FCエフォートU-13 U-13リーグ 試合結果

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2019/11/30(土)

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U-13リーグ

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★REBULA

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REBULA 1 vs 2 レイジェンドR

得点者:野々村

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REBULA 7 vs 1 オールサウス

得点者:山川・山川(平永)・深津(壷井)・深津(壷井)・出口(深津)・野々村・神内(塚本)

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本日はREBULAだけの開催となりました。

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守備に関しては、相手FWにロングボールを蹴ってくるのに対しての処理が中途半端になり、セカンドを拾われ押し込まれるシーンが多く見られました。さらにカウンターを受けた際の守備対応で、簡単に入れ替わる選手が多く粘り強く対応出来ていませんでした。ペナルティエリアの外と中での対応を切り替え、正しく対応する事を徹底していかなければならないと感じました。

さらに失点シーンである、リードを許している時に焦りからリスク管理が疎かになっていたため、抜け目なく安定した守備を目指していく事が課題となりました。

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攻撃に関しては、失点により焦りからショートパスのズレが目立ちました。ビルドアップの際に、不用意な横パスによりボランチの選手が置き去りにされる場面も多々ありました。

一番目立った課題としては、キックの質と精度です。いい形でサイドを打開できたにも関わらず、最後のクロスで相手に当ててしまう事がほとんどでした。グランド状況が多少あるとは思いますが、技術がある選手は対応できると思います。何かの変化を自分の中で感じ取り修正していく力が必要だと感じました。

最後の部分のクオリティを高めるため、日々のトレーニングから取り組んでいきたいと思います。

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最後に、この敗戦により上に行くためには厳しい戦いになると思います。そこにいくためのバイタリティやリバウンドメンタリティー、そして100%出せる準備を心がけて欲しいと思います。

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対戦して頂きました、レイジェンド様・オールサウス様

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応援していただきました皆様方

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誠にありがとうございました。

FCエフォートTOP 滋賀県サッカー社会人リーグ2部最終節 vs村田製作所

FCエフォートTOP

2019/12/1

滋賀県サッカー社会人リーグ2部 最終節

vs村田製作所サッカー部

エフォート1-0村田製作所

[得点(アシスト)]

1.美濃部

2019年度のリーグ戦も、本日の試合で最終節を迎えました。

同じリーグには強いチームが多く、苦戦をしたリーグとなりましたが、最終節を白星で終わるため、チーム一丸となり試合に挑みました。

試合内容は冷静な立ち上がりとなり、相手のハイプレッシャーをしっかり外しながら攻撃を組み立てることができました。

そして前半からゴール前で決定期を作ることができましたが、なかなか決めきることができないまま、前半が終了となりました。

後半はメンバーをスイッチしながら、フレッシュなゲームができました。

そんな中で、右サイドの突破からPKを獲得すると、これをしっかり決め切り1-0となりました。

その後も終始、試合をコントロールすることができ、最終節を勝利で飾ることができました。

リーグ最終結果は8勝3敗となり、勝ち点24でリーグ4位となりました。

次は来年の全国社会人クラブ選手権からのスタートとなります。

!!新加入メンバーも募集しておりますので、ご興味のある方はご連絡をお待ちしております!!

応援よろしくお願いいたします。

試合をしていただきました村田製作所様、誠にありがとうございます。

また会場にて応援を頂き、誠にありがとうございました。

今後も応援どうぞよろしくお願いいまします。

#エフォート

#fceffort

#努力 #個の力 #滋賀

#社会人リーグ

FCエフォートU-15 TM速報 vsレイジェンド滋賀

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FCエフォートU-15 TM速報

2019/11/30

<守山立入グランド>

vsレイジェンド滋賀 35分×3本

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<1本目>

エフォート2-0レイジェンド

(福井、河合)

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<2本目>

エフォート1-0レイジェンド

(郷)

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<3本目>

エフォート3-0レイジェンド

(関、河合2)

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今回は守山立入グランドにて、レイジェンド滋賀とのTMとなりました。

