保護者の皆様

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誠にありがとうございました

2020/8/16(日) U-13 TM vs RESTA

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2020/8/16(日)

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U-13 TM vs RESTA

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1 0-0

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2 2-1

得点者:赤堀・藤本

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3 1-0

得点者:佐野

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4 2-0

得点者:青谷(林)・武田(青谷)

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5 1-0

得点者:藤本

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6 2-0

得点者:青谷・青谷

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今回のTMは、コンパクトにしボールを奪い、グループ・チームでのボール保持をテーマに試合に臨みました。

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まず立ち上がりの部分で、球際の緩さが非常に目立ちました。人数をかけてボールを奪いにいきますが、相手の技術で簡単に剥がされてしまいます。

しかし、ディフェンスラインの体を張った守備で何度も失点を免れましたが、全体的に守備の軽さが目立ちました。

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攻撃に関して感じた部分が、止める・蹴るのクオリティの低さです。多少、外的要因(グランドの悪さ)は関係するとは思いますが、試合はほとんどクレーで行われます。どんなグランドでもしっかりと止める・蹴るができる選手がレギュラーのベースになると思っています。

中には、しっかりとビルドアップする際にパスの強弱をつけたり、パスにメッセージをつけられる選手もいます。そのような気遣いができる選手がいなければグループでのボール保持は出来ません。

そのために、何ができるのかを一人一人が考えて行動して欲しいと思います。

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全体を通して、少しずつですが成長はしていますが成長スピードを決めるのは練習の雰囲気です。

「人は環境で育つ」と言われるように育つ環境を自分たちで作ることが課題となり、どう改善するかをみんなで行動して欲しいと思います。

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猛暑の中応援して頂きました、保護者の皆様

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対戦して頂きました、RESTA様

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誠にありがとうございました。

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2020/8/9(日) FCエフォートU-13 TM vs FOSTA

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2020/8/9(日)

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U-13 TM vs FOSTA

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エフォート 1 vs 2 FOSTA

得点者:武田(青谷)

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エフォート 3 vs 1 FOSTA

得点者:佐野(茗荷)・茗荷・佐野(田中悠)

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エフォート 1 vs 0 FOSTA

得点者:田中悠

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エフォート 0 vs 2 FOSTA

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本日のトレーニングマッチは、長浜ドーム横にてのゲームになりました。

もうすぐU-13リーグが始まるため、1試合を通して戦えるフィジカルとメンタリティーを持つことと、技術面はグループでのボール保持をミーティングで確認し、試合に臨みました。

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守備の面は、1対1での球際の部分は劣っていましたが、グループの守備で阻止する事は出来ていました。しかし、背後のボールに対しての処理がまだまだ足りず相手にとって「蹴り得」となっていました。

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攻撃の面は、昨日から新システムの導入により、どこのポジションが空き、どのように攻撃していくかシステム論をミーティングで詳しく確認しました。そうすると、アンカーに意図的なフリーを作り出すことが出来ますが、そこに対してのパスのズレでボールロストをしてしまいます。そういった部分の技術向上と、パススピードの強化、そしてFW同士のコンビネーションに課題が残りました。

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全体を通して、U-13リーグの公式戦が迫ってきていると言う事は選手たちも知っています。その中でも公式戦の試合時間は自分で勝ち取るものだと思っています。そのために自分は何をすべきなのか。どうアピールするべきなのかを日々のトレーニングから考え、取り組んで欲しいと思います。

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猛暑の中ご声援頂きました、保護者の皆様

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対戦して頂きました、FOSTA様

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誠にありがとうございました。

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2020/8/8(土)FCエフォートU-13 TM vs レイジェンド滋賀

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8/8(土)
vsレイジェンド
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エフォート 0 vs 1 レイジェンド
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エフォート 1 vs 1 レイジェンド
得点者:佐野(藤本)
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エフォート 1 vs 0 レイジェンド
得点者:茗荷(青谷)
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グループでボールを失わず、そこから派生して、チームでボールを失わないことをテーマに試合に臨みました。
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4-4-2で取り組んだ1〜4本目は
攻撃面では、練習で取り組んできている、クローズからオープンに展開できる場面が少しずつ増えてきていると感じました。
しかし、パスを出した選手が1つのプレーで終わってしまっていたり、パスがズレる・浮いてしまう・ファーストタッチが大きくなってしまうなど、初歩的なミスが目立っていました。
守備面では、今まで取り組んでいた、前から連続してプレッシャーをかけるという部分が、継続してできていないように感じました。ボールをロストした後にみてる選手、歩いてる選手が多く、連動したプレッシャーになっていませんでした。
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新たな試みとしてシステムを変えて挑んだ5,6本目は
攻撃面では、一人ひとりがサポートを意識して、パスを出しても関わり続けて、後ろから安定したポゼッションが出来ていました。テーマで掲げている、グループでボールを失わないを少しではありますが、体現できていると感じるゲームでした。
守備面では、ボールを失った瞬間、まず近くの選手が切り替え、1stプレッシャーをかけ、チームとして連動して、奪い切る場面を多く見られました。ポゼッションが安定している事で、距離感が良くなり、連続したプレッシャーが導かれていたと感じます。
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全体を通して、まだまだミスが目立ち、トランジションでも相手を圧倒できていない場面が散見されますが、試合前日での紅白戦を思い出し、普段から質の高い練習が出来るよう心がけましょう。
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応援して頂きました、皆様方
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試合をして頂きました、レイジェンド滋賀様
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誠にありがとうございました。