FCエフォートU-15 クラブユース選手権2019 vs栗東FC vsレイジェンド滋賀

FCエフォートU-15

クラブユース選手権 予選リーグ

2019/4/13.14

<4/13>

エフォート8-0栗東FC

[得点者(アシスト)]

1.池田(福井)

2.水野(池田)

3.濱口(河合)

4.池田(濱口)

5.水野(郷)

6.水野(郷)

7.池田(水野)

8.今井(横山)

<4/14>

エフォート1-0レイジェンド滋賀

[得点者(アシスト)]

1.濱口

<OPEN戦>

エフォート1-0カラーズ

(片岡)

エフォート0-0FOSTA

エフォート0-0レイジェンド

エフォート0-2ラドソン

今週末は13日、14日の2日連日でクラブユース選手権の予選リーグがあり…

ました。

前回の敗戦より、学んだスピードの速さや駆け引きの強かさを、今週は改善することを意識し試合に挑みました。

試合に勝ち、自分達の目標を遂行することに成功している部分は素晴らしいです。

「現在勝ち点9」

しかしまだまだ満足がいく内容ではなく、もっと良い形を作り出すことができる「プレーの判断」や「状況判断」はこれからの更なる改善点です。

次のステップに向けて、チームが、そして個々の選手が成長しないといけません。

モチベーションや目標をしっかり持って、課題克服に向けて努力していきたいと思います。

試合をしていただきました栗東FC様、カラーズ様、FOSTA様、レイジェンド滋賀様、ラドソン様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-15 TM速報 vs栗東FC vs FCリアン

FCエフォートU-15 TM速報

2019/4/7

vs 栗東FC

vs FCリアン

1試合目 エフォート1-2栗東

(得点者 片岡)

2試合目 エフォート0-0リアン

3試合目 エフォート0-4リアン

本日のTMは栗東FCと大阪のFCリアンとのTMとなりました。

クラブユース選手権の2戦を消化し、その試合に出場時間が少なかった選手を中心としたトレーニングマッチとなりました。また2年生もこのトレーニングマッチに入り、新たなチャレンジをしてもらいました。

エフォートでのプレイモデルを確認し、自分達の①目指すプレーと②相手に対応したプレーを使い分けることを意識し、試合に挑みました。

試合の局面では、ショートパスを繋ぎながらポゼッションを行う場面もありましたが、相手のプレッシャーに対しての外し方がうまく共有できず、難しい時間もありました。

また個々の選手の細かなプレーに刺激を入れ、その局面でどの判断が最善のプレーか、また得(有利)をするのかを学んだ1日となりました。

まだまだ有効ではないプレーが多く、少しずつサッカー選手として良い選手になっていってほしいと思います。

またその中で、公式戦に絡んでいく「力強さ」や相手を上回る「怖さ」を身につけ、成長してほしいと思います。

これからのモチベーションや一人一人の姿勢について話をし、今日のTMを終えました。

試合をしていただきました栗東FC様、FCリアン様、誠にありがとうございました。

今後とも応援よろしくお願いいたします。

FCエフォートU-15 クラブユース選手権2019 vsセゾンFC vsエスピロッサ

FCエフォートU-15

クラブユース選手権 予選リーグ

2019/4/4.5

<4/4>

エフォート1-0セゾン

[得点者(アシスト)]

1.今井(福井)

<4/5>

エフォート0-2エスピロッサ

[得点者(アシスト)]

<OPEN戦>

エフォート2-0セゾン

(谷口、片岡)

エフォート1-2FC湖東

(谷口)

4日、5日の2日連日でクラブユース選手権の予選リーグがありました。

4日にセゾンFCと、5日にエスピロッサと、滋賀県1部リーグの2チームとの試合となり、大変厳しい2連戦となりました。

どちらの試合もハードな内容となり、自分達のプレーができる場面や時間、また逆に相手の時間があり、その時に「最善のプレーや最善の判断」は何かが求められました。

ジュニアユースカテゴリーの新3年になるこの時期に、サッカー選手として大きく成長が必要です。

今までやってきたことを軸に新しいステップへの挑戦となり、まだまだその”必要性”に気づかない選手やわかっていてもプレーに反映できない選手が多く、今後少しずつクリアしていってほしいと思いました。

今はわからなくても、高校年代や大学年代、はたまたその先で気づく時が必ずくるはずです。

それをこの時期に少しずつ伝えていきたいと思います。

まだまだこれからです。

努力を忘れず、ひたむきに頑張りましょう!

