U-14 TM vs朱六FC

FCエフォートU-15

U-14 TM vs朱六FC

1試合目 3-0 雁行(谷口) 谷口 安田

2試合目 4-0 藤村(山崎) 藤村(日盛) 藤村 藤村(森)

3試合目 5-0 長谷川(大) 長谷川(泰)(矢盛)中西(西川) 長谷川(泰) 日盛(山中)

皇子が丘グラウンドにて朱六FC様とTMを行いました。

今回は攻守において相手を圧倒すること、そして今週トレーニングしてきたビルドアップの戦術理解とボールの運び方をテーマに行いました。

 

守備では切り替えの部分で立ち止まる事がありチェイシングのスイッチが入らず、前線へ運ばれることが何度かありました。
また、相手のロングボールに対して処理が甘く、相手にプレスを与える時間を作ってしまい、ピンチを招くシーンも見られました。

 

攻撃ではボールを支配できるゲーム運びの中でビルドアップ時にどこで受けるのかやアングルの付け方が良くなってるのが現れチャンスを作り出すことが出来ました。
ですが、最後のラストパスやクロスの所で相手に当ててしまうことやボールを失ってしまう場面が多くチャンスに対して得点を奪うことが出来ませんでした。

 

今後の課題としては切り替えの早さをさらに上げる、ハイボールやロングボールの処理、シュートを打つ、ゴールを奪うために状況や状態に応じたプレーの選択と変化させる事が必要です。

ビルドアップの部分は良くなっておりゴールに迫る回数も増えてきてます。ですが得点を奪わないと試合に勝つ事は出来ません。
迫る公式戦に向けてゴールを奪うことにこだわりをもってやっていきたいと思います。

 

試合をして頂きました朱六FC様、誠にありがとうございました。

応援してくださる皆様、誠にありがとうございます。

FCエフォートU-15 TM速報 vs帝京大可児中学校

FCエフォートU-15 TM

2019/9/7

vs帝京大可児中学校(30分H)

<1試合目>

エフォート0-2可児中

<2試合目>

エフォート0-0可児中

前回、夏休み前のTMをしていただき、チーム戦術やグループ戦術の部分で力が及びませんでした。

そして今回は夏休みに課題を克服した部分を出せるよう、試合に挑むこととなりました。

守備の部分では、ボールを丁寧に回す相手チームに主導権を握られる中、しっかりとブロックを形成し、シュートまで行かせない粘り強い守備からスタートできました。

相手のシステムに対して受け渡しが上手くできている場面ではしっかり守れていました。

しかし、少しずつ守備の体力が下がってくると、ペナルティエリアへの侵入を許すシーンが増えてきました。

失点は自分達のビルドアップのミスからとなってしまいました。

粘り強く戦えていただけに、その失点は大きかったです。

2試合目は無失点で試合を戦うことができましたが、受け渡しのズレやボールへの対応の甘さなども見られ、まだまだ守備のレベルを上げないといけないと痛感しました。

攻撃の部分では、相手の攻撃を防いだところからのスタートが多く、相手の速いチェイシングに困るシーンが多く見られました。

しかし、ボールの運び方や預け方など、共有した部分が少しずつ見えてくると、良い攻撃の展開を作ることができていました。

最後の部分ではなかなか相手ゴールを脅かすことができませんでしたが、狙いを共有するところをこの厳しい試合で学ぶことができました。

試合をしていただいた帝京大可児中学校は試合の作り方や局面の崩し方など、徹底してプレーしておられて、非常に勉強になる試合となりました。

自分達もまたそういったグループ戦術やチーム戦術に磨きをかけて、高円宮杯県大会に挑めるようにしたいです。

試合をしていただきました 帝京大可児中学校様、誠にありがとうございました。

また応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。

今後とも応援よろしくお願いいたします。

U-14 TM vsBSC

FCエフォートU-15

U-14 TM vsBSC 25分ハーフ

1試合目 1-0 深津

2試合目 2-0 塚本(壷井) 壷井

3試合目 4-1 木村 深津 長谷川(泰) 矢盛

4試合目(25分1本) 1-0 安江

伊香立公園にてBSC様とTMを行いました。

夏休み明け最初のゲームということで積み重ねてきた事を発揮すると共に1年生も加わった中で新人戦や来季の高円宮へ向けポジション争いに対してのモチベーションをテーマに行いました。