高円宮杯では同じラウンド16のチームでありハードワークができるチームに対して、35分をどれだけ集中力高くプレーできるかを意識して試合に挑みました。

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守備面では

マークの受け渡しや、ポジショニングに対しての意識が低く、立ち上がりから押し込まれるシーンが多い印象でした。

3ラインはコンパクトにキープできているものの、「ボールに対して」or「ゾーンを埋める」ことの判断が良くありませんでした。

試合の中で、修正を繰り返しながら少しずつ判断が良くなってくると、ボールを奪う回数が増えました。

この部分は、まだまだ個々に成長が必要です。

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攻撃面では

良いポジショニングと、良い距離感でプレーできているシーンが多かったものの、細かなミスからのボールロストにより体力の消耗にも繋がっていました。

また35分の中で、プレー強度が低い選手も見られ、まだまだ高校サッカーまでに向上する必要性を感じました。

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高校サッカーまで、後4ヶ月です。

体力や集中力などの身体面や精神面、また良い判断やポジショニングなどのタクティクス面を両立してもっと成長してもらいたいと思います。

応援よろしくお願いいたします。

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試合をしていただきましたレイジェンド滋賀様、誠にありがとうございました。

応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。

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FCエフォートU-13 和倉温泉ウィンターカップ総括

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2019/11/23~24

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U-13和倉温泉ウィンターカップ

@和倉温泉多目的グラウンド

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★REBULA

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1日目

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REBULA 2 vs 1 STG.FC(富山)

得点者:山川・山川

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REBULA 12 vs 0 FC.TON(石川)

得点者:山川(深津)・原(深津)・山川(庵原)・木村(庵原)

山川(原)・OG・原(衣笠)・中西(庵原)・木村(中西)

OG・中西(飯田)・壷井(庵原)

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今大会は、『大会への入り方とタイトルを取るための準備』をテーマに臨みました。

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1試合目 vs STG.FC

初戦は、富山県でU-13リーグ優勝しているSTG.FCとの対戦となりました。

切り替えからのチェイシングでボールを奪いにいきますが、相手選手の能力が高く簡単にいなされてしまいます。連動した守備で奪いに行きますが入れ替わることが多く、ズルズルと押し込まれる展開となりました。なんとか最後の最後で足を合わせブロックしますが、こぼれ球を拾われミドルシュートから失点してしまいます。

しかし、徐々に相手のフィジカルやスピードに慣れてくると、パススピードやテンポが良くなりサイドからのクロスが増えて来ます。クロスから決定機を作りますが逃してしまい苦しい展開が続きます。

そして、前半の最後にクロスからの得点により同点し自分たちのペースで後半へと向かいました。

後半は、システムを中盤でボールが保持できるように変更し臨みました。するとセカンドボールの回収率が増え自分たちが主導権を握る時間が増えて来ました。その中で相手を動かすためにどのように自分たちが動けばいいのかを意識しながらビルドアップし、サイドの打開からクロスを上げ混戦を押し込み、終了間際に逆転することが出来ました。

少しずつですが、先制されても逆転できるようなメンタルや精神力がついて来ているのではないかと感じた試合となりました。

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2試合目 vs FC.TON

次戦は、石川県のチームとの対戦となりました。

この試合は、30分ハーフの2試合目ということで体力的にきつい試合となりますが技術でしっかりと

相手を上回ることを意識しました。すると前半立ち上がりから、疲れを見せつけないような勢いのあるチェイシングからボールを奪い、ショートカウンターから得点を量産します。

連動した守備でボールを奪い、テンポよくボールを動かしポゼッションをします。その中でアクセントでワンタッチプレーやコンビネーションでフリック・オーバーを使いディープを取り得点を奪います。何気ないプレーでしたが一つ一つのプレー強度が高く、安定した試合運びができたと思います。

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2日目

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REBULA 3 vs 2 セブン能登(石川)

得点者:山川(深津)・深津(郷)・塚本

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REBULA 2 vs 1 STG.FC

得点者:壷井・出口(深津)

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結果 4勝0敗<優勝>

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大会2日目は、初日の結果により上位リーグとなりました。

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1試合目 vs セブン能登

2日目初戦は、今大会主催であるセブン能登との対戦となりました。毎年力のあるチームへと成長する魅力的なチームとの対戦に選手たちがモチベーションを高くして臨んでいました。