試合をしていただきました、セゾンFC様、エスピロッサ様、FC湖東様、誠にありがとうございました。

また応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。

これからもどうぞよろしくお願いいたします。

FCエフォートU-15 TM速報 vsヴェルヴェント京都FC

FCエフォートU-15 TM速報

2019/4/2

vs ヴェルヴェント京都FC

1試合目 エフォート1-1ヴェルヴェント

(得点者 OG)

2試合目 エフォート1-6ヴェルヴェント

(得点者 小門)

本日のTMはヴェルヴェント京都とのTMとなりました。

クラブユース選手権に向けて、 自分達がどれだけできるのか、またどんな準備や修正が必要なのかを向き合う2試合となりました。

自分達がストロングポイントとしている部分を再確認すると同時に、相手のストロング要素を確認しながら試合はスタートしました。

不用意なミスが許されないタイトな試合であり、簡単に処理するところと、細かく外すところなど、プレーの判断に磨きがかかった試合となりました。

2試合を戦い、まだまだ課題があることを感じ、これから成長していく必要がありますが、良いゲームとなりました。

クラブユース選手権の準備をし、大会に臨みたいと思います。

応援、よろしくお願いいたします。

試合をしていただきましたヴェルヴェント京都FC様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-15 TM速報 vsヴェルヴェント京都FC

FCエフォートU-15 TM速報

2019/4/2

vs ヴェルヴェント京都FC

1試合目 エフォート1-1ヴェルヴェント

(得点者 OG)

2試合目 エフォート1-6ヴェルヴェント

(得点者 小門)

本日のTMはヴェルヴェント京都とのTMとなりました。

クラブユース選手権に向けて、 自分達がどれだけできるのか、またどんな準備や修正が必要なのかを向き合う2試合となりました。

自分達がストロングポイントとしている部分を再確認すると同時に、相手のストロング要素を確認しながら試合はスタートしました。

不用意なミスが許されないタイトな試合であり、簡単に処理するところと、細かく外すところなど、プレーの判断に磨きがかかった試合となりました。

2試合を戦い、まだまだ課題があることを感じ、これから成長していく必要がありますが、良いゲームとなりました。

クラブユース選手権の準備をし、大会に臨みたいと思います。

応援、よろしくお願いいたします。

試合をしていただきましたヴェルヴェント京都FC様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-15 新入生(3期生)決起会及びクラブ説明会 を行いました。

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2019/3/31(日)

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FCエフォートU-15 3期生決起会

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本日は、創設から初めて3学年が揃う3期生の決起会を行いました。総勢37名の選手が、数あるクラブチームの中から我々のクラブに入団を決めて頂きましたこと、大変嬉しく思っております。

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本日配布されたFCエフォートのクラブウェアに一目散に飛びついていました。みんなと同じジャージに袖を通すと、エフォートの一員になれたと笑顔になる選手たちばかりでした。

早く先輩方と同じピッチに立てるように努力し続けてほしいと思います。

クラブウェアを着ての選手入場になり、スタッフも身が引き締まる思いでした。

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決起会がスタートすると、まず初めに代表の美濃部直彦による指導コンセプトを説明して頂き、次に3期生担当の米丸智幾によるチームコンセプトの説明がありました。

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会食が終わると、選手を代表して3名の選手に決意表明をして頂きました。