ゲームを通して守備面では崩されることは少なくボールを支配する試合運びとなりました。
守備面では試合終了の10分前頃からの相手ロングボールに対しての跳ね返す力が弱くセカンドボールを拾われ押し込まれる時間が増えました。
また失点した場面は一対一の対応が悪く簡単に抜かれてしまい失点となってしまいました。

攻撃面ではほぼボールを握れる中でどの選手にボールが渡れば有効なのか、どのタイミングで入れるべきかといった部分の判断が悪く相手が狙っている所にボールを入れてしまい奪われるケースが多くありました。

また、アンカーやシャドーの選手を上手く使うことでサイドへのボールが渡りチャンスを作り出すことが出来ておりました。
ですが、最後のクロスの質やクロスに対して入っていく選手の入り方や仕留め方が悪く得点を多く奪うことが出来ませんでした。

守備面では一対一の対応はもちろんですが相手ロングボールに対しての弾く力(ヘディングやクリア)を高める事、攻撃面ではDFラインからのビルドアップの質と判断、最後のクロスやシュートの決定力が今後の課題となります。

 

新人戦に向けて良い結果を出せるよう向上していきたいと思います。

試合をして頂きましたBSC様、誠にありがとうございました。

応援してくださる皆様、誠にありがとうございます。

U-15 フットサル関西大会に出場しました!!

FCエフォートU-15

フットサル関西大会U-15

2019/8/31

vsセットスター(和歌山県代表)

vs但馬南(兵庫県代表)

<1試合目>

エフォート5-6セットスター

[得点者(アシスト)]

1.水野(山本)

2.河合

3.河合

4.河合

5.谷口

<2試合目>

エフォート2-3但馬南

[得点者(アシスト)]

1.濱口(河合)