試合は、前半の入りからお互い球際の激しい展開となります。相手のチェイシングが速く、それに慌ててしまい簡単にボールを奪われカウンターを受けてしまいます。その中で自信を持ってプレーしている選手と、自信を失いボールを受ける事を怖がる選手が見受けられメンタル的に厳しい戦いとなりました。

しかし、2年生の中でレギュラーを獲得した深津のサイドからの打開によりクロスから得点を奪い先制します。このように上の学年で経験して来たことがここぞというところで発揮してくれるとチームとして成長していけるのではないかと思います。

しかし、相手の背後への飛び出しについていく事が精一杯になり、ボランチの戻りが遅れミドルシュートを打たれ逆転を許します。

後半からシステムを変え、背後を取りに行くような戦術にし中盤でボールを拾うことを意識しました。徐々に中盤でボールを握れるようになると背後へ飛び出すシーンが増え、サイド攻撃のクロスからの得点で逆転し勝利しました。持ち味であるサイドの攻防でうまく機能したことは、チームとしてのストロングポイントになって来ていると感じた試合となりました。

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2試合目 vs STG.FC

今大会2戦目となるSTG.FCとの対戦となりました。

試合は、終始プレッシングでボールを奪いに行くスタイルで臨み、セカンドボールの回収率を上げることを意識しました。すると、セカンドボールを中盤で拾いサイドを崩すとクロスからのこぼれ球を押し込み先制します。さらにコーナーキックからヘディングで合わせ追加点を奪います。

そのまま均衡したゲーム展開になりますが、リスク管理不足によりショートカウンターで危ない場面が多々ありました。こうしたリードしている状況の中で徹底したリスク管理を行うようにしなければ、勝てる試合も落とすことになり苦しい展開へと繋がりかねません。ディテールにもう少しこだわって欲しいと感じました。

結果は、最後失点はしたものの、負けなしで全勝優勝を果たす事ができました。苦しい展開をものにする試合があり、少しづつ勝ち癖がついて来ているのではないかと思います。

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最後に、大会を通して自分たちのストロングポイントである、チェイシング・サイド攻撃・セットプレーに関しては、十分通用する形になって来ているのではないかと思います。まだまだクオリティやディテールにこだわる必要はありますが、結果として得点を奪えているのでこのまま継続して欲しいと思います。

課題としては、力のあるチームに対してボランチが全く機能しなかった事です。セカンドボールは拾えていましたが、ボール運びや展開力、運動量やパスの質などほとんどが劣っていました。もう少し自分たちのゲームにするためには、ボランチの成長と戦術理解の向上が必要となって来ます。普段のゲームはこのような事に気付かない部分がありましたが、高いレベルになってくると浮き彫りになりました。これを日々のTR・TMから改善して行かなければならないと思います。

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☆BASARA

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1日目

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BASARA 3 vs 1 砺波地区トレセン

得点者:種村・勝部(竹内)・藤田(本田)

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BASARA 0 vs 1 セブン能登

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この大会でのテーマは①「プレー強度の成長」と②「得点をより多く奪う」こととしました。

①30分ハーフの試合で集中力を維持しながら、守備や攻撃を展開する力をつけてもらい、個々のプレーの強度へのアプローチを行いました。

②守備の安定性が増している中、次のステップとして得点力をつけるため、ゴール前のイメージ、精度、冷静さを意識してもらいました。

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1試合目 vs砺波地区トレセン

試合の立ち上がりから、相手の前プレ(プレッシャー)を受けてしまい、自陣でのロストからシュートを許してしまい、最後はこぼれ球を押し込まれ失点を許してしまいました。

しかし、そこから自分達のゲームを作ることができ、前半に2点と後半に1点、良い形でゴールを奪うことができました。この部分はしっかりテーマを意識できており、成長を感じました。