7番  塚本勝汰

11番  福島捺斗

18番  福井健伸

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4月から本格的にスタートいたします。初めて3学年が揃います。まだ歴史の浅いクラブですが、皆様と作り上げていけたらと思います。そして、より良いサポーターであってほしいと思います。

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皆様、応援とご協力お願い致します。

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今回会場を使わさせて頂きました、ホテルピアザ淡海様、誠にありがとうございました。

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FCエフォートU-15

FCエフォートU-14 群馬チャレンジカップ 最終日総括

FCエフォートU-15

3/30 U-14 群馬遠征最終日

<41〜44位決定戦>

vsNAGOYA FC 2-5

[得点者(アシスト)]

1.谷口

2.谷口

vsヴェルヴェント京都 1-2

[得点者(アシスト)]

1.槻本(山崎)

群馬チャレンジカップ最終日となりました。

前日までの結果から41〜44位を決めるトーナメントとなり、自分達の成長や成果を出すための1日となりました。

試合前のミーティングでは、「自信と行動(プレー)→結果」という話をしました。

この遠征の中で感じた、自分達の成長からくる”自信”と今日の試合でのプレーで具現化し”行動”できるのか?そして、それが最終結果になることを伝えました。

1試合目のNAGOYA FC戦は相手の3トップのスピードについていけない場面が多く、DFラインの対応とボールの出所(MF)にしっかり制限をかけるところを伝えました。

しかし、2つのピンチから簡単にシュートを打たせてしまい、前半に2失点をしてしまいました。

少しずつ芽生えてきた”守りぬく意識”がそのプレーにより薄くなってしまいました。

後半にもセットプレーから、ボールを押し込まれるなど追加点を許してしまいました。

今までなら、パワーやスピードに屈し、試合の雰囲気に気持ちが負けてしまうところですが、そこから選手の意地が見られました。

「簡単には終われない」という気持ちから、もう一度相手のボールを奪いに行く姿勢が高まり、少しずつミドルサードでボールを奪う回数が増えると、そこからのショートカウンターで1得点を奪いました。

さらに連動したアグレッシブな守備からGKのボールを奪い得点に成功し、一時は追いつくような雰囲気を感じました。しかし、決定機を再三外してしまい、結果は2-5というスコアで終了しました。

2試合目のヴェルヴェント京都戦は、1試合目の雰囲気を持ったまま、相手に対してプレッシャーをかける立ち上がりとなりました。

しかし、徐々にそのスピードが緩み、連動した守備ができなくなると、狭い局面を簡単に突破され自陣でプレーする時間が増えました。

そして、前半は耐える時間を過ごし、攻撃のリズムを少しずつ掴むことができるようになりましたが0-0で折り返しました。

後半のファーストプレーで自陣のビルドアップを引っ掛けてしまい簡単に得点を許してしまいました。

さらに相手のプレッシャーから押し込まれるシーンでこぼれ球をゴールに押し込まれ、追加点を許してしまいました。

その後、セットプレーから1得点を返すことに成功しましたが、最後は攻めきることができず、1-2で終了となりました。

結果的に2敗となり、44位となった最終日は、はじめのミーティングで話しをした「自信と行動→結果」という部分において、反省すること、そして個々の選手が自分に向き合う事を考えさせられました。

ここで経験した試合の雰囲気や自分達に足りなかったものを滋賀に帰っても意識していけるようにみんなで目を揃えました。

大きな成長と、さらに大きな課題を見つけ、益々彼らの今後が楽しみになりました。

1期生もここから変われたように、2期生も新たな”努力”をしていきたいと思います。

最後に、ここ最近で1番成長した部分はチームの雰囲気です。この長い遠征を通し、「チームのため」の行動や発言が多く見られました。(ピッチ内でもピッチ外でも)誰かのためや何かのために努力できるチームになってきているな、と本当に関心しました。

我々スタッフも選手達から学び、新たなエフォートの歴史を作っていけるように、今後もサポートをしていければと思います。

今後とも、応援よろしくお願いいたします。

試合をして頂きましたNAGOYA FC様、 ヴェルヴェント京都 FC様、誠にありがとうございました。

応援してくださる皆様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-14 群馬チャレンジカップ3日目速報