2.河合

来年の1月に開催される「フットサル全国大会U-15」への出場権をかけた、フットサル関西大会U-15に挑みました。

今回初参加ではありますが、滋賀県代表として出場させていただきました。

会場入りした選手たちはリラックスムードでしたが、各地域代表のチームが集まると関西大会の雰囲気が徐々に高まり、緊張感を肌で感じました。

こういう経験も選手達の成長に必要なことで、気持ちを飲まれるのではなく、しっかりメンタルをコントロールすることからスタートしました。

1試合目はフットサルクラブのセットスターとの試合となりました。

立ち上がり、守備の陣形を作る相手に対して、不用意にボールを失ってしまい、一気に3失点する苦しい試合となりました。

しかし、徐々に自分達のストロングポイントとなる個のテクニックが上手く出せるようになると、チャンスを何度も作り、相手ゴールを脅かすプレーが増えていきました。

そして、ショートカウンターから1点を奪い返し、また失点をしたものの、残り3分で5-5まで巻き返すゲーム展開となりました。

完全に自分達のゲームにすることができ、勝利への追加点を狙いましたが、相手チームも冷静さを取り戻し、そこからゴールを奪われてしまい5-6に。

試合は最後の最後までわからない展開でしたが、決めることができず、初戦を落としてしまいました。

2試合目は我々と同じサッカーチームの但馬南との試合となりました。

このチームはキック精度が高く、どんどんゴール前にボールを送るパワフルなチームでした。

試合は立ち上がりからゴール前を脅かされる展開が続き、一気に3失点とまたもや厳しい試合の入りとなりました。

しかし、1試合目同様に気持ちは切れることなく、反撃の糸口を探る展開になりました。

徐々に相手の攻撃に慣れてくると、奪ってからのショートカウンターが上手くいき、セットプレーを含め2-3まで巻き返しました。

残り時間も十分にある中でしたが、後半はなかなかゴールを奪えない時間が過ぎ、そのまま試合は終了となりました。

結果は2戦2敗により、予選リーグ敗退となりました。

次のステップまで進むことはできなかったものの、彼らの個人技は間違いなく他2チームより優っている部分で、自信が持てた大会となりました。

勝負を分けた「ボールロスト」と「ゴール前のアラートさ」はサッカーにも通じる部分なので、この大会での反省を糧に成長に繋げたいと思います。

最後に、

ここまで白熱した試合を戦った選手達にはびっくりさせられました。

1年生や2年生の頃には見られなかった試合の粘り強さやメンタルの強さが関西大会へ来て、大きく見せてもらいました。

自信を持って、次の高円宮杯に挑みたいと思います。

応援よろしくお願いいたします。

試合をしていただきました セットスター様、但馬南様、誠にありがとうございました。

また応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。

今後とも応援よろしくお願いいたします。

FCエフォートU-148/10~12 滋賀招待

FCエフォートU-14
8/10~12 滋賀招待

vs栗東FC 5-2
得点(アシスト)
安田(谷口) 矢盛(長谷川大) 深津(谷) 神内(谷口) 野々村

vsヴェルベント京都 0-1

vs滋賀県トレセンU-14 0-2

vs川西市選抜 2-0
深津(矢盛) 野々村(深津)

vs安土中 2-0
得点(アシスト)
谷口 野々村

vs日野中
得点(アシスト)
藤村(長谷川大) 日盛 長谷川泰 日盛

8/10~12日で滋賀招待に参加しました。

前回の舞鶴に続いで自らプレッシャーをかけ、勝つことにこだわることをテーマに行いました。

1日目の栗東FC戦では多くの得点を奪うことができましたがチャンスに対しての得点は少なく、2失点を喫し無失点で終えることが出来ませんでした。

このゲームでは様々な選手にチャンスが与えられ、途中から出た選手も結果を出すことができ、チームとしては競争という部分でいい刺激が入ったのではないかと思います。
続く、ヴェルベント戦ではブロックをしっかりと敷く相手に得点を奪えずカウンターで失点をしてしまいました。その後も攻める時間が長くチャンスを作り出すことが出来ましたが、自陣を固める相手に1点を取ることが出来ず試合終了となりました。

2日目は滋賀県トレセンという実力の高い相手に対してしっかりとブロックを敷き失点をしないことをテーマに行いました。
結果的に2失点をしてしまいましたがやるべき事をしっかり行えていた時間は相手を押し込むことが出来、チャンスも作り出すことが出来ました。
失点の場面は自分たちのミスからであり苦しい時間でそういったことが起こるとチームのモチベーションに関わります。
そういった雰囲気に慣れる事が必要であると感じました。

続く川西市選抜戦ではボールを支配することは出来ていましたが得点を奪うという部分で課題が見られました。またビルドアップの部分でも後ろへの選択が多く攻撃のスピード、テンポを上げることができませんでした。
後ろに下げることは悪い選択では無いですがより良い選択として前を常に意識する必要があると感じました。

3日目は様々な選手にチャンスが与えられ、各選手がアピールをしてくれたのではないかと思います。
ですが、まだまだ向上しなければならない部分も多く、攻撃時のオフ・ザ・ボールの反応や準備、クロスボールへの反応と動き出し、守備面ではコミニュケーションとコンタクトプレーの強さが課題としてみられました。

 

今回トーナメントには進出出来ませんでしたが3日間でさまざまな経験をすることができました。
相手にブロックを敷かれ、自陣を守る相手をこじ開ける力、力のある相手に対して、我慢強く守備で粘りを見せること、多くの得点を奪わなければならないといった経験、今回滋賀招待で経験したことは来年のリーグ戦や公式戦を戦う上で必要な経験だったのではないかと思います。

この経験を糧に今回得た課題にしっかりと取り組みたいと思います。

試合をして頂きましたヴェルベント京都様、栗東FC様、滋賀県トレセン様、川西市選抜様、安土中学様、日野中様、誠にありがとうございました。

応援してくださる皆様、誠にありがとうございました。

FCエフォートFUTSAL フットサル滋賀県1部リーグ 第6節 vs GRAVIS FC 試合速報

2019/8/18(日)

フットサル滋賀県1部リーグ 第6節

vs GRAVIS FC

エフォート3-4GRAVIS

[得点(アシスト)]

1.美濃部

2.美濃部(岡田)