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2試合目 vsセブン能登

大会主催チームであり、クラブユース西日本大会に出場する強豪チームということもあり、守備に重点を置き試合に挑みました。

我慢する時間が多い試合の中、少ないチャンスで決定機を作ることができましたが、前半の失点で敗れてしまいました。

試合後、悔しさから涙を流す選手が多く、熱く戦った経験を糧に成長してほしいと感じました。

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2日目

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BASARA 2 vs 1 砺波地区トレセン

得点者:樋口・松波

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BASARA 2 vs 0 FC.TON

得点者:勝部(藤)・藤田(勝部)

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結果 3勝1敗<4位>

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1試合目 vs 砺波地区トレセン

1日目でも試合をした砺波地区トレセンとの試合となり、1日目よりもよりハードな守備でプレッシャーを感じる試合となりました。

この試合も先制を許したものの、徐々に自分達のゲームを展開することができ、セットプレーと流れの中から2得点を奪うことに成功しました。

このゲームでは攻撃の多彩性が増え、得点力に繋がっていることを感じました。

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2試合目 vs FC.TON

大会最後の試合では、石川県を代表する強豪FC.TONとの試合となりました。

この試合でも、終始ゲームをコントロールすることができ、30分ハーフの中で「プレー強度」を維持しながら、攻撃を展開することができました。またセットプレーとサイドの崩しから2得点を奪うことができ、2-0の好ゲームで大会を終えることになりました。

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最後に

今回のテーマとしていた、個々の選手の「プレー強度」は30分ハーフの試合の中で成長が見られました。また同時にメンタル面やフィジカル面の成長にも繋がる結果となり、今後のU-13リーグでも継続したパフォーマンスに期待したいと思いました。

また「得点をより多く奪う」ことを意識した中で、得点力の向上にも成長が見られました。

BASARAの毎試合平均得点は約0.75点ほどになります。0-0のゲームか1-0で勝利するかという結果が多いと思います。

しかしこの大会では4試合で7得点と、試合平均得点1.75点となる結果が出ました。

数字で見ればまだまだ少しの変化にすぎませんが、彼らにとって大きな成長と大きな自信になったと思っています。

目標としていた順位に入ることができませんでしたが、悔しい経験を糧に、もっと成長してもらえるようにこれからもサポートしていきます。

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対戦していただきました、チームの皆様方

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応援して頂きました、皆様方

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誠にありがとうございました。

FCエフォートU-15 TM速報 vs比叡山高校サッカー部

FCエフォートU-15 TM速報

2019/11/26

<比叡山高校サッカーグランド>

vs比叡山高校サッカー部 35分×2本

エフォート2-1比叡山高校

[得点(アシスト)]

1.濱口(河合)

2.香川

今回も「高校サッカー」へのチャレンジとして比叡山高校サッカー部とのTMに挑みました。

試合では、前半から相手チームのコンパクトな守備にプレッシャーを受けてしまいました。それでも細かく繋ごうとする姿勢や、浮きのポジションへボールを配給しますが、その後にもプレッシングを強く受けてしまい、安定しない試合となりました。

また奪われた後のボールが、早く相手FWへ入ることもあり、どんどん押し込まれてしまうゲームとなり、セットプレーからのオウンゴールで失点を許してしまいました。

ハーフタイムのミーティングでは、「ゲーム状況(狭さ)」、「どのように打開するか」を確認しました。

そして、後半からはコンパクトな相手のDFラインの背後にボールを多く入れることができたこと、守備時の3ラインの距離が安定したことから主導権を握ることに成功し、攻撃のチャンスが多く増えました。

その流れから背後へ抜け出し得点を奪うと、更に押し込んだゴール前のこぼれ球をしっかり決め切り2-1と逆転しました。

試合の残り5分でピンチもありましたが、最後までプレーの強度やスピードを持続させることができ、試合は終了となりました。

夏に試合をした時は、圧倒的なスピードの差やプレー強度の差があり、多くのシーンで後手に回る試合となりましたが、今回の試合ではスピードや球際でも対応するプレー強度が成長していることを確認できました。

高円宮杯が終わり、公式戦がないこの時期にどれだけモチベーションを持って成長できるかが重要です。

3月までしっかり続けれるように努力していきたいと思います。

応援よろしくお願いいたします。

試合をしていただきました比叡山高校サッカー部様、誠にありがとうございました。

応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。

FCエフォートU-13 TM vs カラーズ滋賀

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2019/11/17(日)