FCエフォートU-15

3/29 U-14 群馬遠征

<3位トーナメント>

vsパルピターレ 0-1

vsSYONAI FC 1-0

[得点者(アシスト)]

1.雁行(谷口)

群馬チャレンジカップ3日目を迎えました。

本日から3位トーナメントを戦いました。

各グループで3位になったチーム同士のトーナメントとなり、グループ予選とは違った緊張感がありました。

大会のテーマとして、

①自分の与えられた時間で役割を全うする事、

②自分のプレーに責任を持つこと

この2つをテーマを継続し、本日はより攻撃の部分のレベルアップを全員で意識しました。

1回戦のパルピターレ戦は、前半から相手の速いカウンターに苦しむ試合となりました。

そんな中、昨日までの守備の意識が継続できており、しっかりと対応できていました。

攻撃時の意思疎通も上手くできており、ビルドアップからしっかりと組み立て、アタッキングサードまで行く事ができました。

しかし、得点を奪う事ができず、この試合も課題が残るまま、後半開始直後の1失点で敗戦となりました。

2回戦のSYONAI FC戦では、しっかりとボールを握り、ゲームを支配することができました。

アタッキングサードでの崩しにも、タイミングと質が上がり、シュートチャンスを何度も作ることができましたが、相手GKのセーブに阻まれることやシュートミスで得点がなかなか奪えない展開となりました。

後半、残り時間10分を過ぎた場面で、コーナーキックから雁行のヘディングが決まり、1-0で勝利することができました。

OPEN戦 vs横浜栄FC 2-0

[得点者(アシスト)]

1.安田

2.山中(村上)

OPEN戦の横浜栄FC戦では、3位トーナメントで得点がなかなか奪えなかった部分を改善できました。

この試合でも、シュート数に対して、得点率は低いものの、1試合で2得点を決めることができ、その得点の流れや組み立て方も良いプレーが見られました。

また一歩前進する試合内容となりました。

大会3日目でチームとして士気も高まり、自分達に自信が芽生え始めた中、”得点”を奪うことへの追求となかなか結果が出ない焦りを経験した1日となりました。

大会最終日にはより多くの得点を奪えるように、努力したいと思います。

応援よろしくお願いいたします。

試合をして頂きましたパルピターレ様、 SYONAI FC様、横浜栄FC様、誠にありがとうございました。

応援してくださる皆様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-14 群馬チャレンジカップ3日目速報

FCエフォートU-15

3/29 U-14 群馬遠征

<3位トーナメント>

vsパルピターレ 0-1

vsSYONAI FC 1-0

[得点者(アシスト)]

1.雁行(谷口)

群馬チャレンジカップ3日目を迎えました。

本日から3位トーナメントを戦いました。

各グループで3位になったチーム同士のトーナメントとなり、グループ予選とは違った緊張感がありました。

大会のテーマとして、

①自分の与えられた時間で役割を全うする事、

②自分のプレーに責任を持つこと

この2つをテーマを継続し、本日はより攻撃の部分のレベルアップを全員で意識しました。

1回戦のパルピターレ戦は、前半から相手の速いカウンターに苦しむ試合となりました。

そんな中、昨日までの守備の意識が継続できており、しっかりと対応できていました。

攻撃時の意思疎通も上手くできており、ビルドアップからしっかりと組み立て、アタッキングサードまで行く事ができました。

しかし、得点を奪う事ができず、この試合も課題が残るまま、後半開始直後の1失点で敗戦となりました。

2回戦のSYONAI FC戦では、しっかりとボールを握り、ゲームを支配することができました。

アタッキングサードでの崩しにも、タイミングと質が上がり、シュートチャンスを何度も作ることができましたが、相手GKのセーブに阻まれることやシュートミスで得点がなかなか奪えない展開となりました。