3.美濃部

今回は毎年上位争いに名を連ねるGRAVIS FCとの試合となりました。

w-upから指揮を高め、チームの意思疎通も十分に行い試合に挑みました。

開始早々に良い守備から入ることができ、カウンターから得点チャンスを迎えるものの、決めきることができませんでした。

その直後サイド攻撃から失点を許すものの、すぐに不本意ではありますが得点を奪い返すことに成功し、1-1をキープする試合展開でした。

1-1の膠着状態が続いきましたが、相手の個人技に翻弄されてしまい、一気に3失点を許してしまいました。

しかし、チームは諦めず、戦い続けることができ、後半には2ゴールを奪い、結果は3-4まで追い上げました。

残り1分の死闘の末、スコアはそのまま3-4で終了となりました。

全力を出し尽くした結果ではありますが、非常に悔しい試合となりました。

なかなか勝ち点3を奪うことができないリーグ内容ではありますが、温かい応援を受け、最後まで戦い抜きたいと思います。

対戦してくださいましたGRAVIS FC様、誠にありがとうございました。

また応援に来てくださいました皆様、誠にありがとうございました。

FC EFFORT FUTSAL

#フットサル #futsal

#滋賀県リーグ

#effortfootballclub

#エフォート#努力

#熱い気持ち

FCエフォートU-15 アンフィニCUP 結果情報(交流戦)

FCエフォートU-15 アンフィニCUP

2019/8/14

<1試合目>

エフォート0-0バンディエラ

<2試合目>

エフォート3-0京都外大西高校

(池田2、河合)

<3試合目(1本)>

エフォート3-1網野FC

(松田2、中村)

FCエフォートU-15の夏休み中盤は亀岡市のアンフィニフィールドにて「アンフィニCUP」に参加させていただきました。

ユースカテゴリーとの試合や関西大会に出場しているクラブとの試合など、ハードな試合を戦いぬき、力をつける大会として挑みました。

残念ながら2日目、3日目は台風の影響で参加できず、1日のみの参加となりましたが、3試合共良い戦いができていました。

特に個々の守備のベース(切り替えの速さ、運動量、球際)はしっかり戦えていました!

また新たなシステムを共有した攻撃は良い形を何度も作ることができていました。

強いチームにもしっかり戦える逞しさが増していることは非常に素晴らしいです。

この雰囲気や流れを継続していくためにも、もう一度コンディション面やメンタル面に目を向け、フットサル関西大会と高円宮杯2次ラウンドの準備をしたいと思います。

試合をしていただきましたバンディエラAFC様、京都外大西高校サッカー部様、網野FCとよの様、誠にありがとうございました。

大会運営をしていただきましたACアンフィニ様、誠にありがとうございました。

また応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。

今後とも応援よろしくお願いいたします。

FCエフォートU-15 TM速報 vs野洲高校サッカー部

FCエフォートU-15 TM速報

2019/8/10

vs野洲高校サッカー部

<1試合目>

エフォート0-1野洲高校

<2試合目>

エフォート0-5野洲高校

<3試合目(1本)>

エフォート1-1野洲高校

(河合)