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U-13 TM vs カラーズ滋賀(U-14・U-13)

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REBULA 0 vs 7 カラーズU-14

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REBULA 0 vs 9 カラーズU-14

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本日のTMは、カラーズ滋賀のU-14との対戦となり、フィジカルやスピードが違う中で判断スピードとテンポよくボールを動かすことをテーマとし臨みました。

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守備に関しては、ストロングポイントであるチェイシングでボールを奪いに行きますが、簡単にいなされてしまいます。簡単にゴール前まで運ばれてしまい、頻繁にポジションチェンジを繰り返す相手に食いついてしまい、そこに出来たギャップへパスを通され失点してしまいます。

さらにパワーの差に対応することが出来ず、簡単にミドルシュートを打たれ失点。この対策として、ブロックのゾーンディフェンスを取り入れました。バイタルエリアのスペースを消し、最終的に入ってくる中のエリアをゾーンで守り、入ってきたボールと選手に対して厳しくプレスをかけることを意識しました。

こうすることで多少の失点は防ぐことが出来ましたが、強度がまだ低いため今後の戦い方として覚えていくことが課題となりました。

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攻撃に関しては、相手の強い守備に対してテンポよく崩せているシーンがありましたが、相手の速い守備で失ってしまいます。

ほとんど決定的な場面を作ることが出来ず、何もさせて貰えないゲームとなりました。

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全体的に上の学年と戦えるためのフィジカルや体幹、スピードと技術をさらに伸ばしていかないといけないと思います。そして安定したメンタルで戦える精神力を培っていけたらと思います。

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BASARA 1 vs 0 カラーズU-13

得点者:松波

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BASARA 0 vs 0 カラーズU-13

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本日のTMは、w-upから下仲トレーナーによる体幹トレーニングを導入しました。

初となる取り組みですが、試合前に身体へ刺激を入れることの重要性を伝え、成長に繋げたいと思っています。

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TMのテーマは「ボールを奪うためのコンパクトな守備」と「奪ったボールを攻撃に繋げる」ための”切り替え”を意識し、試合に挑みました。

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カラーズ滋賀のビルドアップ能力をリスペクトした上で、そこにプレッシャーを与えるため、縦にも横にもコンパクトな守備を意識しました。

味方同士の距離を短くし、連動することで、奪ったボールへのサポートも強調できました。

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試合内容

守備面では、3ラインをコンパクトに出来ており、複数人でプレッシャーに行くことができましたが、簡単に破られてしまうシーンが多く、一人一人の対人能力やプレー強度に課題が見えました。

そんな中、自陣のペナルティエリア内では最後まで粘り強く守備ができたことで、失点をすることなく試合を展開できたことは素晴らしかったです。

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攻撃面では、奪ったボールを簡単に”さばく”(相手のチェイシングを回避する)ことができていました。また守備の距離がそのまま、サポートの距離となり、攻撃にスイッチしやすいことを感じてくれました。

ただし、アタッキングサードでのクオリティはまだまだ課題となりました。以前より毎試合ごとにシュート数が増えている成長を考えると、個々の「こだわり」がさらに必要になってきています。

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最後に

本日の2戦を振り返ると、1試合目と2試合目の差が大きくありました。

もちろん疲労などを考えると、クオリティやスピードが落ちてくることは想定されます。

しかし、その差が大きいことは良いことではありません。

メンタル面だけでなく、身体面の強さ(強度)も含めまだまだ成長してもらいたいと思います。

そして、チームの競争力をさらに高めていきたいと思います。

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試合をして頂きました、カラーズ滋賀様

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応援をして頂きました、皆様方

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誠にありがとうございました。

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Jリーグ観戦招待を開催しました!(ジュニアスクール)

MINOBE FOOTBALL ACADEMY

(ジュニアスクール)

Jリーグ観戦招待を開催しました!

「京都サンガFCvsジェフ千葉」

1-0の好ゲームで、スクール生のみんなは緊迫した試合を楽しんで観戦していました。

「いつか自分も」と思いを抱いた生徒もいたはずです!!