後半、残り時間10分を過ぎた場面で、コーナーキックから雁行のヘディングが決まり、1-0で勝利することができました。

OPEN戦 vs横浜栄FC 2-0

[得点者(アシスト)]

1.安田

2.山中(村上)

OPEN戦の横浜栄FC戦では、3位トーナメントで得点がなかなか奪えなかった部分を改善できました。

この試合でも、シュート数に対して、得点率は低いものの、1試合で2得点を決めることができ、その得点の流れや組み立て方も良いプレーが見られました。

また一歩前進する試合内容となりました。

大会3日目でチームとして士気も高まり、自分達に自信が芽生え始めた中、”得点”を奪うことへの追求となかなか結果が出ない焦りを経験した1日となりました。

大会最終日にはより多くの得点を奪えるように、努力したいと思います。

応援よろしくお願いいたします。

試合をして頂きましたパルピターレ様、 SYONAI FC様、横浜栄FC様、誠にありがとうございました。

応援してくださる皆様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-14 群馬チャレンジカップ 2日目速報

FCエフォートU-15

3/28 U-14 群馬遠征

vsモンテディオ山形庄内 1-0

[得点者(アシスト)]

1. 谷口

vs FC深谷 0-0

勝ち点5 グループ3位

群馬チャレンジカップ2日目。

本日はグループ予選の残り2試合を戦いました。

大会のテーマとして、

①自分の与えられた時間で役割を全うする事、

②自分のプレーに責任を持つこと

この2つをテーマを継続し、試合に挑みました。

モンテディオ山形庄内戦は、くしくも去年1つ上の学年でも対戦しており、惜敗した相手でした。

去年のリベンジも含め、自分達の闘う気持ちを持って試合に入ることができました。

立ち上がりから、前線へボールを送り、FWでポイントを作る形がうまくできていました。

前日のミーティングからビハインド(サポート)の速さを意識したこともあり、そこからオープンな展開や更に裏にボールを入れ、スピードを上げる形など、攻撃のリズムを作ることができました。

前半20分にバイタルエリアでファールをもらうと、谷口が直接決め1-0となりました。

後半は風下となり、相手のロングボールやサイドからの速い攻撃に苦戦したものの、ゴール前では厳しく守備をすることができました。

さらに、自分達の攻撃のリズムを少しずつ作りながら、ゲーム終盤にはビックチャンスを2度作りましたが、その場面は決めきることができず1-0で試合終了となりました。

2試合目は同グループ全勝で1位の FC深谷との対戦でした。

格上のチームを相手に、1人1人がしっかり闘えるようにミーティングで伝えました。前半と後半でメンバーを全員変えることを先に伝え、グループ予選最後の試合を24人で戦いました。

試合は終始ボールを握られる展開となり、自陣でのプレーが多い試合となりましたが、1人1人が粘り強く対応する場面や、身体を張ってボールをキープする場面など、素晴らしい闘争心を見せてくれた熱い試合となりました。

後半のメンバーも全員が闘うことができており、また少しずつスピードに慣れてくると、何度か良い形で攻撃を組み立てることができました。

結果は0-0で終了となりましたが、この25Hの試合の中で、成長を感じる選手が多く見られ、試合後は良い表情をしていました。

試合後には闘い続けたことを再確認すると同時に、もっと力をつけて、内容でも同等に闘えるチームになろうと話をしました。

その後のOPEN戦でも、良いパフォーマンスを見せてくれる選手が多く、2日目にしてそれぞれの選手がそれぞれの”何か”きっかけを掴んだ雰囲気がありました。

まだまだ具体的なものではありませんが、少しずつ自分の成長を感じ、自信を持ってプレーしていってもらえたらと思います。

明日からの3位トーナメントでは、全国の強豪との試合となります。

気を引き締め、チャレンジしたいと思います。

応援よろしくお願いいたします。

試合をして頂きましたモンテディオ山形庄内様、 FC深谷様、誠にありがとうございました。

応援してくださる皆様、誠にありがとうございました。