本日の野洲高校サッカー部とのTMとなりました。

カテゴリー上の相手に対して、「切り替えのスピードで負けないこと」を軸に、良い守備から”新たなシステムのチャレンジ”に繋げることを伝え、試合に挑みました。

また最後の高円宮杯を戦う上で、相手の4-3-3のシステム、スピードのある攻撃を想定すると、より課題に向き合うことができる試合だと感じました。

試合内容は、1試合目、ボールを奪われた瞬間の切り替えの速さは相手を上回る部分は多く見られ、序盤は試合を優位に進めることができました。

しかし、相手の速いカウンターを1度許してしまい、DFラインの隙間から抜け出されてしまいました。そのまま失点を許してしまい、0-1。

後半には得点を奪うためにシステムを変更しながら、攻撃に変化をつけゴール前まで進めることができましたが、最後の部分で力が足りず、試合はそのまま終了となりました。

2試合目は、ボールポゼッションにおいて良い形を何度も作ることができていました。

相手のDFラインを数回破ることができ、シュートまで行くシーンもありました。

しかし、個々のスピードの差や、プレーの甘さからシュートを浴びる時間が増えると、そこから簡単に失点を許してしまいました。

結果はそのまま5失点を許し、0-5となりました。

個々のスピード、判断の部分など、課題を感じる試合でしたが、攻撃を作るプレーは少しずつ成長していることを感じました。

3試合目は1本のみとなりましたが、まだ得点は奪えていないことを課題とし、試合に入りました。

開始6分で右サイドを攻略すると、そこからのクロスを合わせ、幸先よく得点を奪うことができました。

しかし、全体の運動量が落ちると、次第にブロックの隙を突かれ、ペナルティエリアへの侵入を許す時間が増えました。

DFラインはアラートさを保っていましたが、残り10分は足が止まり対応できず、失点を許してしまい、1-1で試合は終了となりました。

今日の試合条件の中、高校生相手に運動量の差を大きく感じました。

それはコンディションの調整など、まだまだ個々にやれることがあるという意味で、その差を埋めれるよう、努力をしたいと思います。

また少しずつ、新たな自分達の形が出せるようになってきました。ここで勝ち切る力が必要です。高円宮杯に向け、もっと高めていきたいと思います。

試合をしていただきました野洲高校サッカー部様、誠にありがとうございました。

また応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。

今後とも応援よろしくお願いいたします。

FCエフォートU-15 高円宮杯予選リーグ vsセントラル滋賀

FCエフォートU-15

高円宮杯予選リーグ最終節

2019/8/6

vsセントラル滋賀

エフォート3-0セントラル

[得点(アシスト)]

1.谷口(池田)

2.谷口(濱口)

3.青木

<OPEN>

エフォート8-0セントラル

(小畑、中村2、福井、片岡、河合2、青木)

本日のU-15高円宮杯予選リーグ最終節となりました。

予選リーグを良い形で締めくくること、またこの試合でも成長できることを確認し、試合に挑みました。

試合では前日に引き続き、普段とは違うシステムで戦いました。

ほぼボールを支配し、主導権を握ることができた試合でしたが、個々のプレーのクオリティはこの試合でも精彩を欠いていました。

技術面そうですが、メンタル面の甘さが出ていたと思います。

しかしその中でも、試合に照準を定めしっかりと戦っている選手もおり、そういった選手が試合の雰囲気を作っていたことは関心しました。

「このままじゃだめだ」という意思を感じることができ、前回の高円の試合を反省した結果だと思いました。

結果的に2試合を無失点と多くのゴールで終えることができましたが、”自発的な選手と受け身な選手の差”が印象に残る1日となりました。特に新たなシステムの理解やそれに基づくプレーには大きな差となります。

中学3年生となり、言われていることや求められていることは理解していても、それをプレーや行動で具現化する力が足りないのは、日頃から受け身な姿勢でいるからだと思い、そのことを最後に伝えました。

本大会への意気込みや準備が必要な時期です。良い結果を掴むためにもまだまだ成長が必要です。

高円宮杯3部Aリーグ

勝ち点30 得失点+42 1位(全勝)

!2部昇格決定&2次トーナメント出場!

試合をしていただきましたセントラル滋賀様、誠にありがとうございました。

また応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。

今後とも応援よろしくお願いいたします。

FCエフォートU-15 高円宮杯予選リーグ vsREPLO

FCエフォートU-15 高円宮杯予選リーグ

2019/8/1

vsREPLO

エフォート1-0REPLO

[得点者(アシスト)]

1.香川

エフォート9-0REPLO

(小門、中村、水野、香川2、池田、松田2、青木)

8月は、高円宮杯予選リーグからスタートしました。

残り2試合を残し、リーグ優勝と2部昇格が決まっております。

しかし、本大会や更なる成長を目指す上では内容にこだわり、結果を出す必要がある試合となりました。

1試合目は試合を支配することができましたが、ゴール前でのミスが多く、なかなか得点を奪うことができませんでした。

その後、試合の雰囲気が徐々に重たくなると、自分達から良い雰囲気を作ることができず、試合は終了となりました。

2試合目は、1試合目の雰囲気を払拭することをテーマに、1つ1つのプレーの質を高め、自分達で声をかけ、良い内容で試合を展開することができました。

この日の試合は、南紀合宿を終えてからの1試合目となり、十分強化できたことを発揮する絶好の試合となりましたが、試合は自分達のイメージとはちがうものとなりました。

ただし、ここでネガティヴになるのではなく、次の試合ではしっかり闘えるように準備していきたいと思います。

試合をしていただきましたREPLO様、誠にありがとうございました。

また応援いただきました皆様、誠にありがとうございました。

今後とも応援よろしくお願いいたします。