アカデミーとして、これからもこういった機会を作り、子供たちの夢をサポートしたいと思います。

#夢

#サンガ #ジェフ

#サッカースクール #観戦

FCエフォートU-15 U-13リーグ 試合結果

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2019/11/16(土)

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U-13リーグ

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★REBULA

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vs REPLO 6-1

得点者:山川(深津)・山川(中西)・山川(深津)・出口(深津)・深津(山川)・出口(深津)

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本日のリーグ戦は、ボールの保持率を上げゲームをコントロールすることをテーマに試合に臨みました。

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守備に関しては、前半立ち上がりに不容易なファールで直接フリーキックから失点してしまいます。

しかし、選手たちは慌てずに切り替えからのチェイシングでボールを奪います。個人の球際の部分でも一人一人が粘り強く簡単に入れ替わりシーンがなくきっちりと対応できていました。

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攻撃に関しては、クローズからオープンへボールを運ぶ際に素早いテンポで展開します。逆サイドに運ぶとサイドのコンビネーションで打開しディープゾーンからのクロスでチャンスを作り、そのチャンスをしっかりと決め切り逆転します。

後半になると、よりポゼッションの精度が上がり、相手を走らせほころびを突くことが出来ていました。そしてコーナーを獲得しそのコーナーから追加点を奪うことが出来ました。

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全体的に、自分たちが取り組んできたテーマを公式戦でスムーズに発揮し、失点しても慌てることなく最後まで自分たちのペースで試合を運ぶことが出来たのは良かったと思います。

あとは、こういったゲームを継続できるようにして行きたいと思います。

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☆BASARA

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vs REPLO 1-1

得点者:原

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vs レイジェンドR 1-1

得点者:原(福田)

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本日は、100%でプレー尚且つフェアプレーで戦うことを前提に、コンパクトにしセットアップとプレッシング、奪ったあと奪われないことをテーマに臨みました。

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守備に関しては、DFラインの押し上げが遅く間延びする展開となりました。TOPの選手がチェイシングに行きますが連動性にかけブロックが作れず押し込まれる場面が見られました。

少しずつ球際の部分で勝てるようになると、コンパクトにすることができ、うまくプレスバックでボールを奪うことが出来ていました。

ゴール前では一人一人が体を張った守備で防ぎますが、ミドルシュートとクロスから失点してしまいました。

もう少し、チャレンジ&カバーやマークの受け渡しができると防げた失点かなと思います。

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攻撃に関しては、ポケットとビハインドの関係でうまくクローズからオープンへ展開します。しかし、縦パスが入るとボールコントロールがうまくいかずボールが収まらない状態でリズムがなかなか生み出せずにいました。

さらに失点により、バタバタと慌てだし冷静さを欠きフィニッシュの精度と落ち着きに課題が残りました。

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全体的に、これまでのリーグ戦で負けなしと結果を見るといいように思いますが、内容を見ると勝てる試合を落としたりすることが多いように思います。

こういった試合を勝ち切るためには、日頃のトレーニングや日頃の私生活から来るものかもしれません。もう一度自分自身を見直し次の試合に取り組んで欲しいと思います。

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★☆SUB

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vs BSC 3-0

得点者:衣笠・福井・竹内

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試合をして頂きました、REPLO様・レイジェンド滋賀様・BSC様

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応援して頂きました、皆様

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誠にありがとうございました。

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FCエフォートU-15 第4期生 練習体験会及び説明会日程について

FCエフォートU-15 第4期生 体験練習会日程

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下記詳細をご参照頂き、お申し込みください。

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練習体験会および説明会

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【日程】  ①12月6日・②12月13日・③12月20日

※11月・12月も開催予定です。

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【時間】  18:00~20:00

【場所】  皇子山総合運動公園 多目的グラウンド

【内容】  U-15で実際に行われているトレーニングおよび試合形式

【説明会】 2019年12月22日(日)・2020年1月19日(日)

【会場】  ピアザ淡海 県民交流センター207会議室OA

【時間】  18:30~受付開始

【その他】 参加無料

※セレクションではありません。気軽にご参加ください。(何回でも参加可)

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参加条件

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①小学6年生であること

②現所属チームの監督または、代表者の許可を得ていること

③他選手に対し、リスペクトができる選手であること

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早期入団決定特典

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①希望背番号の配布

②2020年 1.2.3月 MINOBE FOOTBALL ACADEMY無料参加

③既存スクール生は、他スクール会場無料参加と入会費無料

④先行トレーニング(U-15に帯同)に参加可

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申し込み手順

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公式ラインを追加して頂き、そちらの案内に従いお申し込みください。

※お問い合わせにつきましては、公式ラインからお尋ねしますようよろしくお願いいたします。

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@763tpyho (FCエフォートU-15 練習体験会 連絡)

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※現所属チームの許可がない場合、練習に参加することは出来ません。

※当日の怪我につきましては、応急処置は致しますがその後については、各所属チームの保険または各自の保険で対応して頂きますようお願いいたします。

※運営に関しましては、本クラブが全て実施いたします。

※セレクションの開催は予定しておりません。

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一般社団法人 総合型スポーツマネジメント エフォートプラスワン

エフォートフットボールクラブ

FCエフォートU-13 TM vs FC長岡京・ヴェルヴェント京都

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2019/11/9(土)

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U-13 TM vs FC長岡京・ヴェルヴェント

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REBULA 1 vs 2 FC長岡京U-14

得点者:塚本

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REBULA 4 vs 1 ヴェルヴェントB

得点者:神内・澤(塚本)・中西・松波(塚本)

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BASARA 1 vs 5 FC長岡京U-13

得点者:種村(原)

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BASARA 0 vs 0 ヴェルヴェントB

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本日のTMは、U-13リーグに向けコンディションの向上とパフォーマンス維持を目的とし臨みました。

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REBULAは、FC長岡京が2年生となりヴェルヴェントがBチームとの対戦となり、マークの受け渡しとテンポよくサイドチェンジをテーマに取り組みました。

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守備に関しては、相手が1つ上の学年となるとフィジカルやキック力に大きな差が出てくるため一人一人の幅が大きいのに対し、連動したチェイシングで奪いに行きますが簡単に外されてしまいます。そのため全体的にDFラインが下がってしまい間延びする展開となりました。TOPダウンのタイミングとコントロールやマークの受け渡しと押し出すタイミングが重要となりましたが、なかなか奪い切ることができませんでした。

しかし、同学年である相手に対しては連動したチェイシングでボール奪取率が高く自分たちのゲームにリズムが出てきました。

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攻撃に関しては、テンポよくボールを動かすことでサイドを打開しクロスやゴール前のコンビネーションで決定機を作りますが決めきることができずに苦しい展開となります。

上の学年に対しても、コンビネーションで相手DFラインを崩すことができていましたが、決定機を逃し敗戦となったためチャンスを決めきるということに課題が残りました。

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BASARAは、同学年との対戦となり距離感とコンビネーションをテーマに臨みました。

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守備に関しては、一人一人の球際の部分で負けているシーンが多く見られました。そうなることにより押される時間帯が長くなり失点へとつながってしまいます。チェイシングをかけますが周りの選手の連動スピードが遅く、取り所でなかなかボールを奪えません。選手個人の粘り強さやフィジカル強化、取り所の共有が必要だと感じました。

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攻撃に関しては、ボランチの関わりが少なくボールの配給がスムーズにいかず無駄なバックパスが目立ちます。ポゼッションの際に準備の遅さで体の向きが整っていない状態でボールを受けてしまい相手のプレスにはまってしまい、判断スピードと相手のプレースピードがマッチせずボールロストしてしまいます。

特に目立ったプレーが、ボールを奪った直後の味方へのパスが取られてしまい逆カウンターを許してしまうシーンが多く見られました。

課題としては、守備の最中に次のイメージを入れておくことや、味方の動きを見て判断を変えること、そしてイメージと技術をマッチさせることが今後の課題です。

このようなことを日々のトレーニングから意識し取り組もうと思います。

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試合をしていただきました、FC長岡京様・ヴェルヴェント京都様

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応援していただきました、皆様方

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誠にありがとうございました。

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